岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 岩田順介君。
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 この際、本案に対し、寺前巖君から、修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。寺前巖君。 ————————————— 労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、寺前巖君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 労働委員会 第4号
○岡島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 ————◇—————
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森英介君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 江田五月君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 松岡滿壽男君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 上田勇君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池田隆一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 金田誠一君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 寺前巖君。
第136回 衆議院 労働委員会 第3号
○岡島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第136回 衆議院 労働委員会 第2号
○岡島委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から所信を聴取いたします。永井労働大臣。