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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 他に御質疑ございませんか。——御質疑がないようでありますから、次に政府側より被害状況について説明を聴取いたしたいと思います。戸塚建設大臣。

自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 これにて政府側の説明を終了いたしました。何か御質疑はございませんか。

自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 それでは農林省より説明をお願いいたします。

自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 他になければ、次に厚生省関係の方に移ります。安田政府委員。

自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 何か御質疑はございませんか。

自由党1953/07/03

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第3号

○村上委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、次会は明四日午後一時より開会し、大蔵、文部、運輸、郵政等の関係各省の被害状況を聴取することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 これより会議を開きます。 昨日の委員会におきまして委員長及び理事に一任になりました委員派遣につきましては、昨日委員会散会後理事会を開きまして、派遣委員は自由党生田宏一君、改進党赤澤正道君、社会党細迫兼光君、社会党受田新吉君、自由党松永東君、小会派クラブ中村英男君以上六名とし、派遣期間は明二日より向う十日間と決定いたしました。御了承のほどを願つておきます。

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 この際、委員会の運営その他調査方法等について御意見がありますれば、御発言を願います。本田は西日本水害対策協議会より知事会及び農業団体協議会の方々がお見えに九つておりますので、懇談の形で御意見を伺うことといたします。

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 お答えいたします。今回のこの委員会は西日本水害地対策特別委員会でありますから、私は前の第一号並びに第二号の水害対策も含まれておると思つております。

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 これは本会議においてはつきり西日本水害対策特別委員会ということに決定いたしておりますので、さように御了承願います。

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 御意見を尊重いたしまして、並行してやりたい思います。

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 十分御意見を尊重してやります。 —————————————

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 それではこれから西日本水害地対策について協議することといたしまして、懇談に入ることにいたします。 ————◇————— 〔午後二時七分懇談会に入る〕 〔午後二時四十四分懇談会を終る〕 ————◇—————

自由党1953/07/01

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号

○村上委員長 これにて懇談を閉じます。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会

自由党1953/06/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○村上委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員長の重責をになうことになりました。私といたしましては、本院がこの特別委員会を設置いたしました趣旨にかんがみまして、早急に水害地対策を樹立いたすため、専心努力を尽す所存でありますが、もとより不敏不徳でありますので、委員各位の御懇切なる御指導と御鞭撻によりまして、この職責を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。まことに簡単でありますが、これをもつてごあい…

自由党1953/06/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○村上委員長 ただいまの綱島君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 委員長は 逢澤 貴君 足立 篤郎君 生田 宏一君 中島 茂喜君 滝井 義高君 池田 禎治君 加藤常太郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/06/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○村上委員長 この際委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 本特別委員会設置の趣旨にかんがみまして、対策を早急に樹立いたしますために、まず現地に委員を派遣し、つぶさにその実情を調査する必要があると存ぜられます。つきましては、派遣委員の数及びその選定、派遣期間等は委員長及び理事に御一任を願うこととし、規則の定むるところによつて、委員派遣承認申請の手続をとることにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由党1953/06/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由党1953/03/07

15衆議院 人事委員会 第16号

○村上委員長 これより人事委員会も開会いたします。 理事の辞任についてお諮りいたします。理事であります竹山祐太郎君より、理事を辞任いたしたい旨の申出があります。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕