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自由民主党衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会64 件・64%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由民主党1959/02/13

31衆議院 大蔵委員会 第9号

○押谷委員長代理 平岡忠次郎君。

自由党1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条によりまして、委員長が選任せられるまで委員長の職務を行います。 ただいまより委員長の互選を行います。

自由党1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 青木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 御異議なしと認めます。よつて久保田鶴松君が委員長に当選せられました。 本席を、委員長久保田君にお譲りいたします。

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま皆さんの御推挙によりまして、私が前国会に引続き行政監察特別委員長の重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存ずるところでありまして、皆さんの御懇情に対し厚く感謝するものであります。もとより微力なる者でございますが、委員各位の格別なる御協力、御支援を賜わりまして、大過なくこの大任を果したいと念願いたしている次第であります。どうかよろしくお願いいたします。(拍手) こ…

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 ただいま鈴木君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決定いたしました。 それでは、理事に 天野 公義君 長谷川 峻君 三和 精一君 鈴木 仙八君 高木 松吉君 山田 長司君 小林 進君 を指名いたします。(拍手) —————————————

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 次にお諮りいたします。調査員等の任命の申出を議長にいたさねばなりませんが、これにつきまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 では、さように決定いたします。 —————————————

自由党1954/12/13

21衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 それから、この委員会に前国会から調査未了の案件がありますが、この調査未了の案件につき引続き調査するかどうかにつきましては、後日理事会においてお諮りをし、それを決定することといたしますから、この点御了承を願つておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして私が行政監察特別委員長の重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存ずる次第であります。本委員会の重大なる使命にかんがみまして、微力ではありますが、懸命に任務の遂行に邁進いたす所存であります。委員各位の格別なる御協力、御支援を心からお願いいたしまして、ごあいさつにかえる次第であります。(拍手) これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法に…

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 ただいま高木君より提出されました動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決定いたしました。 委員長は 田渕 光一君 長谷川 峻君 三和 精一君 鈴木 仙八君 高木 松吉君 山田 長司君 小林 進君を理事に指名いたします。(拍手) —————————————

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 この際お諮りいたします。行政監察特別委員会の前国会閉会中における調査未了の案件は、これを承継して調査を進めて参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、調査に必要な事務的資料の要求につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 次にお諮りいたします。調査員等の任命の申出につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○押谷委員長 ただいまの御発言につきましては、理事会を開きまして、久保田君の御要求通りに進めたいと存じております。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時三十二分散会

自由党1954/11/29

19衆議院 決算委員会 第58号

○押谷委員 杉村君の動議がありましたが、さような決議は議事法の関係から見まして有効なものとは考えられませんから、自由党を代表して反対の意思を表明いたしておきます。