岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡島委員長 次に、平成八年度労働省関係予算の概要につきまして説明を聴取いたします。渡邊労働大臣官房長。
第136回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡島委員長 以上で大臣の所信表明並びに平成八年度労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、明後二十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、我が国においては、長期にわたる不況や産業構造の変化等の状況下で、雇用情勢は極めて厳しい環境にあります。このような状況のもと、勤労者の真の豊かさとゆとりを実現するため、本委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御指導と御協力を賜りま…
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事柳田稔君及び理事岩田順介君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴いまして、理事が現在三名欠員となっておりますので、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 上田 勇君 池田 隆一君 及び 金田 誠一君 を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者…
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 この際、永井労働大臣及び坂井労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。永井労働大臣。
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 次に、坂井労働政務次官。
第136回 衆議院 労働委員会 第1号
○岡島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○岡島主査代理 運輸省所管について質疑を続行いたします。塩崎恭久君。
第129回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(岡島正之君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員井原哲夫君及び館龍一郎君は二月十七日をもって任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、社会保険医療協議会法第三条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。
第128回 参議院 議院運営委員会 第8号
○政府委員(岡島正之君) 社会保険審査会委員古賀章介君及び三橋昭男君は十二月二十四日に任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、社会保険審査官及び社会保険審査会法第二十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。
第128回 衆議院 厚生委員会 第2号
○岡島政府委員 新生党としては、先ほど選挙公約の内容については木村委員からお話があったと おりでございまして、具体的な支給開始年齢については触れておりませんが、考え方としては、年金審議会の意見書にもありますように、六十五歳支給という考え方を党内でいろいろ議論をしているのが実情であります。 国庫負担の問題につきましては、今大臣からもいろいろお話がございましたが、一つには、税制の問題等を含めながら考えていくべきだ、このように思っております。
第128回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(岡島正之君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員三藤邦彦君は十月八日任期満了となりましたが、その後任として工藤敦夫君を任命いたしたいので、社会保険医療協議会法第三条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いを申し上げます。
第128回 参議院 厚生委員会 第1号
○政府委員(岡島正之君) 先般、厚生政務次官を拝命いたしました岡島正之でございます。 二十一世紀の本格的な高齢・少子社会の到来を前に、厚生行政は高齢者保健福祉推進十カ年戦略の推進を初めとして、子供が健やかに生まれ育つための環境づくり、さらには年金制度の改革など、多くの重要な課題を抱えております。私は、委員の皆様方の御協力をいただき、大臣を補佐し、新政権の重要なテーマである活力ある福祉文化社会の創造に向け努力してまいる所存でございます。 …
第127回 衆議院 厚生委員会 第1号
○岡島説明員 先般、厚生政務次官を拝命いたしました岡島正之であります。 二十一世紀の本格的な高齢・少子社会の到来を前に、厚生行政は「高齢者保健福祉推進十か年戦略」の推進を初めとして、子供が健やかに生まれ育つための環境づくり、さらには年金制度の改革など、多くの重要な課題を抱えております。私は、委員の皆様方の御協力をいただき、大臣を補佐し、新政権の重要なテーマである活力ある福祉文化社会の創造に向け、努力してまいる所存でございます。 何とぞよ…
第126回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○岡島委員 春の交通安全運動、四月六日から新学期を迎えて、いよいよ十日間行われるわけでありますが、その時期にこうして道交法改正の審議ができますことも、大きな意義があるだろうと思います。 そこで、国家公安委員長村田大臣に、交通安全対策の問題について基本的なお考えを、まずひとつお伺いをいたしたいと思います。 平成元年の十一月二十八日だったと記憶いたしておりますが、海部内閣におきまして初めて閣議決定をいたしまして、交通事故非常事態宣言をいたし…
第126回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○岡島委員 今大臣から、今回の道交法の改正を含めた内容についてお話がございましたが、いずれにしても、第二次交通戦争ということが言われてもう久しいわけでありますから、これから交通安全対策に万全の体制をひとつ築いていただきますことを、心からお願いをいたします。 次に、警察庁長官に現場のことについて若干お伺いをいたします。 交通安全運動には全く特効薬はないわけでありまして、各それぞれの機関、特に行政の面で考えれば各省庁が知恵を絞り合ってやって…