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自由民主党・保守党参議院
総発言数
1,045 件
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
—
直近の発言日
1990/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政・金融委員会44 件・44%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会37 件・37%
  • 財政金融委員会12 件・12%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,045 件中 20 件を表示
税金党平和の会1990/06/19

第118回 参議院 農林水産委員会 第10号

○星野朋市君 そういう中で、実は六月十日の朝日新聞に「「国営リンゴ園」赤信号 造成面積、計画の一割」という記事が出ました。実はこれは、事実は調べてみましてもそのとおりなんですが、その原因であるとかそういうことに関しましては、ここに書かれてある事実とそれから実際とは多少私違っているように思いますので、この問題については特に触れませんけれども、要するに国営の農地事業という問題は、先ほど私が申し上げました四つの中の一つにもありますように、余り…

税金党平和の会1990/06/19

第118回 参議院 農林水産委員会 第10号

○星野朋市君 見ました。

税金党平和の会1990/06/19

第118回 参議院 農林水産委員会 第10号

○星野朋市君 極めていいお話を聞きましたので、ここで質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

税金党平和の会1990/06/14

第118回 参議院 農林水産委員会 第9号

○星野朋市君 いみじくも、今大臣が申されましたように、この法案に関しまして税制の問題だけが残ったということでございますね。いわゆる市街化区域内における農地の宅地並み課税、この問題がこの法案に絡んで一番重要なポイントであると思うわけでございますが、これは再三午前、午後にわたりまして御質疑がございました。重複を避ける意味を持ちまして、私は残余の質問時間を放棄いたします。

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 最初に、海部総理にお尋ねいたしたいと思います。 まことに唐突ではございますけれども、海部総理は自衛隊の基地の中における自衛隊の隊舎、宿舎、これをごらんになったことがございますでしょうか。

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 私はどうしてそれをお聞きしたかというと、防衛庁予算の中の実は後方装備、特に自衛隊の隊舎、宿舎について前から話を聞いておったんですが、たまたま先日陸上自衛隊の松戸基地、これは一般物資の補給基地でございますね、それから海上自衛隊の下総基地、これはP3Cの訓練基地でございますけれども、それを見る機会がございました。 それで、この基地の中には戦前からの建物も残っておりまして、とりわけ自衛隊員の隊舎、それから宿舎については狭さと老朽…

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 隊舎だけではなくて、宿舎の方がもっとひどいんですね。大体防衛庁の宿舎は二Kが主体になっているというような状態で、これは夫婦子供一人がやっと住めるような状態と私は認識しております。 それで、防衛庁の後方装備、特に宿舎、住宅については三年計画とか五カ年計画とか、そういう整備計画がおありでしょうか。それとも単年度計画でこれはなされておるのでございましょうか。

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 私が調べましたところ、防衛庁の宿舎の充足率、これは八八%、一般公務員の充足率は九五%と聞いております。実は過酷な労働や訓練を済ませた後の隊員の休憩施設も満足でなくて、今防衛庁長官がおっしゃられたようにクーラーもないという状態でございます。隊員の真摯な態度とひたぶるな態度を見ておりますと、もう少し何とかしてやらなくちゃならないなという気持ちが起こるんですが、大蔵大臣いかがでございましょうか。

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 よろしくお願いします。 次は、防衛大学の任官拒否の問題についてお伺いしたいと思います。 手元にあります資料でございますと、四年前、六十一年三月は卒業生四百十名に対しまして任官拒否が二十二名、これは五%でございます。ことしの三月は四百二十四名に対しまして任官拒否が六十名、一四%。二年前から任官拒否が一〇%を超えてまいったわけでございます。 防衛大学の一人当たりの年間経費は千八百万と言われていますけれども、こういうような状態、…

税金党平和の会1990/06/05

第118回 参議院 予算委員会 第18号

○星野朋市君 終わります。

税金党平和の会1990/06/01

第118回 参議院 農林水産委員会 第8号

○星野朋市君 私は、本年一月に閣議決定されました農産物の需要と生産の長期見通しの点についてお伺いをしたいと思います。 これはたしか第五回目に当たると思うんですが、特に今回につきましては、 生産の見通しについては、需要の見通しを踏まえ、生産性向上と食料供給力の確保を基本として、近年の生産動向、今後の農業労働力や技術革新等の生産条件の変化、輸入農産物との競合関係、土地利用のあり方等を総合的に勘案して作成されたものである。したがって、生産見通…

税金党平和の会1990/06/01

第118回 参議院 農林水産委員会 第8号

○星野朋市君 農政審議会から長期見通しが出たわけですけれども、その前段に、「この長期見通しの数値については、以上の考え方」というのは、実は需要の動向、国内産の需要拡大、技術の開発、普及、生産性向上もしくは品質改善、こういうことなんですが、 以上の考え方を十分考慮し、相当の幅をもって解釈されるべき性格のものである。 また、今後の農業を取り巻く内外情勢は流動的な状況も予想されるので、この長期見通しと実績の推移を適時検討し、弾力的に見直すこと…

税金党平和の会1990/06/01

第118回 参議院 農林水産委員会 第8号

○星野朋市君 最後に、今御当局からも答弁がございましたけれども、やはり農業の活性化の一つに技術革新があると思うんです。これは、民間企業でも技術革新が非常に著しい会社、新技術がどんどん出てくる会社、これは非常に活性化されておるわけで、農業においても、今喜屋武先生からお話ございましたけれども、花卉類については同様なことが言えると思うんです。これは仲川委員長のもとでも、アンコールという新しいミカンですか、ああいうおいしいミカンが出てくると、そ…

税金党平和の会1990/06/01

第118回 参議院 農林水産委員会 第8号

○星野朋市君 ありがとうございました。 きょうは非常に長時間審議いたしましたので、これをもって質問を終了さしていただきます。

税金党平和の会1990/05/29

第118回 参議院 農林水産委員会 第7号

○星野朋市君 この際でございますので、水産物の流通についてお尋ねしたいと思います。 かねて、私は農水産物については生産者価格とそれから消費者価格の間に余りにも差があり過ぎる、これはもう流通の問題であると考えております。漁業白書によっても魚価の非常に安い魚類については流通経費が非常に高くかかっている、物によっては七割もあるというような指摘がございます。 私は、先週予算委員会の公聴会におきまして、大店法、大店法と騒いでいるけれども、大型店舗…

税金党平和の会1990/05/29

第118回 参議院 農林水産委員会 第7号

○星野朋市君 次に、水産技術の点についてお尋ねをいたします。 水産庁の技術予算は、平成二年度において三十九億円余りと承っておりますけれども、わずか四十億円程度ということで、今後の日本を取り巻く水産物資源の厳しさからいっていかにも少な過ぎはしないだろうかという感を持たれるわけです。これは、先ほど喜屋武先生も御指摘になりましたように、これからは世界的に魚類のたんぱく資源、そういうものが増加する、それから公海上の漁業の禁止がますます厳しくなる…

税金党平和の会1990/05/29

第118回 参議院 農林水産委員会 第7号

○星野朋市君 大臣、大変お忙しいようなんで最後に簡単にお尋ねいたしますけれども、先般牛乳の学校給食の件で、私行政というのは、制度、それから法律、こういうものをつくった後、最後まで見きわめていくことが行政の一番の目的であろうと、こういうふうに申し上げましたんですが、今回も法律改正だけでは十分と言えないと私は思っております。今後の日本の水産業の振興について、大臣の御所見を伺えれば幸いと思います。

税金党平和の会1990/05/29

第118回 参議院 農林水産委員会 第7号

○星野朋市君 質問を終わります。 —————————————

税金党平和の会1990/05/25

第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号

○星野朋市君 最後でございますので少しざっくばらんに私の意見も入れてお尋ねしたいんでございますけれども、澤田さんと竹中さんのお二人にお伺いしたいと思います。 問題はちょっと違っていまして、コダックさんは先ほど事業本部を日本だけ、アジア・アフリカ・オセアニア、そこから一つ抜き出して日本に置いたという、まあ特殊なあれをとられたと思うんですけれども、これは一国に事業本部を置いたのは日本だけでございますか。

税金党平和の会1990/05/25

第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号

○星野朋市君 それは、日本の市場を非常にグローバルな見方でお考えになって、それで非常に有望な市場とお考えになったのか、日本は非常に特殊な国だとお考えになってつくられたのか、それはどちらでございましょうか。