小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 上野でなくて、ここだって……。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 増築を考えてやったらどうかというぼくの気持ちなんです。ただ、それが国会図書館の仕事じゃないのだということならば、これはどうしようもないが、国会図書館としてもそういうことまで考えてもいいのだというお立場ならば、それは私はここの増築の予算要求でもして、別の部屋をつくって、そういう設備を向き向きによってしてやったらいいと思う。だから、そこらの考え方を先に伺っておきたかったのです。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 先ほどの館長の説明あるいはさっきのお話を聞いておりまして、とりあえず上野なら上野の修復くらいをして、そういうもので学生も安心して勉強できるようにする、これならさっきの御心配の点もなくなるわけです。そういうことを、どのくらいかかるのか知らぬが、来年度の予算に要求して、一日も早くそういう若い者の要求を満たしてやるということにしてはどうですか。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 上野の話も出ましたが、上野は結局どうなったのですか。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 あそこが廃止されるとかいうような話を聞くが、それは話がついたのですか。
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○小平(久)小委員 都のほうでも大体了解しているのですね。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員 ただいま下平君からお話のありました昨年八月と本年一月の申し合わせ、これはお互いにこの線に沿うて従来も努力をいたしてまいったところですが、遺憾ながら結論というか、実現というか、そこまで至らなかったという事情にあります。ただいまのお話の趣旨は、来たるべき解散後の特別国会で極力実現するように、その線に沿うて努力しようと、こういう御趣旨だろうと思います。そういう精神、お考え方にはわれわれも別段何ら異議もありません。大いにその趣旨に沿…
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員 そういう趣旨で、先ほども申し上げたわけです。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員 そういうふうに努力をする、こういうことです。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員 自民党としましては、このILO関係の特別委員会は、前国会においてこの特別委員会が発足したときと全く同じ状態で今回も発足するものと、かように了解いたしております。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小平委員 先ほど申し上げた通り、前会の、この特別委員会が発足したときと全く同じ状態というのは、それを引き継いでという意味なんですから、皆さんの御趣旨と別段違わないと私は思っております。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小平委員 反対なら抜けてもらってもいい。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小平委員 御異議ありませんか、と言っているのです。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○小平委員 去る二十二日の庶務小委員会で、字句整理のため、私に一任されておりました、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程等の一部を改正する規程案並びに同小委員会で協議決定いたしました、裁判官訴追委員旅費及び職務雑費支給規程の一部を改正する規程案、裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の一部を改正する規程案について御報告いたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程等の一部を改正する規程案の内容について、御説明申し上…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○小平委員 その同額というのは、図書館の内部は同額だという意味です。
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平久雄君 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、御報告申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 この法律案は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律、国会閉会中委員会が審査を行う場合の委員の審査雑費に関する法律、国会法及び国会議員の秘書の給料等に関する法律について、所要の改正を行なおうとするもので、その内容は、 まず第一に、国会議員…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平委員 ただいまのお話のような御批判と申しますか、御意見等のあることも私ども承知はいたしております。しかし、今回の国会議員の歳費の改定あるいは手当の若干の増額、それから秘書を一人増員するというような事項は、実は今日に始まった問題ではなくして、だいぶ前から、むしろ一面においては、議員の歳費等については、まず常識的に考えましても、世間一般の給与等に比べて相当低額に過ぎるのではないか、こういうことが以前から問題になりましたし、また秘書の問…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平委員 地方議員の給与との関係ですが、国会は国会として踏むべき道を踏んで決定をいたそう、こうしているわけですし、地方は、申すまでもなく地方自治体として、それぞれ各級の議会によってこれを決定されることですから、特に地方議員との関係についての御発言は、庶務小委員会の席上ではございませんでしたが、地方議員と申しても、これまた大小さまざまでありまして、必ずしも一々比較の対象にもならぬかと思います。また、国会議員と地方議員とでは、生活様式と申…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平委員 まず第一に、従来月額三万円の閉会中審査雑費を四万五千円に引き上げる問題それ自体の問題ですが、これは先生御承知と思いますが、もともと閉会中審査雑費というのは、実は開会中の滞在雑費の二分の一というのを、目標と申しますか、基準と申しますか、そういうことできめられておったわけであります。そこで、以前、御承知の通り、開会中の滞在雑費が一日二千円の割、月額六万円というときに、閉会中の審査雑費を三万円、こういうふうに実はきまっておったんで…
第43回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○小平委員 今のお話の二分の一ということは、これは別段法的の根拠毛何もありません。ありませんが、最初にこの閉会中の審査雑費の制度が設けられた際に、開会中の滞在雑費の半額ということが、算定の基準というか、一つの目標として、そうきまっておった、こういうことで、別段法的な根拠はございません。