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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
10,050 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1954/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会35 件・35%
  • エネルギー対策特別委員会30 件・30%
  • 商工委員会30 件・30%
  • 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,050 件中 20 件を表示
自由党1954/12/04

第20回 衆議院 本会議 第5号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、内閣提出、昭和二十九年度の地方交付税の総額等の特例に関する法律案、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 本会議 第5号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、昭和二十九年度一般会計予算補正(第1号)、昭和二十九年度特別会計予算補正(特第2号と、昭和二十九年度政府関係機関予算補正(機第1号)、右三件を一括議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/04

第20回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山中(貞)委員 反対。

自由党1954/12/03

第20回 衆議院 本会議 第4号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、日程第一とともに、佐藤洋之助君外二十四名提出、水稲健苗育成施設普及促進法案、及び第十九回国会本院提出、参議院送付、昭和二十九年四月及び五月における凍霜害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法の一部を改正する法律案の両案を追加して、三案を一括議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/03

第20回 衆議院 本会議 第4号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急勧議を提出いたします。すなわち、第十六回国会参議院提出、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とかし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/03

第20回 衆議院 本会議 第4号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、参議院提出、医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/03

第20回 衆議院 本会議 第4号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、公職選挙法改正に関する調査特別委員長提出、公職選挙法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/12/02

第20回 衆議院 本会議 第3号

○山中貞則君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、林讓治君外二十一名提出、国立競技場建設に関する決議案は、提出者の要求の通り委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由党1954/11/30

第20回 衆議院 本会議 第1号

○山中貞則君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明一日定刻より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

自由党1954/06/15

第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○山中(貞)委員 協議会の最後に、議長が議長としてあいさつするのでしよう。座長たる議長が、議長としてのあいさつをするのでしよう。

自由党1954/06/15

第19回 衆議院 議院運営委員会 第76号

○山中(貞)委員 最後の本会議の場合、左右両派社会党は入らないのですか。

自由党1954/06/12

第19回 衆議院 懲罰委員会 第3号

○山中(貞)委員 私は三綱義三君の最もそばにいて目撃したのでありますが、三鍋君は議場外に議長を拉致した多数の人々の中の一人ということは、私も断言いたしかねますが、ただ目撃いたしましたのは、議長の洋服の左のえりを右手でつかみまして、衛視数名に守られているのを、本会議場の真正面の後のとびらでなくて、右手のとびらの方に三間ほど引きずつて行つたのであります。私はそれをとめたのでありますが、その点においてだけ三綱義三君の行動が証明できるのでありま…

自由党1954/05/31

第19回 衆議院 地方行政委員会 第71号

○山中(貞)委員 参議院に皆様の御協力で送つていただきました奄美大島の法案でありますが、現在の参議院の主管委員会である地方行政委員会が、その他の重要法案で相当混乱難航いたしておりますために、願わくば各党のそれぞれの立場におかれましても、今国会会期中にぜひともこの法案の趣旨が期待に沿い得るように議決せられるよう、協力方を切にお願いいたします。

自由党1954/05/29

第19回 衆議院 議院運営委員会 第66号

○山中(貞)委員 本日、奄美群島復興特別措置法案が満場一致で可決されましたので、各党の議員提出でありますし、参議院の関係もあり、会期中に上げたいと思いますから、緊急上程をぜひともおはからい願います。

自由党1954/05/29

第19回 衆議院 地方行政委員会 第70号

○山中(貞)委員 提出されました正誤表について御説明申し上げます。 奄美群島復興特別措置法案印刷物中、四ページ一行「製糖等」は「製糖、水産等」の誤り、四ページ八行の次に次の一項が入るべきの誤り、「3 第一項の復興計画には、道路整備費の財源等に関する臨時措置法(昭和二十八年法律第七十二号)第二条の規定による道路整備五箇年計画に基く道路のほ装その他の改築及び修繕は、含まれないものとする。」七ページ一〇行「事業で内閣総理大臣の指定」は「事業で…

自由党1954/05/29

第19回 衆議院 法務委員会 第65号

○山中貞則君 ただいま再度議題にしていただきました案件につきまして紹介議員として陳情を申し上げたいのでありますが、委員もほとんどおられませんし、かんじんの最高裁も来ておられませんのでどうかと思うのでありますけれども、幸い練達の士三浦政務次官かおられますから勇を鼓して陳情することにしたいと思います。いきさつについてはもうくどくどしく申し上げませんが、本請願書は再度採択していただくことと思うのでありますが、紹介議員といたしまして、また私以外…

自由党1954/05/29

第19回 衆議院 法務委員会 第65号

○山中貞君 これにはいろいろの事情と申されますが、もう一つ残つておりますのは、五鬼上さんがうんと言わないだけなのです。だから政務次官は政治的に五鬼上さんをうんと言わせて、そして特例的な措置をすみやかに実施せしめるようにお願いをいたします。

自由党1954/05/27

第19回 衆議院 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会 第1号

○山中(貞)委員 私も提案者の一人として佐藤委員の御意見はやはり考えなければならない点があると考えます。一つには法律の面から考えてですが、第十一条について抱かれるような疑念というものは、この十一条の法文の文句そのものに疑義を生じて来る。それに対するはつきりした回答ができないような書き方にされておる点について、そういう御意見があろうと思うのであります。従つて第九条におきましては、第三項として、「当該事業を所管する各省大臣又は県の教育委員会…

自由党1954/05/27

第19回 衆議院 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会 第1号

○山中(貞)委員 なるべくすつと行くようにやりたいと思いますが、その表現の方法、これは私どもの考え方は当初も現在も同じであります。こういう特別な地区に対する支出を円滑にするために窓口を一つにしたいという念願にほかなりません。決してその窓口に権限を集約して、既往の法令による各主管大臣もしくは各省の権限を奪い去ろうという意図は毛頭ないのでありますり従つてそういうことに御賛同いただいて、そういうお言葉が出るといたしますならば、この第一条の文句…

自由党1954/05/27

第19回 衆議院 地方行政委員会農林委員会水産委員会建設委員会連合審査会 第1号

○山中(貞)委員 単行法については、別表第一をごらんになつていただきますと、全部道路、河川、砂防、それぞれ括弧いたしまして、法律第何号と書いてありまして、準拠すべき規定が列記されてあります。それに基きまして関係大臣の権限の行使を妨げるものではないということが入れてあるわけであります。