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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 政府の態度が決定いたしておりますれば、国会の議を待つまでもなかろうと存じます。それで、直ちに予算に計上すべきものだということに運ばれると思うのでありますが、まだ態度が未決定でありますので、皆さん方の御決定に待った上で態度を決定しようということだろうと思います。

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 ただいまのところは、全然白紙でございます。

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 お答えいたします。ただいまの仰せの通りであろうと存じます。こちらで御決定になりますれば、それに従って進むということに相なろうと存じます。

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 過日も提案理由の説明の中に、三十年度予算についてはまだ成立をしておりませんので、現況においては予算上可能と認めがたいと申し上げておりますので、その程度で御了承をいただきたいと思います。

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 これは今の御意見の前者に属するだろうと思います。もう少しはっきり申しますと、態度をきめなければならなくなるだろうと思います。

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22衆議院 社会労働委員会 第3号

○島村政府委員 これは前言を繰り返すことになって恐縮でありますけれども、結局一般国家公務員との関係もございますので、こっちの態度がはっきりこれを支給すべきものなりということでありますれば、当然予算に計上されるものと存じます。ところが、それをそういうことにしますと、国家公務員との関係もありしますし、なかなか額が大きくなるので、支給が困難であるというような考え方から、こういうことになったのだろうと存じます。ことに先ほど来たびたび申しますよう…

日本民主党通商産業政務次官1955/03/28

22参議院 商工委員会 第1号

○政府委員(島村一郎君) 私は今回通商産業政務次官を拝命いたしました島村一郎でございます。きわめてふなれでございますので、何とぞ皆さん方の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げましてごあいさつにかえたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1955/03/26

22衆議院 商工委員会 第3号

○島村政府委員 今回通商産業政務次官に就任いたしましたが、御承知のようにきわめてふなれでありまして、事情さっぱり通ずるものがございません。どうぞ一つお手やわらかに御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。

自由民主党通商産業政務次官1955/03/25

22衆議院 社会労働委員会 第2号

○島村政府委員 御説明を申し上げます前に、一言新任のごあいさつを申し上げたいと存じます。 何分ふなれでございますので、よろしく御指導と御鞭撻をお願い申し上げます。 ただいまから昭和三十年一月二十九日に、公共企業体等仲裁委員会が、アルコール専売事業職員の勤務地手当の改訂に関する紛争について行いました仲裁裁定第十九号を国会に上程いたし、御審議願う次第につきまして御説明申し上げます。 昨年二月二十三日に、アルコール専売労働組合は、東京通商産業…

自由党1954/02/02

19衆議院 本会議 第9号

○島村一郎君 ただいま議長から御報告に相なりました故衆議院議員熊本虎三君に対し院議をもつて弔詞を贈呈し、その弔詞はこれを議長に一任するの動議を提出いたします。 昨二月一日、われわれは突如熊本君の計報に接し、深い驚きと悲しみに打たれたのであります。 私はこの際、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。(拍手) 君は佐賀県の御出身でありまして、大正八年県下の唐津製鋼所に入社されましたが、数年の後志を…

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 これより会議を開きます。 本日の日程に追加して、昨二十八日、本委員会に付託されました資金運用部資金法の一部を改正する法律案及び本日付託になりました協同組合による金融事業に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、それぞれ提出者より提案趣旨の説明を聴取いたします。提出者福田赳夫君。

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 内藤友明君。

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 これにて提案趣旨の説明は終りました。 これより右両案及び本日の日程に掲げました日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に件う国有の財産の管理に関する法律の一部を改正する法律案の三案を一括議題として質疑を行います。質疑は通告順によりこれを許します。

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 ただいまの内藤君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 御異議ないようでありますから、本案に関しましては、以上をもつて質疑を打切ることといたしまして、これより討論に入ります。福田赳夫君。

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 討論は終局いたしました。これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に、福田赳夫君提出の附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 起立多数。よつて本附帯決議は決定いたしました。 —————————————

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。当委員会には、ただいままでのところ請願は三百件、陳情書は四十五件、それぞれ付託または送付されておりますが、この際右審査の促進をはかり、かつ慎重を期するため、請願及び陳情書審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党(分)1953/07/30

16衆議院 大蔵委員会 第33号

○島村委員長代理 御異議ないようでありますから、さよう設置することに決定いたします。なお、右小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長にて指名することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕