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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1950/10/11

8衆議院 通商産業委員会 第15号

○村上(勇)委員 次に復金債についてお尋ねします。小滝炭鉱が復金から借りた金額は幾らであつて、それはいつ借りたのであるか。また今日まで元金はもとより利子すらも全然拂つていないということは事実であるか。それからまたこれらの資金は当初の計画通り正しく使用しておられるかどうか。たとえば計画量の一部分しか仕事ができていないとか、また予定外の方面に流用せられたとかいうようなことがありはせぬか。これらの点について両省当局の御意見を承りたいと思います…

自由党1950/10/11

8衆議院 通商産業委員会 第15号

○村上(勇)委員 質問を留保して一応終ります。

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上(勇)委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。本日は私が委員長の職務を行います。 ただいまより滅失鉱業原簿調製等臨時措置法案を議題として審査を進めます。質疑に入ります。小金義照君。

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上(勇)委員長代理 次は中村幸八君。

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上委員長代理 次は田代文久君。

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上委員長代理 これにて質疑は終了いたしました。引続き本案を議題として討論に付するのでありますが、討論の通告がありませんから、討論を省略いたしまして、ただちに採決いたします。本案は原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上委員長代理 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決いたしました。この際本案の委員会報告作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○村上委員長代理 御異議ないものと認めます。委員長に御一任いただいたものと決しました。 午御は二時より再開いたしまして、公益事業法案及び電気事業再編成法案の審査を進めることといたします。これにて休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時九分開議

自由党1950/04/28

7衆議院 通商産業委員会 第39号

○村上(勇)委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより公益事業法案及び電力事業再編成案を一括議題として審議を進めます。質疑を継続いたします。門脇勝太郎君。

自由党1950/04/27

7衆議院 通商産業委員会 第38号

○村上(勇)委員長代理 午前中の議事はこの程度にとどめまして、午後は正一時より再開いたします。これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 質問に先立ちまして、大臣にお伺いしたいことは、けさの新聞報道によりますと、通産大臣は電気事業再編成法案に関しまして、昨月ケネディ氏と会見せられ、この法案を急速に通過せしめるように努力せよとの要望を受けたということでありますが、この問題について二、三大臣の御答弁を承りたいのであります。 まず第一点は、通産大臣はケネディ氏からほんとうにこのような要望をされたかどうか。第二点は、その際大臣は衆参両院の委員長にもこの旨を傳える…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 御説明によりまして、伝言を依頼されたことはないということがわかりました。しかしけさの各新聞に大体同様の記事が記載されておりましたことを見ますと、大臣の新聞発表のときの気持が、行政府の長官である大臣が、立法府である国会の審議を牽制しようという意図を持つておられたように断ぜられるおそれなしとしないのであります。もしこのような気持をかりにでも持つておられたとすれば、それは民主憲法の精神を汚すものであると考えまするが、この点に…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 よくわかりました。しかし今後もあることですから、この点十分御注意をお願いしたいと思います。 まず質疑に入りますが、電気事業の再編成は、先ほど大臣のお話しの通り過度経済力集中排除法の指定を受けておる関係上、やむを得ないということは私どもも認めます。しかしながら今ただちにこれを実施するということは、日本の現状から見て、少くとも非常に電力の不足しておる現状では少し無謀ではないか、私どもはこう思うのであります。私が一番心配して…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 これは私は見解の相違だと思いますので、詳細はまた資料によつて、この点を御説明願いたいのでありますが、次に電力融通であります。政府は九分割をしても電力の融通は、今より多少悪くなる程度で大したことはない、こう言われております。しかし二十三、二十四年の、いわゆる両年度はまれに見る暖冬と豊水に恵まれた結果、渇水期を無事に切抜け得たのであります。現状のまますなわち日発がそのままの形態であつたといたしましても、まだ電源開発がその緒…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 ただいま大臣も資源庁長官も地帶間の融通が、スムースにできるといつたようなお話でありますが、これについては私はきよう資料をもらいましたから、この資料をよく検討して十分質問したいと思います。ただ私どもの考えではまだあの五人委員会の二次案を見ましても、いわゆるボデーができましても、絶対にこういうことはできない。なぜかと申しますならば、日本発送電が、今日全国統一してやつておりますが、それですらなかなか思うように行かない。瞬間的…

自由党1950/04/26

7衆議院 通商産業委員会 第37号

○村上(勇)委員 いろいろ大臣に伺いたいのですけれども、資料がきよう来たばかりですから、この程度で私の質問を保留しておきます。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○村上(勇)委員長代理 ただいまより去る十九日に付託になりました星島二郎君外九名提出、臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として審議に入ります。まず提案者より提案理由の説明を求めます。神田博君。 ————————————— —————————————

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○村上(勇)委員長代理 これにて提案理由の説明は終りました。 ちよつと速記をやめてください。

1950/03/07

7衆議院 本会議 第22号

○村上勇君 ただいま議題となりました、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、電気試験所熊本支所設置に関し承認を求めるの件につき、委員会における審議の経過並びに結果について簡單に御報告申し上げます。 本件の目的は、年々増加の傾向にある電気計器の検定箇数に対し、現在設備能力では処理困難となり、特に九州においてはこの傾向がはなはだしく、要検定箇数は一箇年二十五万七千箇と見込まれ、福岡支所の処理能力を著しく超過しておりますので、この際電気計…

自由党1950/03/06

7衆議院 通商産業委員会 第16号

○村上(勇)委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 本日は私が委員長の職務を行います。まず地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、日用品検査所の支所設置に関し承認を求めるの件を議題として、政府の提案理由の説明を求めます。田中政府委員。 ————————————— 地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、日用品検査所の支所設置に関し承認を求めるの件 輸出検査の品目及び数量の増加に伴い、通商産業省設置法第二十一條により、別…