工藤敦夫
会議録に記録された「工藤敦夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 828 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣法制局長官
- 直近の発言日
- 1979/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会69 件・69%
- 予算委員会31 件・31%
※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○工藤政府委員 お答え申し上げます。 いま先生の御指摘の点は、救済制度としていわゆる無過失責任主義がなじむものかどうか、こういう御質問だと承りましたが、救済制度としまして無過失責任というものが全くなじまないとか、そういうふうなことは私ども考えておりません。 ただ、事立法政策に関します問題でございますので、厚生省の方からお答え申し上げるのが適当かと思いますが、私ども今回の法案の審査をいたしました際にも、先ほどの迅速な救済というふうなことを…
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○工藤政府委員 お答え申し上げます。 大量生産あるいは大量販売、そういったものについて無過失責任がなじむとかいうふうなこと、まさに、無過失責任制度それ自身につきまして民法の原則に対する相当な例外でございますから、実態を見ながら慎重に検討する必要はあろうかと思いますが、まさに先生御指摘のように、そういった無過失責任をすでにとっているものもないわけではございません。そういう点の比較考量の上で、実態を踏まえながら検討するということは当然あり得…
第87回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○工藤政府委員 お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘の十六条でございますが、現在は「生物学的製剤その他その製造に関し特別の注意を必要とする医薬品について、」以下省略いたしますが「遵守すべき事項を定めることができる。」こういうふうに書いてございまして、今回は九条の二という条項を新しくつくりまして、その九条の二をこの十六条で準用するという形をとってございます。 ただいま薬務局長の方からもお答え申し上げましたように、私どもはこの「特別の注…
第87回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(工藤敦夫君) 現在においては九条あるいは三条の二項——運賃法のでございますが、ということを見ますと、必ずしも現在では適当ではないかというふうには思います。
第87回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(工藤敦夫君) お答え申し上げます。 現在におきましては運賃法の十条の二がございまして、「当分の間」、あるいは十条の三というような期間の制限あるいは限度の制限というようなものはございますけれども、十条の二におきまして、三条一項の規定にかかわらず「運輸大臣の認可を受けて日本国有鉄道が定める賃率又は運賃による。」というふうに書いてございます。そこから判断いたしまして、ここでこの提言におきまして「特別運賃の設定を実施することとし、」…
第87回 参議院 運輸委員会 第3号
○政府委員(工藤敦夫君) 十条の二に基づきましてそういう設定ができるであろう、こういうふうに考えております。
第61回 参議院 地方行政委員会 第22号
○説明員(工藤敦夫君) ただいま御指摘の点と、それから私ども試案でございますけれども、工業開発の構想というものを一応考えております。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○工藤説明員 ただいま御指摘の点につきましては、私ども鉱山石炭局のほうと連絡をとりながら現在のところ県の部長と過去の経緯その他の事情を聴取するということにして、なおその間におきまして鉱山石炭局とも十分調整をはかってまいりたい、かように考えております。