岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 須藤浩君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 上田勇君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田勇君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 桝屋敬悟君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 池田隆一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 次回は、明後七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 本会議 第23号
○岡島正之君 ただいま議題となりました両案件について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、近年における少子・高齢化の進展等にかんがみ、勤労者の財産形成を一層促進するため、勤労者が財産形成を行い、育児、教育、介護等のために財形貯蓄契約に基づく預貯金等の払い出し等を行う場合に支援措置を講ずるとともに、中小企業の事業主が財形事務を事務代行団…
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案及び内閣提出、参議院送付、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。坂井労働政務次官。 ————————————— 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の設置に関し承認を求めるの件 〔本…
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池田隆一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 金田誠一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 以上で両案件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 これより両案件を討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 この際、本案に対し、大野功統君外四名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合、新党さきがけ及び日本共産党の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。上田勇君。
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 大野功統君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第5号
○岡島委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。永井労働大臣。