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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
日本社会党1958/03/06

28衆議院 文教委員会 第7号

○山下委員長 それでは以上をもちまして国立競技場法案に関する参考人の意見の開陳及びこれに対する質疑は終了いたしまた。 参考人各位には長時間にわたりそれぞれの立場から貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。私より厚く御礼を申し上げす。 本日はこれにて散会をいたします。 午後二時十五分散会

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 これより会議を開きます。 初めに、去る二月二十八日の本委員会の決定に従い、南極観測隊永田隊長に感謝電報を送りましたが、これに対し、去る三月三日、永田隊長より文教委員長あて、次のごとき返電がありました。すなわち、 御懇篤な電報を拝受いたし恐縮に存じます。われわれ微力のあらん限りを尽して努力いたしましたが、不幸にして第二次越冬観測の目的を達することを得ず、国民各位に対しまことに申しわけなく存じております。南極の自然の偉大なるこ…

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 次にお諮りをいたしたいと存じます。去る二月十八日本委員会に付託になり、二十七日その提案の趣旨説明を聴取いたし、ただいま審査を続けております国立競技場法案は、わが国の体育の普及振興に資するところ大であります。また本案に関連しまして最近問題となっておりますスポーツと社会教育との関係、そのあり方等につきましても、本委員会として重大な関心を持つところでございます。つきましては、国立競技場法案に関し参考人より意見を聴取し、本案審査の…

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお参考人の人選は先日の理事会の申し合せによりまして、赤嶺昌志君、小川正太郎君、川本信正君、中野好夫君、以上の四名といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 それでは、これより文教行政に関する調査に入ります。質疑の通告がございますからこれを許します。小牧次生君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 高津正道君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 野原覺君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 次に国立競技場法案を議題として審査を進めます。質疑の通告がございますから、これを順次許します。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 野原君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、審査を進めます。質疑の通告がございますから、これを許します。高村坂彦君。

日本社会党1958/03/05

28衆議院 文教委員会 第6号

○山下委員長 それでは本日はこの程度といたしまして、委員会散会後理事会を開きます。なお、明日は午前十時より参考人の出席を求め、国立競技場法案に関し、意見を聴取いたすことになっております。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時五十六分散会

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続きまして南極地域観測に関し調査を進めます。質疑の通告がございますからこれを順次許すことにいたします。佐藤觀次郎君。

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 河野正君。

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 ただいま皆さんのお聞きの通り、河野君からの動議でございますが、南極観測隊員に対して、苦闘されましたことに対して、感謝の決議をなして、電報その他で伝達の方法をとりたいということでございますが、それを採択することに決定して御異議ありませんでしょうか。

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 御異議の声もないようでありますから、それでは採択することに決定いたします。 その取扱い、文案等については委員長におまかせを願いたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 御異議の声を聞きませんから、さよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 次に国語問題に関する調査に入ります。質疑の通告がございますから、これを順次許します。大橋忠一君。

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 それでは委員の方に申し上げます。先ほど申し上げましたように、文部大臣は予算委員会の方から出席を要求されておりますので、予算委員会の方においでを願うことにいたします。 —————————————

日本社会党1958/02/28

28衆議院 文教委員会 第5号

○山下委員長 次に義務教育費国庫負担法等の一部を改正する法律案、盲学校、ろう学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案並びに日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。順次その提案の趣旨説明を聴取することといたします。臼井政務次官。 —————————————