星野朋市
会議録に記録された「星野朋市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,045 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体4 件
- 労働・賃金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会44 件・44%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会37 件・37%
- 財政金融委員会12 件・12%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○星野朋市君 それから、研究所をおつくりになっていますけれども、イーストマン・コダックとして海外にそういう研究所をお持ちになっているところはどのくらいございますでしょうか。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○星野朋市君 実は、そういうことをお聞きしましたのは、日本に外資の企業が進出してそういうことをなさっている、そういう形で言えば成功した会社があるわけですね。日本の企業が逆に外国へ出ていってどうしたら成功するのかというのは、実はその裏返しがあると思っているわけです。 それで、例えばIBMさんはたしか税引き利益の一%ですか、これを御寄附なさっておられるようですね。最近日本の企業も経常益の何%かというのを一つのメルクマールにして寄附しようと、…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○星野朋市君 それは、陰徳は美なりではね。外国ではPRをもっとうまくしなくちゃならない。そこが欠けていると思うんですがね。 終わりにいたします。
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 時間がございませんので、北野先生に一点だけお伺いいたします。 昨日も橋本大蔵大臣がいろんな土地税制の議論を超えて法人の含み益課税について検討すべき段階に来ている、こういうことでございますが、含み益課税であるとか増価税、そういうことではなくていわゆる法人の持つ土地の再評価をすべきだろうと思うんですね。 それで、これはさらに突っ込んだ意見として、私は再評価をして資本組み入れをすべきだというふうな考えを持っております。これは戦後…
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 終わります。
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 宇野先生に一点だけお伺いいたします。 今アメリカの流通業界における一つの特徴として、デパートメントストアの衰退とそれからハイパーマーケットの隆盛という現象が起こっていると思います。ハイパーマーケットというのは、よく調べてみますと、日本的な大型店舗とよく似ておるのでございます。アメリカから出たスーパーマーケットが日本流に改組されて、日本特有の大型店舗ができたと思うんです。 私はつい最近まで民間におりまして、実は建物設置業者と…
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 ありがとうございました。
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 最後でございますので、岩田先生にあえて二つお聞きしたいと思います。 実は、土地問題というのは何が視点で何が重要問題なのかということが今いろいろ意見が分かれているわけですね。それで、例えば持たざる者と持っている者との不公平感なのか、それからいわゆる首都圏に住居を持てない者のための施策なのか、政策はそういう問題をとらえてこれに対応しなくちゃいけないと思っているわけですが、先生があえてこれを最大公約数と考えられる問題点は何か、一…
第118回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○星野朋市君 終わります。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 税金党の星野でございます。 加倉井先生にお尋ねしたいんですけれども、実は昨日も農業年金法の改正の問題で、農業規模の拡大とかそういうことをやっておったんですけれども、要するに未加入者が農業の将来に不安を持っているというような、こういう一種の意味づけがあるわけです。いろんな問題があると思いますけれども、それの一つに、要するにもうかる農業ですね、こうなれば新規参入者、それから後継者、これも育つ一番基本だと思うんです。米の価格はち…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 それはわかるんですけれども、私がお聞きしたかった主眼点は、要するに生産者価格と末端価格の間にギャップがあり過ぎるんじゃないか、この流通機構の問題を解決しないと、なかなかもうかる農業にもならないんじゃないかということを聞きたかったわけです。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 時間がありませんですので、次に移らせていただきます。 先ほど先生は、技術革新の継続の遺伝子の競争の中で日本はやや立ちおくれているんじゃないかという、たしかそういう御発言があったと思います。これは先日の農水の委員会で、技術会議に対して日本の遺伝子の問題、特にクローン牛であるとか双子の牛の問題、こういうのは国際的に技術水準としてどうなのかという質問をしたところ、国際的に全く遜色はないというお答えだったんですけれども、先生のお考…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 私の聞いているところでも、種の保存に関しては日本は意外に後進国であるということだそうですけれども、それもそのとおりですか。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 最後に、少しジャーナリスティックな問題でございますけれども、たしかNHKが「二十一世紀は警告する」という番組をつくりまして、アメリカのスプリンクラーによる円形農場はほとんどこれ地下水に頼っておると。番組が出たのは今から十年ぐらい前ですか、あのときはたしか三十年ぐらいで枯渇するだろうというような警告がございましたですね。現在でもアメリカの上空飛びますと、確かに目につくところがあります。それで、話では相当土壌のエロージョンも進…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第4号
○星野朋市君 わかりました。 これで質問を終わります。
第118回 参議院 農林水産委員会 第5号
○星野朋市君 せっかくの機会でございますので、法案に関係ないことを一つお尋ねしたいと思いますが、お許しを願いたいと思います。 まず、学校給食における牛乳の件でございますけれども、畜産局長は時間が早いから来ていないですか。
第118回 参議院 農林水産委員会 第5号
○星野朋市君 してございます……。 それではお尋ねをいたします。 我が国で一年間に、いわゆる小学校、中学校に給食をされている牛乳の量はどのくらいでございますか。
第118回 参議院 農林水産委員会 第5号
○星野朋市君 その量は、日本の牛乳の消費量の何%に当たるかとお尋ねいたしますけれども。
第118回 参議院 農林水産委員会 第5号
○星野朋市君 どうしてそれをお尋ねしているかといいますと、実はこの学校給食の牛乳の補助金は、文部省でなくて農水省から出ているわけでございますね。その一本当たりの補助金は幾らでございますか。
第118回 参議院 農林水産委員会 第5号
○星野朋市君 国庫の補助が三円十銭。それに、これは出しているところと出してないところがございますけれども、さらに地方自治体が相当のこれを補助しているわけでございます。 それで問題なのは、実は今、小中学校の給食牛乳が手つかずのまま相当量残されているという実態でございまして、この間も四月二日に、毎日新聞の夕刊に東京都の多摩地区の例が出ましたけれども、手つかずのまま残された牛乳のパーセンテージは一一・五%である。これは全国的に見てもほぼ大体そ…