島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 本会議 第19号
○島村一郎君 ただいま議題となりました昭和二十一年度における一般会計、帝国鉄道会計及び通信事業特別会計の借入金の償還期限に関する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案は、昭和二十一年度一般会計終戰処理費の財源に充てるための借入金に関する法律及び帝国鉄道会計又は通信事業特別会計における昭和二十一年度経費支弁のための借入金等に関する法律のニ法律の規程に基いて借り入れました借入金の償還期限を、昭…
第6回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○島村委員 未復員者給与法の一部を改正する法律案及び特別未帰還者給与法の一部を改正する法律案につきましては、討論を省畧しましてただちに採決せられんことを望みます。
第6回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○島村委員長代理 午前中はこの程度にいたしまして、午後は一時半から質疑を続行することにいたします。 しばらく休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第6回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○島村委員長代理 本日は選挙法改正の委員会が二時からこの部屋を使用することになつておりますので、ただいま同委員会からも申入れが特にございましたので、一時休憩いたします。 午後二時三十二分休憩 —————・————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第6回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○島村委員長代理 次は河田賢治君。
第6回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○島村委員長代理 次は内藤委員
第6回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○島村委員長代理 これにて討論は終局いたしました。これより採決に入ります。 復興金融金庫法の一部を改正する法律案、並びに復興金融金庫に対する政府出資等に関する法律の一部を改正する法律案、この各案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○島村委員長代理 起立多数。よつて右両案はいずれも原案通り可決いたしました。 なお両案につきまして報告書の作成その他につきましては、委員長に御一任を願います。 暫時休憩いたします。 午後三時二十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第6回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○島村委員 本案に対しましては各位の数時間にわたる熱心な質疑がありましたから、質疑はこの程度で打切られんことを望みます。
第6回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○島村委員 ただいま川島委員から議事の運営につきまして、委員長におとがめがあつたようでありますが、実は私は例によつて自分で交渉係を勤めることが責務だと考えましたので、各党との御連絡を申し上げたのでありますが不幸にして予算委員と兼ぬておりますので、あつちに行つたり、こつちに行つたりしまして、その問北沢君が代行してくれたんだというようなことを知らなかつたので、こういうおしかりがあつただろうと思います。こういう点につきましては、私どももちろん…
第6回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○島村委員 本日はこの程度で散会せられんことを望みます。
第6回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○島村委員長代理 ただいのま三宅君の資料の要求に対しましては、大蔵当局と話合いまして、できるだけすみやかに御提出願うことにいたします。
第6回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○島村委員長代理 三宅則義君の動議をお諮りいたします前に、この際御報告しておきます。 税法三案に関する公聽会開会の件につきましては、本日議長の承認がありましたので、来る十一月二十一日より税法三案についての公聽会を開会することといたします。なお公述人の選定につきましては、昨日の委員会におきまして、委員長並びに理事に御一任願つてありますので、早急に選定いたすことにいたします。 三宅君の御動議は、本日はこの程度において散会を希望しておられます…
第6回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○島村委員長代理 御異議ないものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十四分散会
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第2号
○島村委員 実は先ほど川田経理部次長からの御説明によりまして、あるいはわれわれの聞き方がはつきり聞きとれなかつたために、見当が違うのかとも存じますが、一応御説明の内容について、もう一ぺんお尋ねいたしたいと思います。これは政府支拂が遅れておつて、昨年末においては、遅れておる契約高の三〇%だけは、金融措置的な応急措置を講じて支拂いをして来た。しかし今年末においては、支出負担行為制度の実施に伴つて、財政法的にこれが許されないというようなお話が…
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第2号
○島村委員 その御説明のうちに、あるいは年末資金の引締めのためにも、これが押えられたというようなお言葉のように承知いたしましたが……
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第2号
○島村委員 そういたしますと、それは経理部次長からの御説明より、理財局長から御答弁をいただいた方がいい、かと存じます。御承知のように現在の金融の梗塞状況は、申すまでもなく皆さんよく御承知のことでありますが、ここまで支拂うべきものが遅延しておる。それまでを押えて行くことが、現在の金融政策として、はたして当を得ているかどうかというような気がいたします。これにつきましは次長さんでも局長さんでも、どちらでもけつこうでございますから、御答弁を願い…
第6回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第2号
○島村委員 それからもう一つは、ただいまの問題とは関連性がないのでありますが、私どもただいままで伺つておりましたところによりますと、大体年内に見返り資金の散布額が、四百億ということを、かつて申されたような記憶がございますが、もしその記憶がほんとうであるといたしましたならば、ただいま散布されている額は、それに遠く及んでいないのだろうという気がいたしております。でき得ることであれば、関係方面との御了解を願つて、できるだけこの散布方をお願いす…
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第12号
○島村委員 ひとつ委員長に善処方をお願いいたしたいと思います。それは政府支拂いが遅れるということは、一つは事務の簡素化をはからなければならないということ、これはいつの場合にこの問題が話題に上りましても、結局その問題だけはいつでも鉄則のように動かないようになつております。この間私はこれは主としてSPBの関係でありますが、特別調達廳に行きましても、あのレシートを見せられると、見せられただけでうんざりするような書類があるのであります。ああいう…
第5回 衆議院 政府支払促進に関する特別委員会 第11号
○島村委員 ちよつと伺いますが、見返資金の中から第一四半期分として五十六億出るという新聞記事ははなり前に出たように考えますが、実際に國有鉄道の方へ令達されましたのはそんなに遅くなつたのですか。