小林国司
会議録に記録された「小林国司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 527 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
- 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
- 農林水産委員会8 件・8%
- 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(小林国司君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○小林国司君 委員長の選任につきましては、主宰者に指名を一任することの動議を提出いたします。
第69回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○小林国司君 できましたら、六月上旬から七月上旬にかけての雨量の分布を県別に、どこにどれだけの雨が何日に降ったか、時間雨量まではけっこうでございますが、せめて日雨量ぐらいまでずっと出してもらえば、大体これと結びつけてわかるんですが、それがないとかいもく見当がつきませんのでお願いします。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○小林国司君 河川局長に伺います。 さっきからのお話を伺っておりますと、ダムの放流について、操作規程に基づいて放流したので、放流する側には落度はなかったというふうに聞こえたわけでございますが、しかし現実には警報が徹底してなくて人命を失ったという問題がありますので、そこで、操作規程に基づく放流量を逐次増大するというそのやり方について、たとえば最初の一時間はごく少量だけ放流する。ごく少量でございますと、子供であろうと、御婦人であろうと、水が…
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 小柳委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、中村英男君が委員を辞任され、その補欠として松永忠三君が選任されました。また本日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) 委員長の辞任の件についておはかりいたします。 小柳委員長より文書をもって委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) これより委員長の補欠選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) ただいまの上林君の動議に御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に松永忠二君が選任されました。(拍手) ————————————— 〔松永忠二君委員長席に着く〕
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 土地改良法一部改正案が提出されるに至りました背景あるいはその理由、また現在の農業の中における土地改良事業の役割りと現在進められつつある現在の状況、そういった総合的な土地改良事業に対する理念と申しましょうか、そういう問題については、すでに工藤委員から十分に質疑応答を通じて審議が行なわれております。さらに、またあとで各委員のほうからそういう問題については、審議が進められると思いますので、私といたしましては、主として法文の各条項…
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 その場合に、農地法に基づく転用の許可が必要であるかどうか、この点いかがですか。
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 次に、この創設換地の対価でございますが、これは換地清算方式によるのか、あるいはまた地価算定方式によるのか、その地区でいろいろなケースが起きてくると思いますが、農林省の指導方針と申しましょうか、これを放置しておきますと、創設換地の意味が非常にゆがめられるというようなことになってはいけないと思いますので、政府の指導方針をひとつお聞きしておきたいと思います。
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 次は五十二条に、換地計画を定めるにはあらかじめ換地に関し一定の資格を有する技術者の意見を聞かなければならないとされていますが、技術者の資格条件は政令で定めるというふうになっておって、一定の国家試験に合格した者がその条件を備えることとなるものと思われます。 そこでお伺いいたしたい第一点は、本法の施行と国家試験とが時期的にマッチしない場合の経過措置、つまり附則の実行の中で、二カ年間はこういう、「意見をきかなくてもよい。」という…
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 では、二年間で千人ぐらい合格者が出ると思われるから、経過措置は考えていないと、必要がないと、こういうふうに見ておられるわけですね。
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 次にお伺いいたしたいと思いますことは、換地処分の業務がおくれて各県ともにたいへん困っておる県が多いように見えます。で、おくれている原因は、第一は、この登記事務が非常におくれると、この登記事務というのは、これは法務省の関係ですから農林省に申し上げてもしかたのないことでございますが、現在の状況を、各県の様子を見てみますと、登記所の事務が進まぬために、改良区の職員が登記所に行って登記所のやるべきことを手伝ってやらなければ進まない…
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 換地技術者の、ただいまの局長の御答弁で、それ以上望むことはできないと思いますが、これは今後日本の農業の上にたいへん大きな役割りを果たしていくような気がいたしますので、特にいま最近困っているはなはだしい県は新潟県でございます。——そこへ次官がいらっしゃいますが、新潟県は数年前からこの問題でたいへん頭を痛めております。新潟県だけではなくて、そのほかの県でも、こういう傾向が非常にあらわれてまいっておりますから、特にいろいろ御検討…
第68回 参議院 農林水産委員会 第10号
○小林国司君 いまきめてはいないけれども一定補助率の方向で検討努力をしていきたいと、こういう御答弁と理解しておきますが、その一定補助率について考えてみますと、組み合わせる事業の内容と、それからいろいろ組み合わせする事業の中で、何にウエートが置かれるかということによって一定補助率自身もきめるのがたいへんこうやっかいな問題が出てまいります。同時に、たとえば組み合わせの事業の中に県営級、団体営級、いろいろ入りまじった場合には、これはすべて県営…