小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平委員 ただいま先生から非常に特殊な場合の例をあげてのお話がございましたが、そういう特殊な場合すらあるのかないのか、私どもも実はそこまでよく承知しませんが、しかし、ただ先生は会館等でももうよく御承知と思いますが、少なくとも大多数と申しますか、私からすれば全部の人が、要するに自分の秘書として最も適任者を選任されているのでしょうから、極端に申せば、家族以外に適任の秘書がないとすれば、家族を秘書にされようとも、秘書の役目をしてもらう以上は…
第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第5号
○小平委員 ちょっと思いつきなんですが、オリンピックの宣伝のためにも、輸出して——外国で買うか買わないか、相手があることですが、外国へ出すような計画はありますか。
第43回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第5号
○小平委員 どうですか、外国向けに文字をわきの方へ書いて、外国からも一つ寄付金をもらうような案を検討してみる気はありませんか。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○小平委員 はい。検討しましょう。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○小平委員 ただいま下平理事のお話しの、国会正常化について今後引き続いて特にこの議運で努力しようじゃないかという御趣旨はごもっともですから、私どももできるだけ努力いたしたい、かように思います。 それから石炭、給与の関係ですが、これについては、議運としては今まで内容には入らぬという立場で来たわけです。しかし、幸いに今両党間の、あるいは当該委員会での話も大体できたように伺っております。われわれももちろん、これは今後党としても誠意をもって話し…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○小平委員 会館の場合は、会館に食堂がありますね。あれなどは、やはりとにかくいろいろな種類をまちまちに注文されて、それを部屋に運んでくれといわれるようなことは、非常に能率的にも困るというので、ある程度種類を制限するといいますか、統一して、そして能率的にやれるようにしてほしい、それはもっともだろうというので、今管理部ですか、そこへそういうふうに諮っているわけです。 それから、先生のお話の手当の関係は、宿舎の食堂と議院の内部にある食堂という…
第43回 衆議院 本会議 第9号
○小平久雄君 ただいま議題に供せられました昭和三十六年度及び昭和三十七年度衆議院予備金支出の件について御説明申し上げます。 今回御承諾をお願いいたしますのは、昭和三十六年十二月九日から昭和三十七年十二月二十三日までに本院で支出した予備金六百四十八万円でありまして、その年度所属は、昭和三十六年度四百八十六万円、昭和三十七年度百六十二万円となっております。 〔議長退席、副議長着席〕 なお、その費途は、いずれも在職中なくなられました議員の遺族…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小平委員 まず、昭和三十八年度における衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和三十八年度の衆議院予定経費要求額は五十二億五千百五十七万八千円でありまして、これを前年度予算額四十二億七千九百二十八万円に比較いたしますと、九億七千二百二十九万八千円の増加となっております。 要求額のおもなものについて概略の御説明を申し上げますと、その第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、四十三億七百九十四万三千円を計上いたしております。…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小平委員 法律案は別です。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 最後のところの「国立国会図書館の予算とは直接の関係はございませんが、国立国会図書館の組織の一部であります行政・司法の各部門の支部図書館の予算」とありますが、この支部の予算というのは一括してやるのじゃないですか。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 図書館の建築ですね。あれはどういうことになっているのですか。最近のことを知らないから、一応この機会に……。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 そうすると一第二期工事の分は、まだ予算がつかないのだな。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 あれは前に、引き続いてやるべきだという決議をしたことがあったね。運営委員会とかなんとかいうので……。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 これはどういう理由で第二期工事の予算がつかないのですか。どういうことを言っているのかね、大蔵省は。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 一般の図書館というのは、文部省がやっているのですか。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 勉強の場所なんだな。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 それはどうですか、委員長から文部省に連絡をとってもらって、対策を考究してもらうということをお骨折り願ったら。話が元へ戻って恐縮だが、さっきの第二期工事の関係もね。
第43回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平小委員 そうなんです。そういうものがあるのだからね。あれはその後開いていますか。あまり開かないでしょう。図書館の方も悪いんだ。メンバーになっていること自体われわれは知らなかった。僕は委員長をやっているときそう言ったんだが、せっかくある機関だから活用してやったらいいと思う。
第42回 衆議院 本会議 第10号
○小平久雄君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を御説明申し上げます。 この法律案は、今般の特別職の職員の給与改定に伴い、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律及び国会議員の秘書の給料等に関する法律に所要の改正を行なうものでありまして、第一に、国会議員の期末手当について、その支給日に在職しない者でも、その日前一月以内に退職または死亡した者には、期末手当を支…
第42回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小平委員 去る二十日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について御報告いたします。 第一は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案であります。この法律案は、今般の特別職の職員の給与改定に伴い、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律及び国会議員の秘書の給料等に関する法律に所要の改正を行なうものでございます。 その内容は、国会議員の期末手当について、その支給日に在職しない者でも、その日前一月以内に…