押谷富三
会議録に記録された「押谷富三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○押谷委員 今、小川君の御発言の中で、制度の問題がありましたから、お取り扱いの経過を聞き、将来の希望を申し述べたいと思うのです。 一体、米の亡失の場合において、賠償金の回収というところに重点を置かれるのもわかりますが、その賠償金が入ったときには、それは職務上知った重大な犯罪であっても、もう告訴、告発の手続はしないという扱いをとってきておったかどうか。この点をお尋ねするとともに、将来からいくならば、たとい賠償がありましても、職務上公務員と…
第33回 衆議院 決算委員会 第12号
○押谷委員 経理部長の御答弁の中の、損害の賠償の計算でありますが、どうも食糧庁の賠償の考え方は亡失の罰金を取るというような考え方で、盗んだというような場合においては、亡失をした米の値段よりはさらに高いものを取るというようなお考えがあるように計数上なると思うのです。そういうことは筋が通らないんじゃないか。損害賠償というのは、やはり失うた損害をてん補するというのが損害賠償の建前である。それ以上の重いものを取るというようなことをやったところで…
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 山田君。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 次に、防衛庁、調達庁を除く総理府所管につきまして審査を進めます。 まず検査院当局の説明を求めます。 秋山検査第一局長。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 山田長司君。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 西村君、主管局長が来ておらないようですから……。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 それも主管局長が来ておらぬのです。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 神近市子君。
第33回 衆議院 決算委員会 第3号
○押谷委員長代理 本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後一時四十九分散会
第31回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○押谷委員 だいぶ時間が経過いたしておりますから、簡単に質問をいたします。 学校法人、宗教法人等の公益法人の設立寄付行為の寄付に対する贈与税、並びに公益事業、たとえば社会福祉事業とか、そういうふうな公益事業に対する寄付につきましての課税問題についてお尋ねをいたすのであります。 第一に学校法人でありますが、学校法人の設立に当りましては、その設立寄付行為の寄付について、公益法人の性格上贈与税の対象からはずされていく、免税処置がとられていくこ…
第31回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○押谷委員 宗教法人の話も出たのでありますが、実は宗教法人もやはり同じ悩みにありまして、これも設立寄付行為の場合でありまして、多くの宗教法人が設立の際に寄付行為をいたしておりますが、これも最近に至りまして、もう五年の時効がかかるというぎりぎりに至って贈与税がかかってきて、今全国的な問題にもなっております。これは全国的にかかっておるのでなくて、ある地方々々によってかかっておるというので、これを宗教団体が取り上げまして、この問題をどうするか…
第31回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○押谷委員 これにつきまして、私も資料を集めて、また重ねてお尋ねはいたしますが、一つ至急御研究を願い、御善処いただきたいと思います。 いま一つ。社会福祉事業でありますとか、そういう公益事業に寄付をした場合において、その寄付に対する課税の関係でありますが、これもいろいろ問題を含んでいると思うのです。税制調査会等においても御研究になると思いますが、これについての御意見を伺っておきたいと思います。
第31回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○押谷委員 だいぶ時間が過ぎたししておりますから、この問題につきましては、少し資料をそろえた上で重ねてお尋ねをすることにいたします。
第31回 衆議院 本会議 第29号
○押谷富三君 ただいま議題となりました塩業整備臨時措置法案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案は、まず第一に、塩またはかん水の製造者に、自主的にまたは勧告により一定期間内に製造廃止の許可を申請させ、この許可を受けて製造を廃止した製造者に対して公社が塩業整理交付金を交付することといたしております。 第二に、右の自発的または勧告による製造廃止のみでは過剰生産力の整理ができないと認めるときは、公社は…
第31回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○押谷委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所要のため、指名により私が委員長の職務を行います。 税制に関する件、金融に関する件、国有財産に関する件及び専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。石野久男君。
第31回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○押谷委員長代理 次に、平岡忠次郎君から質疑の通告があります。これを許します。平岡忠次郎君。
第31回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○押谷委員長代理 なお、この際、連合国財産の返還等に伴う損失の処理等に関する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とパキスタンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とノールウェーとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案の三法律案を一括して議題といたします。 御質疑はありませんか。質疑は——ないようであり…
第31回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○押谷委員長代理 御異議なしと認めます。よって、三法律案はいずれも原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま可決いたしました三法律案に関する委員会報告書の作成並びに提出の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○押谷委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめ、次は明十九日午前十時十五分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会 ————◇—————
第31回 衆議院 大蔵委員会税制並びに税の執行に関する小委員会 第5号
○押谷小委員長代理 この際、税の執行に関する諸問題について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。山本勝市君。