小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 成瀬君の幾日ごろというようなことじゃなしに、幾日ということをはっきりしてもらわなければ困るのです、われわれは。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 今、栗山委員からいろいろこまかい点をあげてそれでいいかという確認の意味がなされたのですが、官房長官、そういうことを含めてよろしゅうございますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 それから十三日ということを今言われたのですが、これもよろしいですね。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 期日の点ですがね、先ほどから努力目標だとか何とか言っておられると、何ですか、十三日にだめだったら、さらに十四日に出すとか何とか、はっきりと十三日に出すとか、何か明確にできませんか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小酒井義男君 一点だけお尋ねしておきたいのですが、第三条の休業の確認ですね、これに「災害を受けた政令で定める地域」というのがあるのですが、この「政令で定める地域」というのはどういう基準できめられるのか、いつごろきまるのか、お尋ねしたいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小酒井義男君 いわゆる問題になる例の地域指定が、ほかの災害等でも問題になっておりますね。ああいうものとは別に考えてやる、こういうことでございますね。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小酒井義男君 ちょっと速記を……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第5号
○小酒井義男君 政務次官、私は先ほどからずっと聞いておると、あなたの方で激甚地は六〇%だということに非常に自信があるのですね。それだけ自信をお持ちになっているのだったら、これ以上ふえるという心配はないはずなんですよ。それで、激甚地の指定がふえるような、変更するような場合になったら、それが前提条件になるのだということの答弁ができぬはずがないのです、それほどの自信を持っているのなら。それが非常にとらわれている。激甚地という所を六〇%に押えよ…
第33回 参議院 運輸委員会 第2号
○小酒井義男君 今、災害対策についてふれられたので、私も一つ、お尋ねをしておきたいのですが、実は、災害の問題は、本来ですと特別委員会ができておりますので、そちらでお尋ねをするのが、ほんとうだと思うのですが、昨日、運輸省関係の説明を受けたのですが、昨日の場合は、いろいろ質問をしても、適当な答弁をいただけそうにない空気だったものですから、この機会に、ちょっとお尋ねをしておきたいのです。 実は、先回の委員会で、大臣が退席になったあとであります…
第33回 参議院 運輸委員会 第2号
○小酒井義男君 ほかにも大臣に質問される方があると思いますから、私は質問は、きょうはこれだけにしておいて、またあらためて対策特別委員会などで、細かい点などについてはお尋ねすることにしたいと思います。 本来は、やはりできるだけそれぞれの会社なり自治体なりが、自分の力で復興をする努力を払うべきだと思うのです。しかしそれに対して、どうしても無理な点があれば、運輸省としても、できるだけの一つ助成を推進をしていただきたいということをお願いをして、…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小酒井義男君 先ほど大臣の御説明の中に、災害のために操業できなくなった工場の従業員を再雇用の条件つきで一時離職をさせる、それに対して失業保険の適用も行なう、こういうことでしたが、その再雇用の条件が確実に一〇〇%守られるという自信をお持ちになっておるか、もしそれが完全に守られない場合にはどういうような指導をされるお考えか、その点をまず一点。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小酒井義男君 そうすると、これは労働省の直接関係事項にはならぬ問題ですが、それらの工場に勤めておる従業員の勤続年数というものがずっと続いていくのだ、そういうことになってもそういう扱いをすることができるわけなんですね。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小酒井義男君 それから、これたしか失業保険の給付を受けるには離職をしてからどれだけかの期限がありましたね、一週間ですか。ところが今回の場合は突発的なああいう事態でやむを得ず、これは会社の方も従業員の方も予測せざる事態で離職をすることになるわけなんですが、こういう場合には一週間という期限を置かなくても出すようなことが考えられていいのじゃないかと思うのですが、この点はどうなんでしょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小酒井義男君 これは一つ私は御検討願いたいと思うのです。こういう突発の場合には一週間という期間を置かなくても出せるようなことが実情としては私は必要じゃないかと思うのです。これは今御答弁いただかなくても宿題として一つ研究をしていただければけっこうだと思うのです。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小酒井義男君 もう一点。ほかの問題ですが、御承知のように最近の各工場には臨時工というのが非常に多いわけです。特に伊勢湾台風の被災地などでは中小企業というのですか、そういう工業の数も非常に多いわけで、臨時工でやはり被災者というのが相当数が多いのです。これに対する扱いについて何かお考えになっておるかお尋ねしたいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○小酒井義男君 私は資料ではないのですが、一点だけ厚生省にお尋ねしておきたいのですが、これは数は少ないかもしれませんが、たとえば国立の療養所などの入院患者で、被災者がある場合に、入院費などについて何か取り扱い上非常な問題ができるのじゃないかと思うのです。そういう点について厚生省で何かお考えになっておるか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○小酒井義男君 今の質問に関連して……。これは小さな部分的な問題ですけれども、土木施設等の小災害の場合に、元利償還金三八・二%という表現がしてあるんですが、そのほかの場合は十分の五であるとか、十分の六・五であるとか、三分の二であるとかというふうに出ておって、ここだけパーセントで出されておるんですが、これはどういうわけでしょうか。
第32回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 官房長官にまずお尋ねをしたいことは、資料として出ましたところの提出予定の法案の中で、提出の可否がまだきまっておらないものもあるというお話でありますが、それは何か予算との関係で提出するかしないかわからぬというようなふうに私は聞いたのですが、予算のワクで提出するかしないかということをきめるようなお考えがあるのかどうか。私は、必要な法案を作って、それに基いて予算が考えられるんではないかと思ったのですが、私の誤解でしたらけっこう…
第32回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 それはちょっとおかしいと思うのですが、まあこれは予算委員会とか、特別委員会ができれば、できるところでいろいろ議論されるのが本筋かもわからぬけれども、少くとも今度の災害に対する予算を、最初ワクをしぼっておいて、その中で補助率をきめたり、あるいはその法律案の出す出さないという数をきめていくということは、少し災害に対するところの考え方がわれわれとは相当ズレがあるのです。そういう点はどうも納得ができぬのですがね。
第32回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 官房長官、非常に正直にここで御説明になったのですが、これはやはり必要な法律案を先に考えた上で予算を考えていただかなければ困るということを、私はこの際つけ加えて申し上げておきます。 それから、これらの相当数の法案が出るんですが、これが大体国会に出されるのはいつごろになるかということと、そうして衆参両院の先議の関係はどういうふうに考えておられるのか、その点を承っておきたい。