小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第12号
○小酒井義男君 もう一つ、社会福祉……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第12号
○小酒井義男君 もう一点。社会福祉事業施設の復旧なんですが、何か被害額から三〇%引いたあとが補助の対象になるのだというようなことを一部で言っておったのを、私、耳にした記憶があるのですが、そういうような点があったのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第11号
○小酒井義男君 今、栗山委員から政令の問題について大蔵省に質問があったのですが、前回私も質問をして、そのときに答弁をされたのは官房長官でありますから、一つ官房長官に出席をしてもらいたいと思うのです。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第10号
○小酒井義男君 今の質問と同じような質問なんですが、第一条の一項の使用料、手数料、その他徴収金と、こういうことになっているのですが、具体的な例として名古屋にはおそらく私はそういう事実があると思うのですが、都心の交通機関ですね、市電、バス、これが相当長期にわたって罹災者の無賃輸送などをやっておった、範囲も広いわけですから、これが相当の収入に欠陥ができてくるのじゃないかと思うのです。そういうものを占めるようなことは考えられぬかどうか、どうな…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第10号
○小酒井義男君 公営企業のそういう場合は、実際災害復旧費に起債を認めるということですね。その程度でございますね。
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 ただいま大臣の御発言になったことと少し問題が離れているんですが、非常に最近自動車行政というものにはいろいろな問題点がたくさんあるようなので、運輸省としても解決をしていただかなければならない問題があると思いますが、その一点として、この前の委員会で重盛委員から、例の揮発油税の問題で一つ大臣の所見をただされて、あの点が明らかになったのです。ところが、また最近、自動車税が問題になっておるように一部では伝えられておるようです。こう…
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 自動車の場合は、一般業務用ですと、これが運賃にはね返ってくるかどうかということに問題がありますし、自家用車の場合でも、自動車産業の振興というような点にいろいろ影響を及ぼしてくると思うのです。ですから、そういう点は、やはり現段階においては慎重に扱わるべき性質のものだと思うのです。聞いておらないということだけじゃなしに、自動車税の問題については現在以上これが加重されるようなことはやらせないということで、大臣の確言がいただけま…
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 大臣が、運輸行政の閣僚としてすわっておっていただく以上は、そういう問題が発生することがないように仕事がやっていただけるものと確信をいたしておりますが、また一面からいいますと、現在の道路の状態で自動車の数がどんどんふえていくという現状は、もう東京都内どこへ行きましても、道路の上に自動車が並んでおって、通行にも困難だというような状態があるのですね。こういう問題は、これは運輸省だけの問題じゃなしに、道路交通取締法関係の警察行政…
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 大臣非常に新しい御意見を発表になった。そういうものを来年度の運輸省の予算の中にでも、そういう問題の調査費くらいは要求される方針でございますか。
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 自動車行政についてはいろいろまだお尋ねしたいことがありますが、大臣の時間の関係もあるようだし、ほかの委員の方の御質問もあるようですから、私は以上のことをお尋ねをして質問を終わります。
第33回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 先ほどの大倉委員の質問の中で、道路運送法の改正を今検討中だということでありますが、自家用自動車の営業類似行為の問題については、何年か前ですか、参議院の運輸委員会で議員案として認証制というようなことを一応考えて出したことがあるのです。これは衆議院の方で反対者があって、実は成立しなかった経緯があるのですが、今度の運輸省で考えておられる道路運送法の改正の中には、そういうような構想に似寄ったものがあるかどうかということと、それか…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第9号
○小酒井義男君 私はこういうことはあまりわからないのですが、この法案を見ますと、第一条の定義の第四に「石炭等の施用」というこれはどういうことでしょう。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第9号
○小酒井義男君 「石炭の施用」と書いてある。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第9号
○小酒井義男君 どうなんでしょう、今御説明になったようなことだと私ども非常にわかりいいのですが、そういう法律に表現をするということはできぬのでしょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第9号
○小酒井義男君 簡単に一点だけお尋ねをしたいのですが、先ほどから藤田委員からいろいろ質疑が行なわれておった問題の結論として、指定を受けた県と指定の受けられない県との農民の、個人てすね、個人として同じような性質の損害を、被害を受けておっても、取り扱い上内容において非常に違ったものがある、結局受けられない所は相当な不利益な条件が中に入ってくるのだ、こういうことは出てくるのですね、あるのですね。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第9号
○小酒井義男君 これは問題点は明らかになったのですが、やむを得ぬという考え方は、どうもわれわれとしては納得ができぬのですが、ここで議論を蒸し返しておってもあれですから、別の問題として私はこれは検討したいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 私は議事進行について発言いたしたいと思いますが、官房長官に少しただしたいことがあるのでありますが、官房長官は……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 官房長官御承知のように、この災害対策が重要な問題としての臨時国会が召集されまして、きょうですでに十七日になるわけですが、この間、私はずっと、政府の考え方を見て参りますと、先回召集をされます際の議院運営委員会で官房長官に私はお尋ねをしたことがあるのですが、あのときは大体二百億ぐらいの予算で、この災害の補正を組んでいこうと、その考え方がありましたから、提出する法律案に対しても予定をしておる法律案が減るかもわからないし、これ以…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 一両日ということですが、きょうは十一日でございますね。そうすると十三日には責任をもって政令がここへ出せるというそういう約束ができますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小酒井義男君 いつそれは……。十三日に法案を審議する上において、われわれが判断できるだけの明確なものが出していただけるかどうか。