山崎五郎
会議録に記録された「山崎五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 96 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働省労政局労働組合課長
- 直近の発言日
- 1975/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 96 件の標本- 社会労働委員会22 件・23%
- 大蔵委員会21 件・22%
- 労働委員会20 件・21%
- 通商産業委員会18 件・19%
- 本会議5 件・5%
- 水害地緊急対策特別委員会4 件・4%
※ 全 96 件のうち直近 96 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 大蔵委員会 第1号
○理事(山崎五郎君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 一言御報告申し上げます。 桧垣委員長は、所用のため、本日の委員会に出席できないので、私に、本日の委員会の職務を遂行するようとの委託を受けましたので、よろしくお願いいたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、租税及び金融等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございま…
第76回 参議院 大蔵委員会 第1号
○理事(山崎五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 大蔵委員会 第1号
○理事(山崎五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第75回 参議院 大蔵委員会 第14号
○理事(山崎五郎君) 三法案に対する午前の質疑はこの程度にいたします。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) どうもありがとうございました。 次に、貝塚参考人にお願いいたします。
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) どうもありがとうございました。 次に、西尾参考人にお願いいまします。
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) どうもありがとうございました。 質疑のある方は順次御発言願います。
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) 先ほどの大塚君の要望につきましては、御趣旨に沿うよう努力いたしますので御了承願います。
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、藤川一秋君が委員を辞任され、その補欠として最上進君が選任されました。 ―――――――――――――
第75回 参議院 大蔵委員会 第12号
○理事(山崎五郎君) 参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の方々には、本日お忙しい中にもかかわらず、御出席をいただき、貴重な御意見をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会
第75回 参議院 大蔵委員会 第10号
○山崎五郎君 私は、ただいま可決されました入場税法の一部を改正する法律案に対し自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、第二院クラブの各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 入場税法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 一、政府は、入場税の大幅減税の効果が、入場料金に反映されるよう、すべての興行界に対し適切な措置を講ずべきである。 二、政府は、映画、演劇等の免税点について物価等の動向を考慮し、…
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) ただいま細見顧問の書いたのを読まれまして、これは細見顧問の考え方には違いないと思います。また戸田委員が指摘されるように、IMFの総会に行かれて活躍されたことも事実だと思います。大蔵省といたしましては、やはり政府一体となって成案を得なければならないし、でき得ること、またでき得ないこと、ここをよく判断をし、最終的には十月二十日に決せられた成案によって円対策を進めるということ、またそれによって円の切り上げに対する対策…
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) 顧問の職務につきましては、大蔵省の設置法等において明確に規定されておらないと、こう私は承知しておりますが、顧問制を置かれておる、私の常識では、各省に置いておるのは、大臣の訓令かによって、その仕事、あるいは大臣の特に諮問するような事項について置かれておるように承知しておりますが、その経過は私実はよく承知しておりませんので、官房の担当の方からお答えしていただきます。
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) ちょっと資料を持っておりませんので、後ほど明確にいままでの経過並びにその根拠規定を申し上げることにしますが、私承知しておる範囲では、いま待遇等は説明不要ということですが、別に俸給その他はないように聞いております。
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) 戸田委員の御質問の中の、先ほど細見顧問のことにつきましては後ほどお答えいたしますが、大統領補佐官との比較がありましたが、これはアメリカの最近「大統領と補佐官」という本も出ておりますが、ああいうような内容のものの顧問とか、あるいは補佐官というようなことでないことは、これは戸田委員も御承知だと思いますが、後ほど明確にいままでの経過並びに規定などがあれば申し上げますが、しかし、これははっきり申し上げて大統領補佐官など…
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) 戸田先生から御叱責あるいは御激励を賜わりまして、大蔵省当局としては深く考え、また、今後も施策に遺漏なきを期したいと思っております。ただ、先生のおっしゃる中で、円の切り上げは不可避であるのかという断定的なことにつきましては、私たち政府は、今回の法律案並びに他の施策とともに、これをもって今後補うべきものももちろんありますけれども、必ずや円の切り上げを防止したい。御叱正の中にも、その点については同じ方向であろうと思い…
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) 先ほど来から、本法律案が福祉政策とどういうふうな関連があるか、あるいは補正予算がどういうふうに具体的に関連があるかと、こういうようなお尋ねもありました。いま栗林委員から、日本の労働者の賃金が今後この問題にどういうふうに関連づけられるかというお尋ねでございました。 従来から、日本の賃金水準は非常に諸外国より低い。その時点を見ますなれば、日本の経済の情勢がそれ相応の原因があったことは御承知のとおりだと思います。御指…
第70回 参議院 大蔵委員会 第3号
○政府委員(山崎五郎君) 円の再切り上げを防げるかどうかということについては、もう先ほどから、たくさん答弁があったから、上げた場合に耐えられるかと、こういうお尋ねと思いますが、政府としては、円を切り上げた場合に対してどうするかということ、率直に言うと、仮定の問題には答えられないと、こういうようなことではございませんが、そういうことを言うと栗林さんにおこられると思いますので、絶対にそういうことはあり得ないし、またそれに、かりにあった場合に…
第70回 参議院 大蔵委員会 第2号
○政府委員(山崎五郎君) ただいま議題となりました対外経済関係を調整するための租税特別措置法等の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 わが国の経済は、昨年末に行なわれた通貨調整後も、なお相当の貿易収支の黒字が続いております。このような国際収支の現況にもかかわらず、わが国が依然として輸入の抑制、輸出の優遇の制度を残していることについて海外からの批判も強まっており、具体的な制度改革を通じてこのような…
第69回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(山崎五郎君) 先般大蔵政務次官を拝命いたしました。何とぞよろしく御指導、御鞭撻賜わりたくお願いいたします。