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日本社会党参議院
総発言数
10,358
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 20 を表示
日本社会党1977/04/14

80参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小柳勇君) 速記を起こしてください。

日本社会党1977/04/14

80参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小柳勇君) 以上をもちまして、労働省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省、厚生省、労働省及び自治省に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査は終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1977/04/14

80参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○主査(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 —————・—————

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本分科会の主査を務めることになりました。ふなれでございますが、皆様方の御協力を得て、その責務を果たしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省、厚生省、労働省及び自治省所管を審査することになっており…

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 次にお諮りいたします。 慣例では、予算の細部にわたる説明を、各省庁審査の冒頭にそれぞれ聴取するのでございますが、時間の都合上これを省略し、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) まず最初に、昭和五十二年度総予算中、自治省所管を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 以上をもちまして、自治省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時三十四分開会

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 昭和五十二年度総予算中、文部省所管を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1977/04/13

80参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(小柳勇君) 以上をもちまして、文部省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 次回は、明十四日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会 —————・—————

日本社会党1977/04/06

80参議院 予算委員会 第14号

○小柳勇君 ただいまの秦議員の質問に対する政府並びに法制局長官の答弁では納得できませんので、この問題は保留をして、次の機会に政府の統一見解を聞いた上で質問いたします。

日本社会党1977/03/30

80参議院 予算委員会公聴会 第1号

○小柳勇君 私も一問だけ質問いたします。 大変いい御意見を聞かしてもらいました。実は先般、福岡で地方公聴会のときに、大野城市という人口急増の市の市長が参りまして、いまの公述のような実情を切々と訴えられました。いま公述人が言われました、国が定められた法規、法令を完全に守ってもらうならば、地方財政というのは早急に確立しますとおっしゃいました。このことは、私はこの総括質問の中で内閣に迫っていきたいと思いますが、皆さんのような人口急増市町という…

日本社会党1977/03/30

80参議院 予算委員会公聴会 第1号

○小柳勇君 ありがとうございました。

日本社会党1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○小柳勇君 議事進行について。 いまの問題は、衆議院の予算委員会では、わが党の小林議員の要求に対して出すという答弁があったようでありまして、衆議院では出すと言い、参議院では出さないということは承知できないです。委員長、私はそのいきさつを聞きます。

日本社会党1977/02/21

80参議院 予算委員会 第2号

○小柳勇君 関連。 けさの理事会でも、その件、竹田理事から委員長に対して苦情がありました。自分は十八日に出したが、きょう質問するための資料要求であったと。ところが、どこでどういうふうに介入があったかわからぬが、その資料要求は二十四日までと、そういうことをわざわざ曲げてつけ加えてあったと。だから、いま竹田理事の机の上に各省から出ておりますけれども、こういうことは、もちろん真相は昼に調べることになっていますけれども、官房長官もいま二十四日と…

日本社会党1976/10/19

78参議院 法務委員会 第3号

○小柳勇君 関連。法務大臣に質問いたしますが、いまの答弁聞いておりますと、この間の中間報告以上のことは当分は法務当局としては報告ないように推察いたします。あした衆参のロッキード特別委員会で総理を呼んで聞こうとしておるわけです。そうしますと、いまの法務大臣の見解と総理の見解とは違わないのではないかと思うわけでありますが、そうしますと、明日総理をロッキード委員会に呼ぶということはほとんど無意味ではないかといまちょっと考えたわけです。したがっ…

日本社会党1976/10/19

78参議院 法務委員会 第3号

○小柳勇君 おとといの新聞、けさの新聞などで、自民党の大会対策といいましょうか、三木内閣の反三木勢力に対するもの、あるいは国民が中間報告に対して失望いたしておるので、もう少し総理はいわゆる政治的、道義的なものについて一歩進んだ発言をするかのごとく新聞報道がされています。それと、その事件の——まあ政治的道義的なものについては法務大臣の所管ではないと思いますね、これは。内閣の、総理の範囲だと思うのです。守備範囲だと思うのですけれども、しかし…

日本社会党1976/10/19

78参議院 法務委員会 第3号

○小柳勇君 関連ですからそうたくさんもできない。習慣がどうなっているかわかりませんがね。いま橋本さんも言ったように、この委員会の発言であした出るかもしれない総理の発言についての制約はできませんね、それが一つ。 それから、自民党総裁として証人喚問などの範囲、いままで自民党はこういうふうに考えておったけれども、総裁としては、これでは事件は解決しないのであるから、また国民の期待にこたえ得ないのであるから、証人喚問についてはこういうふうに自民党…