村田敬次郎
会議録に記録された「村田敬次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,663 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員長
- 直近の発言日
- 1978/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体28 件
- 経済安保6 件
- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 国会等の移転に関する特別委員会42 件・42%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 2,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○村田主査代理 これにて加藤万吉君の質疑は終了いたしました。 次に、津川武一君。
第82回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(村田敬次郎君) 公正取引委員会委員長澤田悌君は、八月二十三日任期満了となりましたが、その後任として九月十三日橋口收君を任命いたしましたので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有する者でありますので、公正取引委員会委員長として適任である…
第81回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(村田敬次郎君) 公正取引委員会委員瀧川正久君は六月二十三日任期満了となりましたが、その後任として六月二十四日後藤英輔君を任命いたしましたので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第三十条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有する者でありますので、公正取引委員会委員として適任である…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○村田(敬)政府委員 昭和五十一年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況並びに昭和五十二年度に実施すべき交通安全施策に関する計画について御説明いたします。 この年次報告は、交通安全対策基本法第十三条の規定に基づき、政府が毎年国会に提出することになっているものであります。 初めに、昭和五十一年度における交通事故の状況について御説明いたします。 道路交通事故による死者は九千七百三十四人、負傷者は六十万人余であり、前年に比べ死者は九・八%、負…
第80回 衆議院 内閣委員会 第18号
○村田(敬)政府委員 ただいま議題となりました国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 国家公務員及び地方公務員等の労働関係の基本につきましては、政府としてかねて慎重に配慮してきたところでありますが、昭和四十八年九月に内閣総理大臣の諮問機関である公務員制度審議会から答申をいただきました。自来、政府としては、この答申の趣旨を実現すべく、検討を進めてきたのでありますが、制…
第80回 衆議院 内閣委員会 第18号
○村田(敬)政府委員 ただいま山花委員からこのILO第二回公務員合同委員会の結論に対して、懲戒問題に関する組合、職員団体の参加を認めるべきではないかということについていろいろ実際的な文章をお示しになりまして御質問があったわけでございますが、結論的に申しますと、懲戒に関する規程及び手続の作成、制定、改正などについて、公務員を代表する適当な団体の参加を得て行われるべきことが記述されておることは事実でございます。ただ、このいずれの規定にも「一…
第80回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○村田(敬)政府委員 昭和五十二年度の予算の中で、一般戦災死没者の経費あるいは全国戦災史刊行の経費等といたしまして約二千五百万円が計上されております。この二千五百万円の内容は、一般戦災死没者の慰霊に関する措置関係経費が二千五百三十六万円で、その内訳は、全国戦災史刊行経費二千二百八十四万円、それから全国戦災者追悼式参列経費二百五十二万円となっております。
第80回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○村田(敬)政府委員 全国戦災史の刊行につきましては、戦災体験者や関係資料の年々少なくなってきております今日、戦後三十年ということで、一つの区切りといたしまして、その一つの区切りの記念として戦災に関する資料を調査、整理して刊行をし、そして戦災の惨禍を後世によく伝える、また、戦災犠牲者の方々の霊を慰めるという考え方から総理府で計上したものでございます。
第80回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○村田(敬)政府委員 先生の御指摘のとおりでございます。
第80回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○村田(敬)政府委員 先ほど来、大原委員のいろいろの記録等を挙げての御意見、よく承りました。で、総理府では恩給関係のことをいろいろお世話しておるのでございますが、先ほど渡辺厚生大臣からもお答えがございましたように、戦後三十二年を経まして、いろいろそういったことの記録等について、たとえば都道府県あるいは市町村の記録等も徴し、できるだけ法律のもとに拾えるものは拾うという趣旨で検討をしておるわけでございますが、なお、大原先生の意を体してよく検…
第80回 衆議院 商工委員会 第7号
○村田(敬)政府委員 西中議員にお答え申し上げます。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律、いわゆる独禁法の改正問題につきましては、実は、この国会でぜひ成立をさせたいという強い意欲を福田総理自身も持っておられまして、現在、自民党の中に山中貞則議員を中心にいたしますこの法律改正のための調査特別委員会が設置をせられておりまして、すでに二十回以上非常に長時間の勉強を続けております。したがいまして、この調査会の結論がいま着々と出つつある…
第80回 衆議院 商工委員会 第7号
○村田(敬)政府委員 実は、非常に各般の項目にわたって調整をしなければならない事項がいろいろあるかと存じます。したがいまして、これは総理のお答えにございましたように、やはり四月のできるだけ早い時期に国会に提出をさせていただ.く、こういうことになろうかと思っております。
第80回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(村田敬次郎君) 人事官島田巽君は三月四日任期満了となりますが、同君の後任として愛川重義君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 人事官は、人格が高潔で、民主的な統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、かつ、人事行政に関し識見を有する年齢三十五年以上の者の中から両議院の同意を経て、内閣が任命することになっております。 同君の経歴につきま…
第80回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(村田敬次郎君) 新しい内閣の発足とともに、二十四日付をもちまして総理府総務副長官を拝命いたしました村田敬次郎でございます。はなはだ微力の者でございますが、全力をもって藤田長官のもとで新しい職務に励みたいと思っておりますので、委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げる次第でございます。(拍手)
第79回 衆議院 内閣委員会 第1号
○村田説明員 私は、去る二十四日付をもちまして総理府総務副長官に就任いたしました村田敬次郎でございます。微力でございますが、一生懸命新しい職務に専念をいたしたいと思いますので、何とぞよろしく御指導を賜りますようお願い申し上げます。(拍手)
第77回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(村田敬次郎君) 矢原先生の御質問、こちらから承っておりまして、建設省といたしましては従来から、住宅公団の用地の取得につきましては、立地条件などを考慮しながら公平かつ適正な価格で取得をするよう指導をしてきておるところでございます。ただいま御指摘になりました小平の事案につきましても、内容がやや複雑な面があり、先生の御指摘になられたような用地効率が低いとか、あるいは用地選定の常識を破っておって、良質なマイホームの夢という理想に対し…
第77回 衆議院 建設委員会 第7号
○村田政府委員 中村委員から大変いい御質問をいただきました。質問は三点にわたっておりますので、簡単にお答え申し上げたいと思います。 第一点は、公的住宅等を建てる際に厚生省、建設省その他窓口がたくさんあって国民が非常に混乱をするもとではないか、住宅基本法をつくる際には窓口の一本化ということを考えたらどうかという御提案でございます。まことにごもっともでございまして、率直に申し上げまして私どももそう思います。ただ、住宅政策はいわば建設省一省の…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○村田政府委員 先ほど来、岡本先生の御質問を承っておったわけでございますが、たとえば国道四十三号線の例を引かれまして、お話を承りました。宮川橋の周辺の問題につきましても、しかりでございますが、先生のおっしゃること、まことにごもっともと思います。ただしかし、移転補償の問題につきましては御案内のように、まだ、そこまで一挙に踏み切るというところまで私どもは考えておらないのでございまして、中村道路局次長からもお答えを申し上げましたように、道路交…
第77回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第10号
○村田政府委員 道路交通振動による振動公害の発生につきましては、道路構造のほかに地質の性状でございますとか、家屋の構造等でございますとか、そういう影響を複雑に受けますために、その因果関係がまだ必ずしも明確でない点がございます。補償問題というのは非常に広範に影響が大きいわけでございまして、したがって先生のおっしゃる意味はよくわかりますので、先生の御趣旨に沿って検討をしてまいりたい、そういうふうに考えております。
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○村田政府委員 昭和五十一年度建設省所管防災関係予算の概要について御説明申し上げます。 建設省所管に係る昭和五十一年度防災関係予算は、お手元の資料にございますように、総額で七千八百三十九億三千五百万円であり、昭和五十一年度予算と比較しますと、約二六%の増加となっております。 その内訳を項目別に見ますと、一、科学技術の研究七億七千万円、二、災害予防関係九百三十三億一千八百万円、三、国土保全関係四千七百十四億二千四百万円、四、災害復旧等二千…