岡島正之
会議録に記録された「岡島正之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(岡島正之君) このたび自治政務次官を命ぜられました岡島正之でございます。 地方行政委員会の委員各位におかれましては、豊富な御経験と高い御見識を持って我が国の地方自治のために日ごろから並み並みならぬ御尽力をいただき、心からお礼を申し上げます。 今日の地方行財政を取り巻く情勢には大変厳しいものがありますが、吹田大臣のもとこれらの諸問題の解決に全力を尽くす所存であります。 今後とも先生方の御助言、御指導を賜りますことをお願い申し上…
第120回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○岡島政府委員 このたび自治政務次官を命ぜられました岡島正之でございます。 地方行政委員会の委員の先生方には、豊富な御経験と高い御見識をお持ちになり、我が国の地方自治のために日ごろから御尽力いただいておりますことを、心から感謝を申し上げます。 今日の地方行財政を取り巻く情勢は大変厳しいものがありますが、吹田大臣のもと懸命に努力をしてまいりますので、先生方初め、御指導、御助言を心からお願い申し上げてごあいさつにかえます。ありがとうございま…
第120回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡島政府委員 このたび自治政務次官を拝命いたしました岡島正之でございます。 今、大臣からお話がございましたが、当委員会は、民主政治の基盤であります選挙制度についていろいろ御審議をいただく重要な委員会であります。 選挙の問題につきましては、もう先生方みずから体験され、また高い見識をお持ちでございますから、先生方の適切な御指導を仰ぐことが大切であります。 吹田大臣のもと、さらにまた石井委員長、各先生の皆様方の適切な御指導をいただいて取り組…
第118回 衆議院 運輸委員会 第5号
○岡島委員 ただいま議題となりました船員の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議を付すべしとの動議につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 船員の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項について配慮すべきである。 一 外航海運をめ…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 先月の十六日のこの委員会で質問の機会をいただきましたが、その際私は、交通安全、さらにまた交通事故死亡抑止の一大国民運動として、全国民に向かって宣言されることを強く提唱いたしました。その際、水野大臣よりは、閣議において検討し実施されるとの答弁を賜りました。翌日の十七日の閣議におきまして、きょう御出席の各大臣の皆さんがそれぞれ極めて積極的に御発言をいただいたという報道がありました。さらに、二十八日には交通事故非常事態宣言が行われ…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 国民運動として強く提唱され、また具体的に、さらにひとつ積極的にお取り組みいただきますことをお願いいたします。 次に、総務庁の方で今、第四次の計画がいよいよ平成二年度で終了いたしますけれども、次の第五次の計画策定に恐らく着手されているだろうと私は思いますけれども、既に長期予測等の調査もされていると聞いております。そういう中で、第四次の、いわば予測し得なかったような事態もあったわけでありますから、第五次の策定に当たりましては、そ…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 第五次の計画の中で、ひとつ実態に即し得るような計画というものを御検討願い、またはつくっていただきたいということをお願いしておきます。 次に、警察、渡部国家公安委員長にお伺いをいたしますけれども、交通安全の最前線で活躍されておりますのがまさに警察当局であります。そういう中において、今回の宣言を受けてどのように具体的な対処をされたかということを一つお伺いすると同時に、また交通安全というのは単なる一時期の問題だけではありませんで、…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 いずれにしても、警察当局が一番交通安全の最前線で活躍されているわけでありますから、ひとつその活躍のための十分な体制というものをおつくりをいただきますことをお願いをいたします。 建設大臣にお伺いをいたしますけれども、今回の宣言を受けて一番早く最も的確に対応したのは建設省だろうと私は思っておりますが、建設省は既に緊急対策本部を設置し、また各地建ごとの対策本部もつくってこられたわけであります。何としても、道路環境の整備がより大切で…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 大臣を先頭にして、ひとつ十分に道路交通環境の整備に当たってほしいということを特にお願いをいたしておきます。 次に、運輸大臣にお伺いいたしますけれども、運輸省は非常事態宣言に先立ちまして、十一月二十二日であったと思いますけれども、地域交通局長の名前で、日本自動車工業会を初め十七団体に、交通安全に関する広報活動等の充実強化という通達を行っていただきました。特に対策として考えられます具体的な事項について明示をされておりましたが、そ…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 陸海空幅広く担当しておられます運輸省としては、多くの対策が必要でありますが、特に陸上交通におきましては、車の大多数が運輸省の管轄の中にあるわけでありますから、そういう中で各関係団体との協調を中心として、さらにひとつ積極的にお取り組みをいただきますことをお願いをしておきます。 今大臣から空の問題が出ましたが、これは極めて簡単に御質問申し上げますけれども、成田空港の問題につきましては、大臣が御就任以来極めて積極的に御発言をされて…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○岡島委員 成田の問題につきましては、今江藤大臣のお話がございました積極的な姿勢というものを私は大きく期待をいたします。この問題につきましては、水野大臣も地元でございますし、前の山村運輸大臣も大変御苦労なされたわけであります。そういう面で、これからまだ二期工事の農民との対話の問題、あるいはまた過激派の警備体制の問題、さらにはまた、この間起こりましたが、千葉県の県庁の職員が自宅を全焼させたというこれらの補償の問題とか、多くのいろいろな問題…
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡島委員長代理 次に、大矢卓史君。
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡島委員長代理 次に、野間友一君。
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○岡島委員長代理 次回は、来る十一日月曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十五分散会
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 きのう一日で二十九名の交通事故死亡者がおられました。ことし初めから九千五百五十一名であります。これは前年比で六百三十八名の増加であり、比率といたしまして七・二%の増加であります。交通事故死者が十三年ぶりに一万人を超えました昨年をさらに上回っている増加率であります。本年は、恐らくこのままでいくと一万一千人を超すだろう、こう予測をされておりますが、こういう推移が第二次交通戦争だというような指摘が強くされております。 そこで、まず…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 自動車の保有台数が五千二百万台、免許人口が六千万人、そういう中でありますけれども、今日の死亡事故多発状況というのは極めて深刻だろうと私どもは思います。そういう中で早急に抜本的な総合対策、今いろいろと長官お話ございましたが、交通対策本部で具体的に昨年来実施をされていることが多くあるわけでありますけれども、さらにこれからの積極的な取り組みというものを私はお願いをしたいと思います。 そこで、交通安全対策、さらに交通事故死亡抑止等の…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 長官の積極的な姿勢について、私は心から感謝を申し上げます。 日航機のお話がございましたが、昨年の「なだしお」の海難事故、あれと全く同じような数字が今毎日毎日繰り返されて死亡されているわけでありますから、交通安全運動というのは最も緊急を要する課題であるわけであります。私は、交通安全運動というのは、一つには、やはり道路交通環境の整備が大事だろうと思いますし、またもう一つは、やはり何としても警察の指導取り締まり体制、そういうものが…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 警察官の街頭活動、いろいろな面で制約があり、大変だろうと思いますけれども、ひとつさらに年末年始にかけて積極的に取り組んでほしいとお願いを申し上げます。 特にそういう中で民間団体の協力も大事でありますし、交通安全協会の指導員の活動というのもその意味においては大きな戦力だろうと思いますし、また安全運転管理者会議等の活用、さらにまたいろいろ防犯協会を初め各関係団体があるわけでありますから、例えば飲酒運転の追放キャンペーン等はひとつ…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 今御答弁いただいたとおり、積極的にお願いいたします。 次に、運輸省にお伺いをいたします。 運輸大臣にお越しをいただいておりますから、大きな前段階としてひとつ御提案申し上げ、御見解を伺いたいと思います。 この間、千葉の幕張で自動車ショーが行われました。安全な車づくりがいわばメーカーとしての責任だということが強く指摘をされておりましたが、私は、それと同時に交通安全運動についても、自動車メーカーあるいは自動車ディーラー、これらが一…
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○岡島委員 ありがとうございました。 省を挙げて積極的な指導をされていることを、またどういうことをすることがいいかということを検討されているようでございますから、これは時間がありませんから答弁は要りませんが、私が具体的に四点御提案を申し上げますので、十分に御検討いただきたいと思います。 まず、メーカーにおいて、テレビ、新聞等で新車の販売等のコマーシャルをされますが、あの際には間違いなく必ずテレビのコマーシャルの画面の中にあるいはまた新聞…