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自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)参議院衆議院
総発言数
1,712
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
2007/09/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会78 件・78%
  • 内閣委員会、外交防衛委員会連合審査会17 件・17%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会4 件・4%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,712 20 を表示
自由民主党2007/09/10

168衆議院 議院運営委員会 第1号

○小此木委員 甚だ僣越でございますけれども、委員の皆様方のお許しをいただきまして、一同を代表いたしまして、逢沢前委員長に一言ごあいさつを申し上げます。 逢沢前委員長は、昨年九月に御就任以来、その卓越した御見識と強い信念を持たれて、当委員会の円滑な運営と国会の権威の向上に尽くされてこられました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御労苦に対し深甚なる謝意を申し上げます。 また、このたびは、予算委員長に御就任になられました。今後の御…

自由民主党2007/06/12

166衆議院 議院運営委員会 第42号

○小此木委員 動議を提出いたします。 内閣提出、参議院送付の総合研究開発機構法を廃止する法律案、消防法の一部を改正する法律案、社会保障協定の実施に伴う厚生年金保険法等の特例等に関する法律案、社会福祉士及び介護福祉士法等の一部を改正する法律案、参議院提出の救急医療用ヘリコプターを用いた救急医療の確保に関する特別措置法案の各法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを、また…

自由民主党2007/06/07

166衆議院 議院運営委員会 第40号

○小此木委員 動議を提出いたします。 保岡興治君外五名提出の借地借家法の一部を改正する法律案、内閣提出の電子記録債権法案、安全保障会議設置法等の一部を改正する法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に、なお、電子記録債権法案については財務金融委員会に付託されることを望みます。

自由民主党2007/05/29

166衆議院 議院運営委員会 第36号

○小此木委員 動議を提出いたします。 石崎岳君外四名提出の厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において厚生労働委員会に付託されることを望みます。

自由民主党2007/04/26

166衆議院 議院運営委員会 第26号

○小此木委員 動議を提出いたします。 内閣提出の競争の導入による公共サービスの改革に関する法律の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において内閣委員会に付託されることを望みます。

自由民主党2007/03/09

166衆議院 議院運営委員会 第12号

○小此木委員 動議を提出いたします。 お手元に配付してあります内閣提出の地域再生法の一部を改正する法律案外八案件は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを望みます。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 地域再生法の一部を改正する法律案(内閣提出) 構造改革特別区域法の一部を改正する法律案(内閣提出) 恩給法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 放送法第三十七…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/26

163衆議院 経済産業委員会 第3号

○小此木副大臣 おはようございます。 私からお答えをさせていただきますが、おっしゃるように、いろいろな見方がございますけれども、数字が示しているのは、やはり日本の景気が確実によくなっているというところでありますけれども、それは業種ですとか、おっしゃったように地域によっても差があるということでもありまして、私も選挙区がありますから、地元に聞きますと、それは、そうはいうものの、そういう感じが全然感じないよという人も多々いることを認識しており…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/26

163衆議院 経済産業委員会 第3号

○小此木副大臣 私からお答えをいたしますが、この件につきましては、二十日に、先ほども申し上げましたが、大臣が出張中でございまして、私が関係大臣の会合に出席をいたしました。 三位一体、もちろんこれは大事なことでありますけれども、中小企業のこの関係の総額百九十六億円、この中で、昨年与党・政府の中での合意の話もされました。これを着実に実施をしていくというお話をいたしました中で、その会合の中で、三位一体改革の取りまとめに向けて引き続き精力的に調…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/25

163参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(小此木八郎君) まずは、我が党に対する五十年のことに触れていただきまして、ありがとうございました。 また、委員が指摘されましたように、欧米では、この衛星輸送サービスに対する付加価値税、消費税とおっしゃいました、このサービス、これはサービスの発生自体が国外、すなわち宇宙であるということでありまして、免税措置の適用を受けているというのがございます。 我が国におきましても、HⅡAロケット、この民間移管により民間事業者による衛星輸送サ…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/25

163参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(小此木八郎君) 今申し上げましたように、やっぱり国際的な競争というものが非常に重要であるということを考えたときに、イコールフッティングという言葉を用いましたけれども、私はその点で積極姿勢を見せたつもりでありますので、これはやっぱり、ただ、検討なしに何でもかんでもいけるものではありませんので、気持ちとしては委員と同じ気持ちで検討してまいりたいというふうに思います。

自由民主党経済産業副大臣2005/10/19

163衆議院 経済産業委員会 第2号

○小此木副大臣 おはようございます。私からお答えをいたします。 おっしゃるように、平成十五年度の研究開発税制の抜本的な強化を受けまして、我が国の民間研究開発投資、これは大きく増加をしております。平成十六年度から二年連続で約七千億円の増加となり、民間研究開発投資は、平成十五年度の十一・七兆円から、平成十七年度には十三・一兆円に達する見込みであります。 研究開発税制の強化は、企業の設備投資の国内回帰や先端分野の積極的な研究開発投資をもたらし…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/19

163衆議院 経済産業委員会 第2号

○小此木副大臣 申すまでもなく、我が国の自動車産業は全世界に事業を展開しておりまして、委員がおっしゃいましたように、とりわけ、これからASEAN、中国は重要な位置づけになるというふうに思っています。 ASEANにおきましては、既にEPA交渉に取り組んでおりまして、フィリピン、マレーシア、タイと大筋合意ができているというところでございます。今後も、インドネシア、ASEANとの交渉を通じて、我が国自動車産業の発展をぜひ後押しをしていくという…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/19

163衆議院 経済産業委員会 第2号

○小此木副大臣 昨年五月に、新産業創造戦略を策定いたしました。 ポイントは、我が国の将来を支える戦略分野、人材育成、知的財産保護、研究開発等の横断的重点政策、こういったものに置いて策定をいたしました。世界で勝ち抜き、日本の将来を支える戦略分野として、燃料電池、情報家電、ロボット、コンテンツ等の分野を定めるとともに、人材の育成、知的財産保護、研究開発などの横断的な重点政策をまとめてきたということであります。 さらに、新産業創造戦略というプ…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/19

163衆議院 経済産業委員会 第2号

○小此木副大臣 おっしゃいますように、中小企業に対する原油価格上昇の影響につきましては、五月、七月そして九月と定期的に調査をしておりまして、九月に行った調査では、約六割の企業が収益を圧迫されて、約九割の企業が価格転嫁が困難になっているとの調査結果が出ています。 また、業種別に見ますと、石油製品製造業、プラスチック製造業、運輸業等に大きな影響が出ていると承知をいたしております。 この調査結果を受けて、下請中小企業振興法に基づく振興基準にお…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/19

163衆議院 経済産業委員会 第2号

○小此木副大臣 この委員会でも、今おっしゃるような観点からのまちづくり、商店街のことについてさまざまな議論をさせていただきましたし、御意見もちょうだいをいたしてまいりました。地方の中心市街地の空洞化については本当に深刻な状況でもありまして、何とかこのまちづくり、活性化をしてほしいという声が地方からもあるところであります。 このような現状を踏まえて今後のまちづくりについて考えたときに、これからは人口の減少といったことを念頭に置きまして、や…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/07

163衆議院 安全保障委員会 第2号

○小此木副大臣 お答えをいたします。 細野委員はこれまでもこの問題について、当初中川大臣とも経産委員会でも議論はされてきたというふうに思いますし、その中で、やはりこの問題については国としても慎重な対応をしてまいりました。しかし私も、この委員会の中でのお答えだというふうに思いますけれども、この問題に対する選択肢の大きな一つに、試掘をするということは妨げないというお答えをしたというふうにも思います。 そして、慎重な対応をしてまいりましたが、…

自由民主党経済産業副大臣2005/10/07

163衆議院 経済産業委員会 第1号

○小此木副大臣 皆さん、こんにちは。小此木八郎でございます。 改めて副大臣を任ぜられました。大臣をよく補佐し、そして保坂副大臣、平田、山本両政務官とともに経済産業政策を進めてまいりたいと思いますので、御鞭撻のほどをよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。(拍手)

自由民主党経済産業副大臣2005/08/03

162衆議院 経済産業委員会 第23号

○小此木副大臣 それぞれで専ら努めてきたところがあると思います。責任のなすり合いということでは決してあってはなりませんけれども、それぞれのチェック機能あるいは責任は持ちながらも、積極的に、縦割り、縦割りという批判が起こらないような形にしてまいりたいと思います。

自由民主党経済産業副大臣2005/07/15

162衆議院 経済産業委員会 第21号

○小此木副大臣 おっしゃいますように、京都メカニズムというのは、一つの、地球規模で温室効果ガスを削減するための重要な手法の一つであるというふうに思いまして、CDM、これも重要なものであります。 その中で、我が国の日本の先達たちが築き上げた技術というものを世界に示すということが本当に重要なことであると思います。そういうものを省エネルギー分野のプロジェクトの中で実施をしていくということが委員のおっしゃる重要な意味だというふうに思っております…

自由民主党経済産業副大臣2005/07/15

162衆議院 経済産業委員会 第21号

○小此木副大臣 現在の原油価格は、さまざまな要因がありまして、高い水準で推移しています。急激な原油の世界的な需要、これも一つ、あるいはOPEC各国の原油生産余力が小さいことなどなど、そういった要因がたくさんございます。 この価格については、先ほど言いましたようなさまざまな要因の中で今後どのように推移するのかを予想することは大変困難でありますけれども、これらの構造的な要因自体は、短期的にはなかなか解決することが難しいのではないかというふう…