山下榮二
会議録に記録された「山下榮二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,184 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 これより会議を開きます。 初めに第十三回国会以来当文教委員会の委員長であり、文教委員として文教委員会における文教施策に関する立法、その他の審議の過程を通じて、また文部政務次官として直接その衝に当り、わが国の文教行政の充実発展に多大の貢献をされ、自他ともに文教のヴェテランとして今後いよいよその健闘を期待されておりました竹尾弌君が、去る八日第一議員会館において急逝されました。ここにつつしんで哀悼の意を表したいと存じます。皆さん…
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 それでは理事の補欠選挙を行いたいと存じます。理事でありました竹尾弌君が去る八日死去されましたので、理事が一名欠員となっております。つきましてはその補欠選挙をいたさなければなりません。先例によりまして、委員長においてその補欠を指名いたしたいと存じます。御異議はございませんか。
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 御異議の声を聞きませんから、それでは私より指名を申し上げます。山中貞則君を理事に指名いたします。(拍手) —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員 次に南極地域観測に関する調査を進めます。まず南極地域観測の現状とこれまでの経過について説明を聴取いたしたいと存じます。島居海上保安庁長官より説明を願います。
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 以上の説明に対して、質問は通告順によいてお許しすることにいたします。河野正君。
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 佐藤觀次郎君。
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 他に御質疑の方はございませんでしょうか。
第28回 衆議院 文教委員会 第2号
○山下委員長 他に質疑の方はございませんでしょうか。——なければ、本日はこの程度といたしまして、次会は十四日午前十時より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第28回 衆議院 文教委員会 第1号
○山下委員長 それではこれより文教委員会を開会いたします。 まず最初にごあいさつを申し上げます。昨二十日の本会議におきまして、不肖私が文教委員長に選任されましたが、もとより浅学非才の私が、よくその大任を大過なく果し得るかいなか、きわめて心もとない次第でございます。委員会運営にも、文教行政につきましても、私は全くのしろうとでございますが、しかし幸い理事並びに委員各位は、文教に関するベテランぞろいでございますし、委員会の運営につきましても、…
第28回 衆議院 文教委員会 第1号
○山下委員長 それでは本日は第二十八通常国会の最初の委員会でございますので、国政調査承認要求に関する件につきましてお諮りをいたします。 本国会におきましても、前国会におけると同様、学校教育、社会教育、教育制度、学術及び宗教、文化財保護に関する事項につき、衆議院規則第九十四条により、議長に対し国政調査の承認の要求をいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 文教委員会 第1号
○山下委員長 御異議なしと認めます。さよう決定をいたします。 なお調査の方法その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 文教委員会 第1号
○山下委員長 御異議なしと認めます。さようはからいます。 本日はこれをもって散会をいたし、引き続きまして理事会を開きたいと存じます。 それではこれで散会いたします。 午前十時五十一分散会
第27回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○山下(榮)委員 私は、過日の視察班の第一班の東北班といたしまして、山形県及び福島県における選挙法改正に関する件、特に選挙管理委員会及び最近の選挙の実情等の問題について調査いたしましたことを、御報告申し上げます。 まず、両県を通じて申し上げますと、山形県の投票は、島根県に次いで全国中第二位で、八〇%以上であります。これは、漁業関係者が多いので、不在投票及び代理投票の周知宣伝に力を注いだので、その効果が上がったのではないかと思われるのであ…
第26回 衆議院 建設委員会 第26号
○山下(榮)委員 ただいまの同僚三鍋君の質問に関連して伺いたいのですが、長崎県あるいは佐賀県といたしましては、かねてから地すべり等のあるところなんですが、常々の地すべりと今回の豪雨による地すべりとがどういう関係にあるかということを一つ伺いたい。それから常々起っている長崎県地方等の地すべりに対しましては、建設省当局は今までどういう対策をとっておられるのかということを伺いたいのが一つ。もう一つただいま三鍋君の質問にもあったと思うのですけれど…
第26回 衆議院 建設委員会 第26号
○山下(榮)委員 しつこいようですけれども、河川の堤防決壊あるいは道路等について、台風期を控えて応急処置が早く行われていないと、またぞろ災害の大きなものがくるのではないかということを私は憂えるのであります。そこでそれらに対して、一体早急に台風期までに処置ができるかどうか、その見通しを持っておられるか、あるいはもうすでにこわれかかっているところ等があると思うのであります。こわれていないがこわれかかっているところがあると思う。おそらく九月に…
第26回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○山下(榮)委員 関連して兼子さんに伺います。たとえば、今島上君の言ったそれは、一つの個々の面接のようにあなたは解釈されるだろうと思うのです。ところが、たまたまどこかで会った、たまたま電車の中で知った人に会ったということで、その行為が行われた場合には、今あなたの言われたように、これは個々の面接ということになる思う。しかしながら、組織的に、連続的に、そういう白い紙を持って選挙期間中行うということは、これは完全な選挙違反と見るべきじゃないか…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山下(榮)委員 岡本、田中両君によって大体言いたいところは言い尽された感じがあるのですが、二、三それに関連をいたしまして参考人の方に伺っておきたいと思うのであります。 原子力の研究はもちろんのこと、平和利用に対しましては、だれ一人として反対する者はありませんし、むしろ国民は原子力の平和利用を大いに推進してもらいたいことを熱望しているに間違いないのであります。こういう観点からいたしまして、今回関西に研究用の原子炉を設置しようと試みられて…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山下(榮)委員 私は、さっきから同じことを同僚諸君が申し上げましたから申し上げませんが、参考人の方々の話を伺っておると、どうにも無理にこじつけられるような感じがするのであります。たとえば西脇さんのお話を伺っておりましても、危険性について、交通事故を取り上げて、交通事故はこうだけれども、これはそう大したことはない、こういうようなことを言われるのです。私は、交通事故というのは事故そのものが直ちに発生する問題でありますが、放射能というものに…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山下(榮)委員 最後に伏見参考人に伺っておきたいと思うのですが、イギリスのような、財政上日本より相当豊富な国でさえ、こういうことに対しては、水の取り入れ口は避けなければならぬとか、いろいろの条件を出しておるのですが、イギリスといえども、防護施設というものは完全なものを行うに間違いがないのであります。まして日本のような財政規模の乏しい国においては、それらの完全な防護施設が行われなければならぬといういろいろの条件はあるにいたしましても、私…
第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○山下(榮)委員 今、学者としての立場からお話を伺ったのでありますが、特に私がこの機会に申し上げておきたいと思うのは、最近日本は染色工場あるいはその他いろいろな化学工場がたくさんふえて参るのであります。あるいは化学工場に限らず、鉄鋼その他の機械工場にいたしましても、クレーンであるとか、いろいろなものに対しましても、いろいろな規則で、安全装置の設備をしなければならぬというきびしい規則のあることは、皆さん御承知の通りであると思うのであります…