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自由民主党労働省労政局労働組合課長参議院衆議院
総発言数
96
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働省労政局労働組合課長
直近の発言日
1972/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 96 件の標本
  • 社会労働委員会22 件・23%
  • 大蔵委員会21 件・22%
  • 労働委員会20 件・21%
  • 通商産業委員会18 件・19%
  • 本会議5 件・5%
  • 水害地緊急対策特別委員会4 件・4%

※ 全 96 件のうち直近 96 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

96 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1972/08/23

69参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○説明員(山崎五郎君) お答えいたします。 ただいま文部大臣からお答えがありましたが、大蔵省といたしましては、私、寡聞にして、まだそのお話、きょうここで初めて聞くわけですが、事務的にも連絡がまだないようであります。先ほど山崎先生御指摘のように、税制の根本的な問題でありますので、非常にこれは重要な問題と思います。控除額の引き上げとは全然違う性格のものと思います。でありますので、教員給与の非課税という問題が、もしこれから文部省から要望があれ…

自由民主党大蔵政務次官1972/08/23

69参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○説明員(山崎五郎君) 今回の勧告に基づきまして、給与改定の所要額は、一般会計で約二千三百億円、特別会計が四百八十億円で、合わせて二千七百八十億円となりますが、この重複分を差し引きますと、純計が約二千四百二十億円となります。一般会計の所要額二千三百億円のうち、すでに予算措置されておる額は九百十八億円でありますので、約千三百八十億円の財源を必要といたします。この所要額をまかなうための財源対策としては、現況では自然増収にのみ期待することもむ…

自由民主党大蔵政務次官1972/08/03

69衆議院 大蔵委員会 第2号

○山崎説明員 今回、大村政務次官と一緒に大蔵政務次官を拝命いたしました参議院の山崎五郎でございます。何とぞ皆さんの御鞭撻、御指導を賜わりまして職責を全ういたしたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党大蔵政務次官1972/07/12

69参議院 本会議 第2号

○山崎五郎君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党大蔵政務次官1972/07/12

69参議院 本会議 第2号

○山崎五郎君 私は、ただいまの山崎昇君の動議に賛成いたします。

自由民主党1972/07/06

69参議院 本会議 第1号

○山崎五郎君 事務総長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1972/06/16

68参議院 本会議 第21号

○山崎五郎君 私は、ただいまの山崎昇君の動議に賛成いたします。

自由民主党1972/01/29

68参議院 本会議 第2号

○山崎五郎君 私は、ただいまの瀬谷君の動議に賛成いたします。

自由民主党1971/11/06

67参議院 議院運営委員会 第7号

○山崎五郎君 ただいまの議題は委員会審査省略要求の手続が議題になっているので、内容につきまして賛成、反対とかということは議題になっておらないので、議事進行上、これは省いていただきたい。省略すること自体をきめていただきたい、こう思います。 なお、藤田委員から話のあった、了とするということは、実験をやることが賛成だと、こういう意味でなく、やることは反対であるという、これがすべて決議提出者の方の趣旨だと思うのです。その点については相当よくわか…

自由民主党1971/05/20

65参議院 社会労働委員会 第16号

○山崎五郎君 私は、ただいま可決されました法律案に対し、各派を代表いたしまして附帯決議案を提出いたします。案文を朗読いたします。 以上であります。

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) 鈴木化学の争議について説明申し上げます。 鈴木化学工業株式会社は、東京工場の争議でありまして、現在の所在地は、墨田区にあります。主要な製品は、水あめ、葡萄糖。従業員数は、六十四名であります。組合員数は、五十三名。現行賃金が一万五千五百円。 今度の争議の発生の原因は、組合役員の解雇と賃上げ二千百円の要求でありますが、途中から八百円の要求に切り換えられております。 経過は、本年二月六日に、柴田勇吉が一月二十六日定刻前…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) はなはだ長くほうっておいたように結果的になりますので、遺憾に思っておりますが、実はこの種の争議は国会で取上げられる問題などは、まあまだ組合側からでも、あるいは経営者側からでも表面に出たということになるのでありますが、実はこの種の問題で表面に出ない問題が非常に多いことも事実であります。で、われわれも実は大争議、そういうようなことに追いかけられまして、なかなかこの種の情報と申しますか、実情が入ってこないのであります。…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) ただいまの藤田委員の御意見ごもっともでありますが、具体的に直ちにいかに解決するかということにつきましては、今までの経緯から見て直ちに手を打つようなものは持っておりません。先ほど私が労働委員会等において、この問題は解決されるべきものだと、こういうことを申し上げました。組合側はせっかくこの問題を労働委員会で解決しようというふうに申請をしておりますが、経営者側等におきましても、もちろんこういう労働委員会を通じまして、そ…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) ヘンミ計算尺の賃金争議につきましては、私現地をそのまま見ておるわけではありませんので、県の報告あるいは直接労働組合、あるいは経営者等から聞いておることでありますが、この問題につきましては早くから埼玉県労政部におきましては、中に出まして、すみやかに解決するように努力してきております。われわれもこれを承知しております。鈴木化学とは違いまして、労働省としても直接この問題にタッチしてきたのでありますが、遺憾ながらまだ解決…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) ヘンミ計算尺の労働組合の人数は四百八名で、埼玉県北足立郡大和町に白子工場を持っております。問題はここに発生したのでありますが、夏季手当の要求と昇給分の総額、この二点から発したのでございます。組合側は千四百万円の要求をいたしまして、一人平均三万五千四百円になるのでありますが、また、昇給原資としては二十五万円の要求、これが一人分六百三十三円の要求であります。会社側は夏季手当の総額を、最初六月六日には千二百万円の回答を…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) ただいま要求金額と回答金額が非常に接近しておるとこういう御指摘がありますので、要求通り出せばいいじゃないかという論も出ますが、同時に、要求に近いものが出たからのめばいいじゃないかと、こういう論も出てくるかと思います。でありますから、金額が接近したからといって紛争議が解決しやすいとこういうふうにはなかなかいかないのであります。われわれ第三者としては、非常にこういう問題について割り切りやすい点があるのでありますが、両…

労働省労政局労働組合課長1957/09/11

26参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○説明員(山崎五郎君) ただいま藤田委員からお尋ねの経過等につきましては、実は率直に申し上げますが、よくわかっておらない点が多いのでありますから、藤田委員の方からそのつどお教え下されば……概要は知っておりますが。

労働省労政局労働組合課長1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○説明員(山崎五郎君) まず千葉新聞の争議の前回報告した以後の経過を御報告申し上げます。 十一月二十一日、会社は組合に対し、会社解散の件及び休業中の社内立ち入り禁止につきまして団体交渉を行いたい旨を申し入れましたが、組合はこれを拒否いたしました。 十一月二十八日組合は、不当解雇を撤回し、健全な県紙として千葉新聞を再建させる組合の要求のもとに争議解決をはかることを目的とする団体交渉を行いたいと、こういう申し出をいたしました。 翌二十九日午…

労働省労政局労働組合課長1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○説明員(山崎五郎君) 先にあっせん案が提示されるまで、十薬の地労委は相当勢力的にこの解決に努力いたしました。その後あっせん案が提示されて、それを一方が拒否し、一方が受諾して再び争議が長期化する様相が見えたのであります。すなわち二十一日から十一月の下旬まででありますが、その間労働省としては県の部長あるいは課長を通じまして再び労働委員会がこの争議に乗り出すように要果していろいろ打ち合せを行なって参りました。その間におきましていろいろこの争…

労働省労政局労働組合課長1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○説明員(山崎五郎君) 九月二十四日と聞いております。