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新進党衆議院参議院
総発言数
271 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1996/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会73 件・73%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

271 件中 20 件を表示
新進党1996/05/10

第136回 衆議院 労働委員会 第5号

○岡島委員長 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1996/05/10

第136回 衆議院 労働委員会 第5号

○岡島委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/05/10

第136回 衆議院 労働委員会 第5号

○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1996/05/10

第136回 衆議院 労働委員会 第5号

○岡島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————◇—————

新進党1996/04/19

第136回 衆議院 本会議 第18号

○岡島正之君 ただいま議題となりました二法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず第一に、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、急速な高齢化が進展している状況のもとで、高年齢者の職業の安定その他福祉の増進を図ることの重要性にかんがみ、定年退職者等に対する臨時的かつ短期的な就業の機会の確保のための措置の充実を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一…

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。永井労働大臣。 ————————————— 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部 を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。須藤浩君。

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 桝屋敬悟君。

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 岡崎トミ子君。

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 寺前巖君。

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 次に、内閣提出、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。永井労働大臣。 ————————————— 労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律 案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。 〔委員長退席、河上委員長代理着席〕

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

新進党1996/04/17

第136回 衆議院 労働委員会 第4号

○岡島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田勇君。