山下榮二
会議録に記録された「山下榮二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,184 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 それじゃ野原君の質疑は後刻行なっていただくことといたします。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 これより国立競技場法案を議題といたし、審査を進めます。 質疑の通告がございますからこれを許します。河野正君。
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 他に御質疑はございませんか。——なければ本案に対する質疑は、これにて終局いたします。 これより本案を討論に付します。別に討論の通告もないようでございますので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 起立総員。よって本案は全会一致原案の通り可決するに決しました。 なお、本案決議に伴う委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 御異議なしと認めます。さよう取り計らいしたいと思います。 ━━━━━━━━━━━━━
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 先ほどに引き続きまして、文教行政に関する質疑を許します。野原覺君。
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 了承いたしました。追って後日本問題についてはさらに質問を行うことにいたします。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 次に市町村立学校職員給与負担法の不部を改正する法律案を議題となし、その提案の趣旨説明を聴取いたします。臼井政務次官。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 次に公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案を議題となし、その提案の趣旨説明を聴取いたします。臼井政務次官。 ————————————— —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 ただいまの趣旨説明に対する補足説明を聴取いたします。内藤政府委員。
第28回 衆議院 文教委員会 第8号
○山下委員長 両案に対する質疑は追って行うことといたし、本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二十三分散会 ————◇—————
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 これより会議を開きます。 国立競技場法案について審査を進めます。本日は本案について参考人より意見の開陳を求め、その後質疑に入ることにいたします。御出席の参考人はお手元に配付の参考人名簿の通りでございますが、中野参考人は都会により午後一時より御出席になります。 議事の進め方について申し上げます。まず川本参考人、赤嶺参考人、小川参考人の順序で、お一人十分ないしは十五分程度御意見の開陳をいただき、そのあと参考人に対する質疑に入る…
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 次に赤嶺参考人より、国立競技場法案に関連し、全国プロフェッショナル野球機構協約常任起草委員としての立場から、プロ球団の経営と規約について御意見の開陳をお願いいたします。赤嶺参考人。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 次に小川参考人より日本社会人野球協会常任理事としての立場から、国立競技場法案に関連し、社会人の野球のあり方、特に先般新聞紙上等で論議された桜井選手問題の経過について御意見の開陳をお願いいたしたいと存じます。なお小川参考人に少し申し上げますけれども、相当時間もたっておりますので、できるだけ簡潔にお順いを申し上げたいと存じます。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳が終りました。 これより参考人に対する質疑に入ります。質疑の通告がございますからこれを許します。佐藤觀次郎君。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 川崎秀二君。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 それじゃ、ただいま中野参考人がお見えになりましたから、この機会に中野参考人より国立競技場法案に関し、御意見を開陳していただきたいと存じます。続きまして、各参考人の方々にそれぞれ質疑を続行していきたい、かように存じますので、そのおつもりで各委員はお願いいたします。 中野参考人には、御多用のところを本委員会のためにわざわざ御出席をいただきまして、まことに感謝にたえません。最近スポーツにおけるプロとノンプロとの関係、プロ野球のあ…
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 ただいま申し上げましたように、国立競技場法案を中心といたしまして、今世上いろいろ問題になっておりますアマとプロとの関係等もスポーツ界では相当いろいろ物議をかもしていると思うのであります。評論家としての中野さんに、これらの関係について御意見を伺わせていただきますならば、まことに本委員会としては幸いであると考えておる次第でございます。
第28回 衆議院 文教委員会 第7号
○山下委員長 田原春次君。