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新進党衆議院
総発言数
1,594
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1974/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会92 件・92%
  • 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,594 20 を表示
自由民主党1974/03/28

72衆議院 社会労働委員会 第12号

○山口(敏)委員長代理 次回は、来たる四月二日火曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会

自由民主党1974/02/14

72衆議院 社会労働委員会 第6号

○山口(敏)委員長代理 討論の基礎になる数字ですから、質問者のあれをよく聞いてやってください。

自由民主党1974/02/14

72衆議院 社会労働委員会 第6号

○山口(敏)委員長代理 ただいま石母田委員から発言がありましたけれども、先般社会労働委員会の視察のときに、これはもう党派を越えて、福祉施設の職員の確保の問題につきましては、非常に強い認識と、また国会を通じての努力も約束をしてきたところでございますし、そういう点を十分踏まえてひとつ政府側も御発言いただきたいと思います。

自由民主党1974/02/14

72衆議院 社会労働委員会 第6号

○山口(敏)委員長代理 石母田委員の前回質問の補足的な見解ですから、答弁を簡潔にお願いしたいと思います。

自由民主党1974/02/14

72衆議院 社会労働委員会 第6号

○山口(敏)委員長代理 大橋敏雄君。

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 野々山先生がいろいろ大所高所からの大臣に対する見解を問いだすということで、本来たいへん役不足で私恐縮でございますけれども、実は、大臣は、皇居のほうに、これは差しつかえがあるのかどうかわかりませんが、保健文化賞の受賞者をお連れして陛下のほうに参内に伺っておるということでございますので、時間がたまたま当委員会の先生の御質問の時間と並行してしまいまして、前々からの儀式でございますので、たいへん申しわけないというふうに…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) そういう重要な見解につきましては、むしろ私よりも野々山先生のほうが十分御承知のことだと思うのでありますけれども、決して国会を軽々に認識をしておるということではございませんで、当然、国権の最高機関である国会の審議を優先されるべきことは当然でございますが、他面、今日の福祉社会への、福祉元年といわれる今日の社会的到達の過程におきまして、何十年来日本の医療福祉あるいは保健福祉等に御活躍をいただいた功績ある方々を大臣みず…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) はい。

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 今日、私どもの市民生活におきまして食品の問題はきわめて大事なところでございますし、特に食品公害等の関連の中におきましても、食品衛生調査会は、端的に申し上げますれば、国民の食生活のいわば生命線ともいえる権威ある一つの委員会のあり方でなければいけないわけでございますし、かりにその委員長がつんぼさじきに置かれたというような事実があるとするならばこれまたたいへんなことだと思うわけです。同時に、食品衛生調査会が一たん出し…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) たいへんことばが行き渡らず恐縮でございますが、私、先ほどから申し上げさしていただきたいと思いますことは、食品衛生調査会の委員会自体は委員長の責任と管理の上に健全に運営されるべきでありまして、そのためのまた責任者でもあるわけでございますが、したがいまして、決して問題の責任転嫁ということではなく、委員長がそうしたつんぼさじきであるとか、あるいは資料問題につきましても委員長として確信をいま一たび持ち得ないというような…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 行政の責任の経緯を釈明するわけではないのでございますが、食品衛生調査会の委員長の発言の真意を私自身まだ確認をしておりませんので、少なくとも調査会の責任と管理は委員長の名のもとに運営されておるわけでありますから、その委員長が資料等の疑問点も含めて再審査したいという決意であるという先生の御指摘どおりだという話し合いの経緯を踏まえて、ひとつ委員長の考えに対してわれわれも積極的に支持し、その問題について検討したいと、こ…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 先ほど石丸局長が御説明いたしましたように、食品衛生調査会は、大臣の諮問に基づいて問題を研究し議論する一面また、食品衛生調査会自身の責任において大臣に対して建議するという二つの性格を持っておるわけでございまして、私が申し上げさしていただきたいと思います点は、食品衛生調査会の委員長の名のもとに石油たん白の問題について一つの結論が出たわけでございますし、そういう点につきまして、われわれ、専門家の方々に十分委任して、出…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) ですから、そこで、異例でありますけれども国民の食生活におきましてきわめて重要な問題であるわけですから、そうした経緯とか異例云々は別として、しかるべき現実に即して対応しなければならない。そのためには、私ども、食品衛生調査会を存続しておる一つの意味というものを含めて委員長の発言の真意を伺って、もちろんそういう見解に間違いないということは野々山先生はテープをここへ持ってくるというような御判断もあるわけでありますから、…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 厚生省が結果といたしましては国民の食生活の問題すべてにつきまして少なくとも責任を持たなければならないわけでございますが、そうした飼料の問題に対しまして厚生省は認定をするというまでの権限も有しないわけでありますし、また、その法的根拠もないわけでございまして、われわれとしては、食品につきましては、しかるべき、安全であるとか、あるいは何らかの調整をしなければいかぬとかいうような、いわば食品そのものに対する一つの守備範…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) その契約書の中における日本国厚生省というものは、私どもの役所をさしておると思いますが、私どもといたしましては、認定をしておらないということでございます。

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 野々山先生の御指摘の真意というものは私どもも十分承知するところでございますし、また、今日の科学文明の進歩発達の中におきまして、いろいろ国民生活にプラスの反面、多くの公害なりあるいは生活そのものを脅かす事柄が出ている経緯ということも十分われわれも認識を深めなければならないし、また、それに対応しなければならないという考え方におきましては、先生の御指摘、十分承知しておるつもりでございますので、私どもも正直なところ率直…

自由民主党厚生政務次官1973/09/21

71参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○政府委員(山口敏夫君) 率直にそういう方向で努力をしたいということでございますが、食品衛生調査会の会長が御指摘のような点を十分検討して努力をしたい、こういうことでございます。

自由民主党厚生政務次官1973/09/19

71参議院 議院運営委員会 第33号

○政府委員(山口敏夫君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員篠原三代平及び高橋正雄の両君は、八月二十七日に任期満了となりましたが、高橋正雄君を再任し、また篠原君の後任として山田雄三君を任命いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第十五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたします。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は、広い学識と豊富な経験を有する者であり…

自由民主党厚生政務次官1973/08/30

71参議院 農林水産委員会 第26号

○政府委員(山口敏夫君) まあ多様的な社会の状況の中にありまして、きめのこまかい国民の皆さんの要望や声というものを行政の場に生かすという点につきましては、それぞれの年金制度の役割りが果たされておると思うわけでありますけれども、まあそれにしてもこうした一つの制度の中におけるアンバランスというものが出てまいりますと、私は年金というものの国民の皆さんに対する位置づけに非常に大きな混乱と不信が出てくるんではないか。そういう意味におきまして、もち…

自由民主党厚生政務次官1973/07/17

71衆議院 社会労働委員会 第42号

○山口(敏)政府委員 ただいま羽生田先生の御見解のように、経済成長社会の中におきまして、やはり物質文明の中で国民的な連帯あるいは安定というものを求めるのは、ひとえに福祉の面でどういう政治があるいは行政が機能を果たすかということに尽きるわけでございますし、そうした意味からいいましても、一つの安心できる老後あるいは同時に医療福祉の面の整備充実、さらに赤ちゃんがじょうぶに、すこやかに育つ保育環境、そうした一つ一つの部門も含めまして、私どもかよ…