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自由民主党衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会64 件・64%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会36 件・36%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○押谷委員 この機会に経済企画庁の政務次官にお尋ねいたしたいと思います。 これは大都市の道路行政に関係のある問題でありますから、一応数字として伺っておきたいのであります。昭和三十六年、三十七年、できたら三十八年度までの東京、大阪、名古屋における吸い上げましたガソリン税の総額と、これらの都府県に道路補修のために使われている現実の金額とそのパーセンテージがもしおわかりでしたらこれを伺っておきたいと思います。 それから、これらの都市において、…

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○押谷委員長代理 吉田君に申し上げますが、宮沢長官が参議院に御出席になる時間が迫っておりますから、集中的にやってください。吉田賢一君。

自由民主党1964/02/13

46衆議院 決算委員会 第5号

○押谷委員長代理 この際午後二時まで休憩をいたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議

自由民主党文部政務次官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任せられるまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党文部政務次官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 ただいまの渡海君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党文部政務次官1963/12/20

46衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 御異議なしと認めます。よって、小泉純也君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長小泉純也君に本席を譲ります。 〔小泉委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 これより会議を開きます。 私が年長者でございますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 ただいまの青木正君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/11

45衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○押谷委員 御異議なしと認めます。よって、小泉純也君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長小泉純也君に本席をお譲りいたします。 〔小泉委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 自治大臣あるいは総理に出席を願うという問題ですが、私は前会欠席をいたしましたので、その間の消息に通じてないところがありますから、間違ったらお許しを願いたい。大体小委員会においては、やがて開かれる公職選挙法改正の委員会に提出する一つの成案をここに見出そうという目的の小委員会だと思われるのであります。そこで、ここに出されておるもの、今中井委員からお話しの定員改正等の問題も、やがては本委員会に出すべきその下の調査がここに行…

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 ちょっと私一点だけ聞きますが、この第三は、これは非常にいいことなんですがね。第三に一、二とありまして、これでざるになるのは、第三者が後援会に寄付をして、そしていろいろ供応したり、サービスをしたりする場合ですね。その後援会の寄り合いに第三者が寄付をする。それによって金品、飲食物、余興等を提供するという場合においてはこれは該当しませんね。そうすると漏れてしまうのではないですか。

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 これは、第一は、候補者あるいは候補者になろうとする者の行為を禁止しておりますね。第二は、後援会の名においてなすことを禁止していますね。そうすると、候補者あるいは候補者になろうとする者と後援会の名においてなすものはいかぬ。ところが、第三者の場合には、ちょうどこれからはずれてしまうのです。中井後援会に友だちの押谷が一つサービスしようということになったら、それは抜けてしまいますね。そういうものも入れるという趣旨ですか。

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 赤松勇君。

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 ただいま中井一夫君からの御発言のごとくに決して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 それでは、この二項目を要目に加えることに決定いたします。 他に御発言もなければ、これで懇談会に切りかえまして御協議を願うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/08/25

35衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会 第1号

○押谷小委員長代理 これは特別委員長の方だから、政府がお持ちかどうかわからぬから、あとで提出してもらうことにして、本日の小委員会はこれで散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1960/02/19

34衆議院 決算委員会 第6号

○押谷委員長代理 神近市子君。

自由民主党1960/02/19

34衆議院 決算委員会 第6号

○押谷委員長代理 裁判所所管につきましては、この程度にとどめます。

自由民主党1960/02/19

34衆議院 決算委員会 第6号

○押谷委員長代理 次に、法務省所管に入ります。法務省所管につきましては、会計検査院の批難事項も別にないようでありますが、一応検査の概要につきまして検査院当局の説明を求めます。保岡第二局長。

自由民主党1960/02/19

34衆議院 決算委員会 第6号

○押谷委員長代理 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小川豊明君。