山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1955/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○山中委員 今までこういう問題で採決をしたことはないと思うのです。採決するならば、初めから小会派クラブに出てもらって論議する必要はないと思うんです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○山中委員 それをあまり強く主張されることはどうですか。小会派クラブというのは、元来会派としての基本的の権限を持たないものだ、それをわれわれは了承した上で言っておるので、水と油とのものであるということを承知しながら一応団体として認めておるのだから、沈黙しておられる会派もありますけれども、これは御承知のように暗黙によって了承されておると思う。従って、ここではっきり採決というような形にするととはよくないと思います。そうすると、小会派クラブに…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○山中委員 そういう、与党が出ていないという意味なら、われわれの方もそういうことで……。(笑声)
第22回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○山中委員 別段わが党は意見がありませんが、ただ本会議で特別に政府の説明を聴取するというだけの意味での重要法案という問題については、各党それぞれ見方が違うと思いますから、きょうすぐ決定せずに、持ち帰って、次回の議運等で各党の態度の一致を得た上できめた方がいいじゃないかと考えます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 決算委員会 第9号
○山中委員 昭和二十六、二十七両年度の一般会計歳入歳出決算、並びに特別会計歳入歳出決算、及び政府関係機関決算報告書について、わが党は結論として承認をいたしたいと思うものであります。ただし、ただいま議題となっておりまする決議事項のさらに付記事項につきまして指摘されておりまするごとく、両年度決算を審議するに当りまして、数々の決算処理上不当なる処理がなされておるのをわれわれは非常に遺憾に思うのでございます。なかんずくその中には、大きく政治問題…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○山中委員 内容に反対とは言っていないのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○山中委員 今の山本さんの御意見は、賛否の意見に対してはっきりしているように言われるが、まだそこまでいっていない。本日の緊急質問の結果を聞いて、日米行政協定の実施状況に疑義があるから現地に行って調べるというが、現地に行って、何らか本会議の答弁にプラスされる日米行政協定実施上の調査が可能かどうか、そういう問題も内容としてあるわけで、なぜ断わるのかという今の御意見は私はおかしいと思う。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○山中委員 緊急質問というものは暗黙のルールがある。緊急性のあるということと、かつ重大であるということ。それで、こういうものは緊急質問の範疇に入らないのだ。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○山中委員 そういうことなら反対します。緊急質問というものは、理屈をつければ幾らでもつく。緊急質問として留保するというのは、将来認めるということなら反対をする。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○山中(貞)委員 委員派遣について、変な感情的なことで発言するのでは困る。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○山中(貞)委員 委員派遣について、党派的なことであっては困ると思うのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○山中委員 それは今までの議運で申し合せがきまっていることです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○山中委員 紹介は……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○山中(貞)委員 二時でいかがですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○山中(貞)委員 今まであったのは、全部解散したのです。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○山中(貞)委員 全部解散しています。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○山中委員 今村忠助君の場合は、あとに予定しておいて初めにやりましたね。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○山中委員 そうすると施政方針演説の前ですね。
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○山中委員 新大臣は剛毅果断、一たん思い込んだことはどこまでも貫かれるという数の少い政治家の一人であらせられまするので、この際お尋ねと申しますか、われわれのそうあってもらいたいという考えを聞いていただきたいと思うのであります。と申しまするのは、どの省にもいろいろの不正行為がございます。そうしてその処分等を見ましても、それぞれの省の特色がやはり出ておるようであります。不正行為を犯した者に対する処分のあり方が、ある省においては当然処分をされ…
第22回 衆議院 決算委員会 第3号
○山中委員 よくわかりましたが、たとえばここに会計検査院から指摘された個々の事実だけについて取り上げてみましても、犯された犯行のあり方といいましょうか、犯行の手段をしさいに検討すると、ごく共通したものが発見されるのです。同じような手段、方法によって同じような法の盲点、取扱い手続等の盲点をくぐった共通のものがあります。ということは、こういう犯罪の起った原因である手続その他をそのままにしておけば、まただれかがそれを犯すことができる点が残って…