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建設大臣参議院衆議院
総発言数
937
直近の所属会派
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1976/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会42 件・42%
  • 行財政改革に関する特別委員会41 件・41%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会9 件・9%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

937 20 を表示
自由民主党労働政務次官1976/09/29

78参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(斉藤滋与史君) 労働保険審査会委員及川冨士雄君は、七月十三日任期満了となりましたが、同君を七月十四日付をもって再任いたしましたので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、 両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、労働保険に関し、豊富な学識経験を有する者であ…

自由民主党国土政務次官1975/09/16

76参議院 災害対策特別委員会 第1号

○政府委員(斉藤滋与史君) 台風第五号及び第六号等による災害について御報告いたします。 八月五日から二十五日にかけて、前線と台風第五号・六号により、四国、東北、北海道地方を中心に豪雨があり、各地に山崩れ、土石流、河川のはんらん等による大きな被害が生じました。 これらの災害による被害状況は、現在までに判明したところによりますと、一般被害といたしましては、死者・行方不明者は百四十三人で、このうち、高知県は七十七人、青森県は二十三人、徳島県は…

自由民主党国土政務次官1975/06/25

75参議院 議院運営委員会 第19号

○政府委員(斉藤滋与史君) 土地鑑定委員会委員有泉亨、樺山俊夫、櫛田光男、黒澤清、嶋田久吉、三澤勝、吉野公治の七君は、七月四日任期満了となりますが、同君らを再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 七君の経歴につきましては、御手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも不動産の鑑定評価に関する事項または土地に関する制度について深い学識経験を有する者でありますので、土…

自由民主党国土政務次官1975/06/24

75参議院 地方行政委員会 第15号

○政府委員(斉藤滋与史君) 国土調査関係につきましては、種目、負担割りにつきましては、すでに決められておりますけれども、算定基準がまだ決められておりません。非常に算定基準につきましては内容が詳細にわたっておりますので、今日まで通達というような形でやっておりますが、早急に、財政法の立法趣旨に沿うように早い機会に改正をしたいというようなことで作業を進めております。 なお、特定地域総合開発計画に関する問題でありますが、これは二十八年から三十三…

自由民主党国土政務次官1975/05/30

75参議院 災害対策特別委員会 第4号

○政府委員(斉藤滋与史君) 先生の御指摘の原町の地盤沈下問題について、幅広く全国的な視野に立ってこうした問題に取り組んでいけというような御指示であったろうと思います。非常に昨今の工業用水、農業用水あるいは生活用水、有限の水資源をいかように有効に生かすかということをわれわれはいませっかく勉強しながら、早い機会にこの規制問題につきましては法案をお示しして御検討願わなければならない時期であろうと、このように考えておるわけであります。当原町の問…

自由民主党国土政務次官1975/05/30

75参議院 災害対策特別委員会 第4号

○政府委員(斉藤滋与史君) 御指摘のとおりであります。ただ、いま審議官から御説明申しましたように、現在のところは、各省庁で専門的分野にわたって専門員を設けてこの問題について取り組んでおるわけであります。中央防災会議においてそれを掌握、集中して対処するということについて、御建言はもっともでございますが、そうしたことを踏んまえて、これから早急に十分な措置を図るという方向でいませっかく検討中でございます。 なお、いろいろとあちらこちら、大分あ…

自由民主党国土政務次官1975/05/30

75参議院 災害対策特別委員会 第4号

○政府委員(斉藤滋与史君) いろいろと各般にわたって御意見ございました。御案内のように、震災対策は御指摘のように非常に広範多岐にわたっております。それだけに非常に集中してどのように効果的にやるかということにむずかしさがあるわけでありますが、私たちといたしましては、やはり県、市町村それぞれには防災会議というものを持っておられます特殊性を考え、また、将来の都市づくりということの一環の中で、当然こうした問題は対処しなければならない問題であろう…

自由民主党国土政務次官1975/05/23

75参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(斉藤滋与史君) 去る四月二十一日午前二時三十五分ごろ発生いたしました大分県中部の地震について報告いたします。 この地震の震源地は、大分県大分郡庄内町付近の深さ二十キロの地点で、地震の規模はマグニチュード六・四、主な地点での震度は、震度四が大分、阿蘇山、日田、震度三が延岡、福岡、宇和島等となっておりますが、震源地付近では震度五または六程度と推定されております。 この地震により大分県大分郡庄内町を中心に、大分県中部湯布院町、九重…

自由民主党国土政務次官1975/02/21

75参議院 災害対策特別委員会 第2号

○政府委員(斉藤滋与史君) ごあいさつ申し上げます。 国土政務次官を拝命し、中央防災会議事務局長として災害対策の重責に携わることになりました斉藤滋与史でございます。 今後国土庁長官ともども委員長初め委員の皆様方の格段なる御指導を仰ぎつつ、災害対策に全力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党国土政務次官1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○斉藤(滋)政府委員 総理府所管のうち、国土庁の昭和五十年度一般会計歳出予算について、その概要を御説明いたします。 国土庁の一般会計歳出予算は、千九十七億余万円を予定しておりまして、前年度予算に比べ三十四億百余万円の増加となっております。 次に、昭和五十年度予算の重点について御説明いたします。 第一に、総合的な土地対策の推進についてであります。 まず、国土利用計画法の施行については、土地利用基本計画の策定、規制区域の指定、土地取引の規制…

自由民主党国土政務次官1974/12/25

74衆議院 建設委員会 第1号

○斎藤(滋)政府委員 新内閣の発足に伴いまして再度国土政務次官を拝命いたしました斎藤滋与史でございます。 微力ではありますが、大臣を助け国土行政の推進に最善の努力を傾けていきたいと存じますので、委員皆さま方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党国土政務次官1974/12/24

74衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○斉藤(滋)政府委員 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国土政務次官を拝命し、中央防災会議事務局長として災害対策の重責に携わることになりました斉藤滋与史でございます。 今後国土庁長官ともども、委員長はじめ委員皆さま方の格段なる御指導を仰ぎつつ、災害対策に全力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げる次第であります。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————

自由民主党国土政務次官1974/12/24

74衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○斉藤(滋)政府委員 お答えいたします。 私も金丸委員と全く同感であります。国土庁といたしましても、日本の国土の特殊性というものを十分考えまして、先生のおっしゃるような方向で、これからも努力してまいりたいと思います。 たまたま、私の選挙区は静岡でありますが、南伊豆で大きな災害があったわけで、先生の御指摘をまつまでもなく、こうした問題が早期に予期されて万全の措置があるならば、あんな災害もなかったかと思いますし、あっても、非常にわずかなこと…

自由民主党国土政務次官1974/11/28

73衆議院 建設委員会 第6号

○斉藤説明員 このたび国土政務次官を拝命いたしました斉藤滋与史でございます。 国土行政の推進に、微力ではありますが、万全を期したい、かように考えておりますので、委員の皆さま方のよろしい御指導をお願い申し上げる次第であります。よろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――

自由民主党国土政務次官1974/11/26

73参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(斉藤滋与史君) このたび国土政務次官を拝命いたしました斉藤滋与史でございます。 微力ではございますが、国土行政の推進に最善の努力を傾けていきたいと存じますので、練達たんのうなる皆さま方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げ、ごあいさつと言する次第であります。 —————————————

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○斉藤(滋)委員長代理 参考人のことにつきましては、理事会におはかりして決定いたしたいと思います。

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○斉藤(滋)委員長代理 川俣健二郎君

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○斉藤(滋)委員長代理 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○斉藤(滋)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。坂口力君。

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○斉藤(滋)委員長代理 田中美智子君。