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新進党衆議院
総発言数
1,594
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,594 20 を表示
自由民主党1975/02/27

75衆議院 社会労働委員会 第5号

○山口(敏)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項につき、格段の努力を払うべきである。 一 一般戦災者に対し、戦時災害によって、身体に障害を受けた者及び死亡した者の実態調査を行い、当時の救済状況を明らかにすること。 一…

自由民主党1974/12/19

74衆議院 社会労働委員会 第1号

○山口(敏)委員長代理 次に寺前委員。

自由民主党1974/10/30

73衆議院 社会労働委員会 第5号

○山口(敏)委員長代理 次に、枝村要作君。

自由民主党1974/10/29

73衆議院 社会労働委員会 第4号

○山口(敏)委員長代理 坂口委員。

自由民主党1974/05/21

72参議院 社会労働委員会 第13号

○衆議院議員(山口敏夫君) 原子爆弾被爆者の医療等に関する法律及び原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、私からその内容を御説明申し上げます。 その要旨は、特別手当及び健康管理手当の支給範囲の拡大並びに手当額の引き上げにかかる実施時期を昭和四十九年十月一日から同年九月一日に繰り上げることであります。 何とぞ、委員各位の御賛同をお願いいたします。

自由民主党1974/05/16

72衆議院 社会労働委員会 第25号

○山口(敏)委員長代理 田中美智子君。

自由民主党1974/05/14

72衆議院 社会労働委員会 第24号

○山口(敏)委員長代理 大橋敏雄君。

自由民主党1974/04/12

72衆議院 社会労働委員会 第18号

○山口(敏)委員長代理 和田耕作君。

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 福祉社会の建設という長期的な目標のもとにはなばなしくスタートした福祉元年の昨年に比べまして、ことしは物価抑制という短期的な課題と苦悩を背負いながらも、大臣はじめ政府の関係者が年金制度等、各種社会保障施策についてきわめて積極的な努力を傾注していることは、昭和四十九年度の予算編成において、特に社会保障関係予算を大幅に拡充したことなどから見ても非常に高く評価するものでありますが、しかし、国民の福祉のより一そうの充実を目ざして…

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 申し上げるまでもなく、社会福祉の問題は、もちろん金銭だけのことで解決のつく問題でもございませんし、きめのこまかい配慮と施策の中で、今日のような生活状態を少しでも老人あるいは身障者、または母子家庭等々の生活を守らなければ、こうした狂乱物価の中に押し流されてしまう、こういう点につきましても、特に政府は今回、福祉年金について、老齢福祉年金の額を七千五百円に引き上げるなど改善をしてあるわけでございますが、福祉年金の受給者が現在…

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 そうした年金額の増額を続ければ、もちろん福祉政策が推進をされたということだけでも困るわけでございますが、しかし大臣のただいまの御発言にありますように、この大事な年金でございますので、一そうの御努力をいただきたい、かように思うわけでございます。 さらに、厚生年金あるいは国民年金につきましても、昨日も社会保険審議会ですか、厚生年金保険部会において意見書が提出をされたと伺っておるわけでございますが、そうした面から、この最初の…

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 厚生年金あるいは国民年金につきましても、昭和四十九年度にスライドが行なわれた場合、その実施時期は、厚生年金は本年の十一月から、国民年金は来年の一月から、こういう形になっているわけですね。もちろん社会保障の問題というのは、いわば真の所得の公平な再分配にも寄与しなければならないわけでありますし、制度や負担のあり方等々につきましても、近視眼的な、あるいは短期的な検討等だけでは解決のつく問題ではございませんけれども、しかし昨今…

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 さらに福祉年金あるいは児童扶養手当あるいはまた原爆被爆者の特別手当などですね、改善が予定されておるわけでございます。これらについても、やはり物価を中心とした暮らしの問題の中で、私は、年金受給者と同じように、昭和四十九年度限りの特例措置として、その実施時期を繰り上げる必要があると思うわけでございますが、その点についても、ひとつ一緒に伺っておきたい、かように思います。

自由民主党1974/04/11

72衆議院 社会労働委員会 第17号

○山口(敏)委員 まあ事務的にはきわめてむずかしいという御判断もあるようでございますが、いずれにしましても、ベテラン大臣でございますから、国会のほうにおきましても、私ども社会労働委員会におきましても、野党の委員の皆さん方と十分協議して、今日の物価あるいは生活環境の中で、年金をはじめ、それぞれの特例手当等につきましても検討したいと思いますので、ひとつ政府側といたしましても、十分前向きに御検討をいただいて、実施していただきたいということを強…

自由民主党1974/04/05

72衆議院 社会労働委員会 第15号

○山口(敏)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩前の質疑を続けます。坂口力君。

自由民主党1974/04/05

72衆議院 社会労働委員会 第15号

○山口(敏)委員長代理 小宮武喜君。

自由民主党1974/04/04

72衆議院 社会労働委員会 第14号

○山口(敏)委員 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、本法律案中昭和四十九年四月一日施行となっております未帰還者留守家族等援護法による葬祭料の改正規定並びに戦傷病者特別援護法による療養手当及び葬祭費の改正規定につきましては、これを公布の日から施行…

自由民主党1974/04/04

72衆議院 社会労働委員会 第14号

○山口(敏)委員 私は、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表いたしまして本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、次の事項につき、格段の努力を払うべきである。 一 太平洋戦争末期における閣議決定に基づく国民義勇隊の組織及び活動状況、旧義勇兵役法の実施状況を明確にし、適切妥当な援護措置がとり…

自由民主党1974/03/28

72衆議院 社会労働委員会 第12号

○山口(敏)委員長代理 速記をちょっとやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1974/03/28

72衆議院 社会労働委員会 第12号

○山口(敏)委員長代理 速記を起こしてください。 ただいまの森井忠良君の御意見につきましては、次回の理事会にはかりまして、しかるべき趣旨を全理事と協議して善処したいと思います。