岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○岡島委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 去る十七日に、発生から五年を経過した阪神・淡路大震災を初め、近年、甚大な被害をもたらす大規模災害が多数発生し、また、社会情勢の変化に伴い災害の態様も多様化しており、防災対策の一層の充実強化を図ることが喫緊の課題であります。 このような状況のもと、本委員会に課せられた使命達成のため最善の努力を尽くしてまいり…
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○岡島委員長 これより理事の互選を行います。
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○岡島委員長 ただいまの今村雅弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稲葉 大和君 今村 雅弘君 高市 早苗君 吉田六左エ門君 日野 市朗君 渡辺 周君 上田 勇君 達増 拓也君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程二十一件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御協議いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、高齢者の雇用機会の創出に関する請願二件の請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情 書は、お手元に配付いたしておりますとおり、失業対策諸事業に関する陳情書外七件であります。 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第8号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第136回 衆議院 本会議 第35号
○岡島正之君 ただいま議題となりました二法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、近年の経済社会情勢の変化に対応し、労働力の需給の適正な調整を促進するとともに派遣労働者の雇用の安定その他福祉の増進に資するため、派遣労働者の適正な就業条件の確保等の措置及び育児休業等取得…
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金田誠一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 吉田治君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これより採決に入ります。 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕