木村公平
会議録に記録された「木村公平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○木村(公)委員 今の赤松君の議論の中に、人事委員を侮辱するような言辞がある。それははなはだけしからぬ。私どもは朝からしばしば人事委員会に出席しておりまして、政府は閣議で二時半まで待つてくれということである。それを政府におつかぶせようとすることはいけない。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○木村(公)委員 これは政府から御希望があるのだから、こちらはそれを承つておいて、それをどうするかということは、國会独自の見解で別にやつたらいいのではないですか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○木村(公)委員 それは椎熊君からざつくばらんに打割つた話ができないかという誘いの水があつただけで、そこで官房長官が話すとは言つてない。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○木村(公)委員 今の細川君の御発言の中に、從來関係方面の関係で審議されたこともあるというが、從來いつの内閣にどういう事例があつたかということを聞いておくことは、前例として大事なことだと思います。
第3回 衆議院 人事委員会 第2号
○木村(公)委員 ただいまの前田委員のお説には遺憾ながら反対であります。私が申し上げるまでもなく、本委員会は独立しているのでありまして、議院運営委員会から何らの制肘を受けるわけ合いのものではないのであります。御承知の通り、國会法第五十六條の二項によりますれば、「各議院に発議又は提案された議案につき、議院運営委員会が特にその必要を認めた場合は、議院の会議において、その議案の趣旨の説明を聽取することができる。」とあるのであります。從いまして…
第3回 衆議院 人事委員会 第2号
○木村(公)委員 ただいまの長野君の御説大体賛成でありますが、本日はひとり総理大臣の御説明だけでなく、政府委員各位の御説明をもあわせて聽取いたしたいと思いますから、これを動議として提出いたします。
第3回 衆議院 人事委員会 第1号
○木村(公)委員 理事は委員長において御指名せられんことを望みます。
第3回 衆議院 人事委員会 第1号
○木村(公)委員 ただいま菊川委員から種々御高説を拜聽したのでありますが、そのうち一点については私異論があるのであります。と申しますのはこの法案すなわち國家公務員法というものは、特別に重要なものであるから、政府の説明をいきなり劈頭に、本会議において聞くべきである。從つて委員会というものは、本会議の審議をまつた後でよろしいという印象を私は受けたのでありますが、これに対しまして私は反対であります。申すまでもなく、先ほども菊川君のお話の中に、…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○木村(公)委員 大体通常國会は十二月上旬に開くということは御承知の通り、その規定はお互いがきめたんです。十二月の一日から十日までの間に開けばよろしいということはわれわれがきめたことだ。國会がきめたことを政府が遵奉したまでだ。政府は法律に則つてやつているんだから、何もここで文句はないはずだ。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○木村(公)委員 協議委員と小委員とは同じでありますか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○木村(公)委員 それなら名称は淺沼君も固執されることなく、吉川君の言われることが簡單だ。協議委員となる小委員と言わなくて、むしろ協議委員と言つた方が簡單だ。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○木村(公)委員 今の石田君の御意見もつともですが、小会派の中で一名より出席できない場合もあり得るのですが、そうすると事実上は、オブザーバーということになれば、代理を認めないというような実際問題となるのじやないかと思う。代理といえば本人の代りなんだから、そういう差別は要しない。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 ちよつと委員長のお許しを得まして、辻嘉六氏と私との関係をもう少しく述べさせていただきたいと思いまするが、辻嘉六氏は私の郷里の大先輩でありまして、私の父親とは四十年來の付合であります。從いまして私は子供の時分からかわいがられまして、新聞記者諸君の話によりますると、私が当選いたしましたときには喜びのあまり部室中を歩いてまわつたという話を聞いたほど私をかわいがつてくれておるのであります。しかるところ昨年檢察廳から書面がまいりまして…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 その通りであります。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 そうではございません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 ちよつと待つてください。辻氏の言と、私の檢事局における証言と当委員会の私の証言においても違つておる。これは私の苦慮の種でありました。そこで私はこのままいきますれば、辻氏に非常な迷惑をかけるというので、常に苦慮いたしたことは記憶しておりますが、その後病臥中にいろいろ過去を顧みまして、私の記憶を辿りましたところが、結局は自分の記憶の間違いである。辻氏の記憶が正しいということを発見いたしたわけでありまして……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 そうではありません。辻氏に迷惑をかけることは苦慮いたしておりまして……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第21号
○木村証人 そうではありません。御迷惑をかけるということではなく、御迷惑をかけることを過去においては苦慮しておつた。たまたまそれとは別に病臥中に自分の記憶を迫ると私の記憶が間違つておつた。辻氏の記憶の方が正しいのであつたということがわかりました。
第2回 衆議院 本会議 第39号
○木村公平君 私は、民主自由党を代表し、ただいま上程になりました政務次官の臨時設置に関する法律案に対しまして反対をいたすものであります。 現芦田内閣は、前内閣以来の政務官制度をさらに拡大するため、本日ここに政務次官臨時設置に関する法律案を提出するに至つたのでありますが、世にこれほど悪臭紛々たる法案はないのであります。われわれはもとより、政務次官制度そのものを否定し、罵倒するものではない。しかしながら、本日提案を見たる法案はその名のごとく…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第11号
○木村証人 昨年の何月ころでありましたか、檢察廳から書面でもつてその点聽いてまいりましたから、書面で答えてあるはずでありますから、一應お読みを願うことにいたします。