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新進党衆議院
総発言数
1,310 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会52 件・52%
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%

※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,310 件中 20 件を表示
自由民主党1977/03/15

第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○愛野分科員 最後に、この石炭鉱害の復旧の問題というものは、被害地区の住民の皆さん方にとってみれば、これは本当にまさに公害そのものでありまして、みずからが石炭を掘っていただきたいという要求をしたわけでもありませんし、また、先祖伝来の美田を、無計画にむちゃくちゃに石炭を掘られたために、水田が陥没し、家屋が傾くというような事態になったわけでありますから、たとえば通産行政の中において、大蔵から金がとりにくいから余り物を言えないというようなこと…

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○愛野主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査は都合によりおくれますので、その指名により私が主査の職務を行います。 大蔵省所管について質疑を続行いたします。佐野進君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○愛野主査代理 次に、市川雄一君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○愛野主査代理 次に、宮井泰良君。

自由民主党1977/03/12

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○愛野主査代理 次回は、来る十四日月曜日午後二時から開会し、引き続き大蔵省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 次に、米沢隆君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 次に、上原康助君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 次に、上田卓三君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 次に、土井たか子君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 次に、東中光雄君。

自由民主党1977/03/11

第80回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○愛野主査代理 以上をもちまして、昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中、労働省所管に関する質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前十時から開会し、大蔵省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時六分散会

自由民主党1976/05/13

第77回 衆議院 逓信委員会 第9号

○愛野委員 私は、提案者を代表いたしまして、ただいま議題となりました決議案について御説明申し上げます。 まず案文を朗読いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づ き、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府並びに日本放送協会は、次の各項の実施につとむべきである。 一、 放送法の精神にのつとり、言論、表現の自由と不偏不党を確保すること。 一、難視聴解消については、効率的に推進するとともに、抜本的対策を速やかに確立すること。 一、…

自由民主党1976/05/07

第77回 衆議院 逓信委員会 第7号

○愛野委員 本日は、参考人の先生方には大変御苦労さまでございます。時間が制約されておりますから、まず質問の方をまとめてさせていただきたいと思います。 〔委員長退席、三ツ林委員長代理着席〕 まず第一番に、先ほど委員長からお話がございましたように、杉村先生、有竹先生が早くお帰りでございますから、最初に加藤先生、杉村先生、有竹先生に御質問を申し上げたいと思います。 まず加藤先生には、NHKは受信料というものをもって運営をされておるわけでありま…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 私は、大きくは二点について、若干細かく質問をいたしたいと思いますけれども、まず第一番に、石油資源のいろいろな環境の変化に立ち至りまして以来、石炭産業がまた見直しをされておるということは非常に心強いことであります。しかしながらその反面、まるきり石炭産業がなくなった地域もまたあるわけでありまして、石炭産業の見直しとともに、そのなくなった地域はまた新たな不安が気持ち的に起こりつつある、こういうことが言えるのではないかと思うわけで…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 次に、産炭地における地域振興整備公団の工場団地造成事業を強力に推進していただいておるということは、産炭地域にとりましては非常にありがたいことであります。 そこで、ひとつ全国的にはこの推進計画が大体順調にいっておるのかどうかお伺いをいたしまして、その御答弁をいただきましてから、最近における伊万里湾臨海工業団地、これは、地域振興整備公団のみならず佐賀県全体の、佐賀県にとっては大プロジェクトでありますけれども、この中の地域振興整…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 完成した九十五団地でありますが、大体この地域振興整備公団の計画目標年次どおりに達成をされたのかどうか、その辺のことをちょっとお伺いをいたしたいと思うわけであります。

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 ほぼ、今日までの九十五団地は、計画どおり、目標どおりの年次の事業進捗である、こういう御答弁であるわけでありますね。 そこでお伺いをいたしたいと思うわけでありますが、地域振興整備公団が事業主体となっております。ここに、佐賀県の中にも入っておりますが、これの場合は、伊万里工業団地でありますが、事業計画は四十七年九月十八日に通産大臣の認可を受けておるわけであります。そうして五十二年度までに造成を終わる、こういうことになっておるわ…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 できるだけ早くということでありますから、これは何年までという詰めはもちろんいたさぬわけでありますけれども、しかしながら、先ほどの御答弁のとおり、既成の団地は順調に計画どおりやっていただいたにもかかわらず、伊万里だけはおくれておるというようなことでは、やはり地元の、ことに伊万里地区というものは佐賀県にとっては新しい工業団地、臨海工業地域をつくり上げていこうという、言うなれば目玉地域でありますから、ひとつその辺を十分御検討いた…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 最後に、ボタ山災害の問題でありますが、河川のしゅんせつは一回のみというのが鉱害復旧であります。同時にまた、防災工事についても特定のボタ山のみが行われておるにすぎないということになっておるわけでありますから、災害については公共事業の災害復旧として、防災事業も鉱害復旧事業に包含することにして抜本的対策を立てるべきであると考えるわけでありますが、御所見をお伺いしておきたいことと、それからまた、石炭ボタ山と金属鉱山ボタ山との国庫補…

自由民主党1976/04/07

第77回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○愛野分科員 終わります。