P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
  • 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 20 を表示
自由民主党1972/11/13

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会 —————・—————

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。何とぞ、いままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に熊谷太三郎君、高橋文五郎君、松本賢一君、多田省吾君及び岩間正男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 理事の辞任についておはかりいたします。 永野鎮雄君及び宮崎正雄君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に熊谷太三郎君及び高橋文五郎君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 公職選挙法改正に関する調査のうち、選挙制度に関する当面の諸問題に関する件を議題といたします。 自治省当局から発言を求められておりますので、この際、これを許します。山本選挙部長。

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 速記を起こして。 ただいまの山本選挙部長からの御説明に対しまして、質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 速記を起こして。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 速記を起こして。

自由民主党1972/09/29

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(小林国司君) 本件に対する本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになったわけでございます。委員会の運営にあたりましては、円滑、公正を期してまいりたい所存でございますので、委員の皆さま方の御支援、御協力を切にお願い申し上げる次第でございます。 —————————————

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 次に、前委員長の熊谷太三郎君から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) この際、福田自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福田自治大臣。

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりを申し上げます。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕