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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて辞任を許可するに決しました。 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。ただいま理事を辞任されました竹山祐太郎君と、去る二月二十六日一旦委員を辞任せられたことのあります理事であられた受田新吉君の、補欠の理事二名を選任いたしたいと思いますが、これは先例によりまして選挙の手続を省略し、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長において小島徹三君、受田新吉君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 次に連合審査会開会要求の件についてお諮りいたします。 ただいま文部委員会に付託されて審査中であります、義務教育学校職員法案及び義務教育学校職員法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案の両案は、当委員会の所管と密接な関係があると思われますので、両案について、文部委員会に連合審査会を開会するよう申し入れたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決定いたしました。 なお連合審査会開会の日時は、私と文部委員長とが協議し、追つて公報をもつて御通知することといたします。 —————————————

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 これにて本日の議事は終了いたしましたが、今後の委員会の運営について御協議いたしたいと思いますので、御意見のあるお方はお述べ願いたいと思います。

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 各当局にお諮りいたしました上で、できる限り御期待に沿いたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもつて御通知いたすことにいたします。本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時四十五分散会

自由党1953/02/13

15衆議院 人事委員会 第15号

○村上委員長 これより人事委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。このたびはからずも諸君の御推挙によりまして、人事委員長に就任いたすことになりましたことは、まことに光栄に存じ工おる次第であります。しかしながら人事行政の重要さに比べまして、私のふなれなこと、また浅学非才でありまして、まことに皆様の御協力、御指導をいただかなければ、とうていこの重責を果すことができないと存ずる次第であります。何とぞこの重要任務の遂行でき…

自由党1953/02/13

15衆議院 人事委員会 第15号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて辞任を許可するに決しました。 引続き理事の補欠選挙を行いたいと思いますが、これは先例によりまして、選挙の手続を省略して、委員長において指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/13

15衆議院 人事委員会 第15号

○村上委員長 御異議なしと認めます。それでは小松幹君を理事に指名いたします。

自由党1953/02/13

15衆議院 人事委員会 第15号

○村上委員長 次に本日の日程にあります請願三件を一括して議題といたします。これら各請願につきましては、紹介議員の足鹿寛君及び大泉寛三君よりそれぞれ取下願が提出されております。これにつきましては、請願及び陳情審査小委員長の灘尾弘吉君と私と協議いたしました結果、これら各請願の趣旨は、昨年末国会を通過して法律となつております一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律の中に取入れられ、すでに達成せられておるものであり、また請願の取下願が…

自由党1953/02/13

15衆議院 人事委員会 第15号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて取下げは許可することに決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつて御通知することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

自由党1953/02/05

15衆議院 議院運営委員会 第28号

○村上委員 本会議でやるというのではないでしよう。

自由党1952/12/23

15衆議院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○村上勇君 議長には福永健司君を御推薦いたしたいと思います。

自由党1952/12/23

15衆議院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○村上勇君 副議長には石坂繁君を御推薦いたしたいと思います。

自由党1952/12/22

15衆議院 議院運営委員会 第18号

○村上委員 自由党としましては、辻君からのせつかくの申出ですが、正式に行われた委員会に対して、本人から事実の相違があるからという理由で取消しを求められる場合は、これを許すことはやぶさかでないと思いますが、他の議員から一々これに釈明等をすることは、議事の進行上おもしろくないので、すでに決定したことですから、許すべきでないという議論であります。

自由党1952/11/08

15衆議院 通商産業委員会 第1号

○村上委員 理事はその数を五名とし、委員長において御指名せられんことを望みます。

自由党1952/10/25

15衆議院 議院運営委員会 第1号

○村上委員 まあ、それでいいでしよう。

自由党1952/04/21

13衆議院 通商産業委員会 第26号

○村上(勇)委員 臨時石炭鉱害復旧法案に関しましては、地元の各市町村に非常な強い要望があるのであります。われわれはこの法案の急速な国会通過を念願するとともに、この法案によつて、非常な問題を惹起するという点について、十分な意見を聞いた上で、この審議に入りたいと思います。この意味において、ただいまの参考人としての三氏に、要点だけでも説明の聞けることは非常に有意義と思いますので、そのようにおとりはからいあらんことをお願いする次第であります。

自由党1952/03/29

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○村上(勇)委員 まず劈頭にお伺いしたいことは、本案はまつたく自由党の発案でありまして、従つてまた自由党の提案となつたのでありますが、世間では政府案であるかのごときうわさもされ、あるいはまた自由党と政府との両案であるかのごとくいわれておるのでありますが、提案者としてこの点をまず明らかにしておくことが、後日のために必要かと思いますので、この問題をまず御説明を願いたいと思います。

自由党1952/03/29

13衆議院 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○村上(勇)委員 電源開発の重要性、従つてまたその開発促進については、われわれは全面的に賛同するものでありますが、提案者は、開発の目標として、わが国経済の推度、産業構造の様相、さらに国民生活の水準についていかような構想を前提とせられたか、まず明らかにしてもらいたいと思います。