岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 この際、本案に対し、森英介君外三名から、自由民主党、新進党、社会民主党・護憲連合及び新党さきがけの四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。北橋健治君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 森英介君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。永井労働大臣。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 次に、内閣提出、参議院送付、労働安全衛生法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。永井労働大臣。 ————————————— 労働安全衛生法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳田稔君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 北橋健治君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 岡崎トミ子君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 労働安全衛生法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第7号
○岡島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。永井労働大臣。 ————————————— 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第6号
○岡島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。