島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○島村委員 私は、今の公述人にちよつとお願いをしておきたいと思います。組合の專務理事であられますので、青色申告をすれば税が重くなるという観念そのものは間違いであるということを、ぜひ組合の方から御指導いただきたい。もし青色申告をした場合、無理な税金の取立てやあるいは増税でもして参りました場合には、私どもも、あなた方の味方になつて当局にぶつかることもできるのではないかと思いますので、どうかそういうふうに組合員を御指導いただきたいと思います。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第79号
○島村委員 私はやはり三宅委員のただいま御質問になりましたようなことと、ほぼ似たようなことでありますが、塩の増産につきましては、国策的な見地から見ましても、これは非常に重要なものであるということは、だれしも疑う余地がございません。きようは幸い秋山総裁がお見えになつておりますので、何とかこれに対して増産をする積極的な御方針をお持ちであるかどうかということを、お伺いいたしたかつたのでありますが、三宅委員に対するただいまの御答弁で、目下御研究…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第58号
○島村委員 私は自由党を代表して、本案に対して希望条件を付して賛成を表したいと存じます。 すなわち当面の問題となつております千代田グランドは、現在運動施設として広く都民に利用されておる状況でありますから、公共福祉用の財産に編入後におきましても、その整備の計画を立てる際には、右の事情をとくと考慮の上運営せられるよう強く希望いたしまして、本案に賛成いたすものであります。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○島村委員 ただいま議題となつておりまする法人税法の一部を改正する法律案につきまして、自由党を代表して討論を試みたいと存じます。 まずこの改正の要点を拝見いたしますと、第十七條並びに第二十六條を除きました第九條以下の各條文につきましては、大体手続上の改正であろうかと考えられます。ただ十七條の内容に盛られましたものは、この法人税の税率の改正でありまして、二十六條の三の規定を見ますと徴収猶予の條項で、まず第十七條から申しますと、私どもは法人…
第12回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○島村委員 ただいま議題となりました所得税法の臨時特例に関する法律案につきまして、私は自由党を代表いたしまして、賛成の意を表したいと思います。 まず本法律案につきましては、最近の物価の動向と国民の担税力等を洞察して、負担の一層の軽減、合理化をはかつた適切な措置であると考えるものであります。すなわち基礎控除、扶養控除等の増額、または税率におきましては段階を、ただいままで五万円以下二〇%とありましたのを、八万円以下二〇%としたこと、及び最高…
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号
○島村委員 本動議に対する討論は省略いたしまして、ただちに採決せられんことを望みます。
第10回 衆議院 大蔵委員会 第63号
○島村委員 私は銀行局長にちよつと伺つておきたいと思います。私の伺おうと思うことは、大体奥村委員から御質問がありましたが、国民金融公庫の資金量の増額に対しましては、新聞紙等を通じて大蔵省の構想を大体伺つておるのでありまして、大体あれが本筋であろうと想像いたします。あの構想の中で、五十億なり四十億なり国会の議を経なくても出せるものがあるのかどうか。もしあるとすればそれはいつごろ幾らぐらい出せるか。もう一つは、不動産金融を扱う場合に、別わく…
第10回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○島村委員 この際ちよつとお伺いしておきたいのですが、なるほど政府に対して貸金があつた。ところがその当時は何か証書をいただいておつたのが、たまたま帰国に際してそれを押収された、従つて何も証拠となるようなものがないというような方が大分おありになるようですが、これらに対して実際のお取扱上のお考えをお話いただければけつこうです。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○島村委員長代理 田代文久君。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○島村委員長代理 宮幡靖君。
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○島村委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号
○島村委員長代理 それでは速記を始めてください。
第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号
○島村委員 この問題の御処理にあたつては、ずいぶん御苦労されておることとお察しするのですが、実は私が大蔵省に在職いたしておりました当時、この問題についてずいぶん陳情がありまして、こつちへ引揚げるときに、預り証ですか、借用証ですか、そういう書類を全部押收されたということを盛んに聞かされましたが、そういう人たちの確認は非常に困るのではないかというような感じがいたしますが、それに対しまして御所見を承りたいと思います。 〔委員長退席、奥村委員長…
第10回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○島村委員 私はお話の第三点に関係して、一、二お伺いしたいと思うのでありますが、輸出銀行の活用がどうも民意に沿わない点があるようにお伺いいたしたのでありますが、はたしてそれでありますれば、どういう点にそういうことが現われておるのか、総括的な御意見であればそれでもけつこうでございますが、簡單にお話を願いたいと思います。 それからもう一点は、外貨の融資につきましてお話がございましたが、これはユーザンスの短縮を意味するのでございますか。この二…
第7回 衆議院 大蔵委員会建設委員会連合審査会 第1号
○島村委員 どうも先ほどから伺つておりますと、まことにまじめなしかも適切な御質問であると思います。ところが政府委員が見えていないために、私どもも伺いたいと思うことを今伺えずにまことに残念であります。委員長に善処をお願いしたいと思うのです。きようお見えになつている政府委員の御関係の御質問がありましたら、そちらの方面を先にしていただいたらどうか。そして至急建設省なり他の関係方面を呼んでいただきたい。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○島村委員 本法律案はこの程度において質疑を打切られんことを希望いたします。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○島村委員長代理 ただいま本多国務大臣が御出席になりましたので、本多国務大臣に対する質疑を許すことにいたします。北沢直吉君。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○島村委員長代理 午前中はこの程度にして、昼食のため休憩いたします。午後は本会議との関係もございますが、こちらの法案の関係上、二時から開会することといたしますから、さよう御承知を願います。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後三時十五分開議
第7回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○島村委員 幸い大臣がおいでですから、簡単に一言御所見を伺つておきたいと存じます。 ただいまの金融梗塞とかあるいは滯納者の続出というようなことにつきましては、私どもは深く憂慮いたしておる点でありますが、結局の問題がただいまの滯納者の大体を想像いたしましても、惡質の者はきわめて少いであろうと存じます。要するに金融がもう少し円滑に行くのおれば、どしどし働いてどしどし納めようという方が多いと断言できると思うのであります。しかるにただいまの状況…
第7回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○島村委員 ただいまの御説明で大体了承はしたのでありますが、せつかく政府が預金部資金までを放出して預け入れて、そうしてそれらの難関にある者を救おうという御意思も、どうやら金融機関の公共性の再認識と申しますか、それを要するような状況を呈したのではないかと思うのであります。どうぞこういう点につきましては、大蔵省からもう一層十分に再認識するような御努力をいただきたいと存じます。 それともう一つは、これは中小企業ばかりではございません。不動産金…