小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小平委員 そうです。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小平委員 遡及分ということだが、この支給日の前一カ月以内に退職または死亡した場合に期末手当を議員にやり得る、この分をさすならば、あなたのおっしゃる通りです。議員の関係はね。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○小平委員 その点は、庶務小委員会において、佐々木委員が御指摘の通り検討することに先般決定をいたし、ただいま事務当局で検討中でありますから、できるだけ趣旨に沿うように事務当局にもやっていただきたい、また委員会としても取り上げていきたい、こう考えております。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 ちょっと念のために事務当局に承っておきたいと思うのですが、なくなられた三現職議員の方の弔慰金、これはみんな一律に従来の歳費十二カ月でやっていますか。これは十月にさかのぼって、今度歳費が改まると、それによって追加されるのですか。十月以後なくなられた人は……。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 そのとき改められるのですかと聞いているのです。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 いや、差し上げてあるないじゃないんだ。変わるのかということです。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 それともう一つ関連して、現職議員でない方が三人なくなられておる。その中のお二人は永年勤続者なんだね。それで弔詞を差し上げるのですが、これらの方々には議院としては何もないのですかしただ弔詞を上げるだけですか。現職議員でない人の弔慰金の関係はどうなっているのですか。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 共済の関係はどうなっているのですか。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 一般的な感情として、本院に二十五年以上も勤続された方がなくなって、たとい現職でないとはいいながら、ただ単に弔詞だけで、あと何のあれもないということは、われわれの一般的な、特に日本の慣習とかそういう点から見ても、どうもふに落ちぬという気がするのだが、そういう点は何か事務当局では研究しておりますか。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 井上さんは……。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 全然ないのは、このお三方のうち高見さんだけですか。
第42回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小平委員 事務的にも検討しておいてもらいたい。 —————————————
第41回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員 大谷石採掘による災害の実情を調査する目的をもって、去る九月四日、宇都宮市に派遣されました委員を代表して、簡単に御報告を申し上げます。 現地に参りました委員は、私、田中武夫君及び板川正吾君の三名であります。なお、現地において、広瀬秀吉議員が調査に参加されました。 当日は衆議院出発、宇都宮市到着、栃木県庁において、大谷石採掘危険防止対策協議会より説明聴取及び懇談、大谷石採掘坑内視察、立岩地区陥没現場視察、帰京の行程で調査を行なっ…
第41回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員 今の報告に関連して、ちょっと局長に伺っておきたいのです。これは結局基準法の関係と採石法の関係の、主として二つだろうと思いますが、採石法の関係で、私も詳しく調べたわけではありませんが、ただいまの採石法をもってしては、あなたの方の御関係では、いわば法に基づく監督指導というものがあまりできないのじゃないか、全般的に私はそういう感じを受けているのですが、特に採石法の改正等について、今どういう検討をなさっておられるか、それが一点。 そ…
第41回 衆議院 商工委員会 第10号
○小平委員 最後のところ、そういう地形図と申しますか、そういうものも必要だということは皆さんがおっしゃっておるのですよ。ただ、今の御答弁でも何か市なり県なりが協力してということを言っておりますが、向こうでも協力してということを言っておる。そうするとどこが主体となって責任を持ってつくるのか、これは今の法律では責任がはっきりしていないのではないかと思います。たとえば施業案を出さしてそれが適当かどうかを検討していきたいというようなことを言って…
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小平久雄君) 公務員の給与につきましては、政府といたしましては、さしあたり人事院の勧告を待ちまして、それを尊重してやる、こういう一貫した建前をとっておりますので、今回においても別段それを変えようという考え方はありません。
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小平久雄君) 人事院勧告につきまして、あらかじめ政府側において圧力を加えるということは、従来もありませんし、もちろん今回におきましてもそういう圧力を加えるというようなことは考えておりません。
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小平久雄君) 実は、大野副総裁が態本におきましてお話しになられたということにつきましては、私も実は新聞を直接そのとき見ませんでしたが、今御指摘のような趣旨のお話があった、かように伝え聞きます。ただ、御質問の趣旨は、政府ではどう考えておるのかということでございますが、まあ政府におきましては、御承知のとおり、四月の二十七日に閣議の決定をいたしておりまして、それによりますと、土地買収問題の処理について、政府は農地被買収者問題調査会の…
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小平久雄君) 歴代の内閣におきまして、いわゆる補償はしないという方針をとって参ったのでありまして、現内閣におきましても、この面での補償はしないと、こういうことは国会におきましても何回か答弁を申し上げておるのでありますけれども、今その方針を変えるということにはなっておりません。
第40回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小平久雄君) それ以外の、従来言われておりました意味以外での補償ということが考えられるか、こういうことでございますが、先ほどから申し上げますとおり、現在政府としては、党の意向というものと調査会の答申というものを検討して、何らかの措置をきめようと、こういたしたのでございます。その間、党の意向というものも、すでに御承知と思いますが、党では報償という観念を、考え方をとられておるようであります。この間、この報償ということと、従来言われ…