山下榮二
会議録に記録された「山下榮二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,184 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 文教委員会 第5号
○山下委員長 ただいま趣旨説明がありました三法案に対する質疑は、追ってこれを行うことといたします。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第5号
○山下委員長 先ほど河野正君より動議が出ました南極観測隊に対する感謝決議の案文を用意いたしました、朗読いたしますから御了承いただきたいと思うのであります。 極寒荒天の南極の僻地に科学伸展のため、またひいては人類文化向上のため、連日連夜悪戦苦闘せられつつも、不幸大自然の猛威にいれられず涙をのんで帰途につかれつつある永田隊長を初めとする南極地域観測隊並びに宗谷乗り組みの各位に対して、本委員会は、全会一致、全国民を代表して深甚の感謝と敬意を表…
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず南極地域観測に関する件について調査を進めたいと存じます。初めに緒方政府委員より南極地域観測に関する経過の説明を伺うことにいたします。緒方政府委員。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 ただいまの説明に対して質疑の通告がございます。これを許します。野原覺君。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 茅会長は科学技術振興特別委員会の方から参考人として出席を要求されておりますから、茅会長にはそちらの方においでをいただくことにいたします。もし茅会長にさらに質問がございましたならば、後刻お願いをすることといたしまして、これより政府委員に対する質疑を続行していきたい、こう考えます。茅先生ありがとうございました。 それではこれより政府委員に対する質疑をお願いいたします。野原覺君。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 それでは皆さんに御相談申し上げたいと思うのですが、大臣がほどなく見えるらしいのですが、宗谷の関係等でまだ大臣に対する質問が皆さんにそれぞれあるそうですから、大臣がお見えになるまで、この問題を一時やめておきまして、政務次官も見えておりますから、政府の方から提案されている法案に対して御説明でも伺ったらどうだろうかと思うのですが、いかがでしょうか。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 御異議がないようでございますから、さよう決します。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 それでは国立学校施設法の一部を改正する法律案を議題といたします。臼井政務次官よりその趣旨説明を聴取することといたします。臼井政務次官。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 次に、国立競技場法案を議題といたしまして、その趣旨説明を聴取いたしたいと存じます。臼井政務次官。 …………………………………
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 ただいまの趣旨説明に関し補足説明を許します。稲田政府委員。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 ちょっと速記をとめて下さい。
第28回 衆議院 文教委員会 第4号
○山下委員長 それでは速記を始めて下さい。 以上で二法案に対する説明は終りましたが、これらに対する質疑は次会に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、文教の基本施策に関し松永文部大臣より説明を聴取することといたします。松永文部大臣。
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 ただいまの文部大臣の基本施策について質疑の通告がございます。これを順次許します。櫻井奎夫君。
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 この際ちょっと皆さんに申し上げます。文部大臣に、予算委員会の方から、しばらくの間でいいから出席してもらいたいという要求がございます。従いまして文部大臣に予算委員会の方においでを願いまして、直ちにその後こちらへ帰っていただくということにしまして、その間、文教関係に関する予算の説明をお願いいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 それでは昭和三十三年度の文教関係の予算について天城会計参事官より説明を願います。
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 ちょっと速記をとめて下さい。
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 速記を始めて下さい。 それでは先ほどに引き続きまして、松永文部大臣に対する質疑を行います。質疑の通告がございます。これを許します。木下哲君。
第28回 衆議院 文教委員会 第3号
○山下委員長 本日の質疑はこの程度といたしまして、委員会散会後理事会を開きたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会