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自由民主党参議院
総発言数
527
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1974/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会63 件・63%
  • 選挙制度に関する特別委員会22 件・22%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 補助金等に関する特別委員会3 件・3%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 20 を表示
自由民主党1974/12/14

74参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林国司君) これより委員長の補欠選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1974/12/14

74参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林国司君) 戸田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/14

74参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に中西一郎君が選任されました、 ————————————— 〔中西一郎君委員長席に着く〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。 第一〇三二号在宅投票制度復活に関する請願外百三十九件を議題といたします。 先刻、理事会において協議いたしましたものについて、専門員から簡単に報告いたさせます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 速記を起こしてください。 それでは、先刻理事会で御協議いただきましたとおり、第一〇三二号在宅投票制度復活に関する請願外五件は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第一八六二号小選挙区制・政党規制反対等に関する請願外百三十三件は保留とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/09/26

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会 —————・—————

自由民主党1973/05/31

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、占部秀男君及び村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君及び中沢伊登子君が選任されました。

自由民主党1973/05/31

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 公職選挙法改正に関する件を議題といたします。 この際、江崎自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江崎自治大臣。

自由民主党1973/05/31

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十分散会 —————・—————

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりました。何とぞ、いままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に熊谷太三郎君、高橋文五郎君、松本賢一君、多田省吾君及び岩間正男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会

自由民主党1972/11/13

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/13

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○委員長(小林国司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕