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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1965/03/30

48衆議院 議院運営委員会 第26号

○小平(久)委員 昨日の庶務小委員会において協議決定いたしました各案件について、順次御報告いたします。 まず、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の一部を改正する法律案は、立法事務費の月額を現行の三万円から四万円に改めるものであります。 次に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、秘書の滞在雑費の日額を、現在一人は五百五十円、他の一人は四百五十円でありますのを、一律に六百円に、また、閉会中雑費の月…

自由民主党1965/03/30

48衆議院 議院運営委員会 第26号

○小平(久)委員 それはおかしいので、なるほど反対的な、あるいは強い御希望はありましたが、採決の際には明確に意思表示はなかった。それをいまさらそんなことを言われるのは、はなはだ迷惑ですよ。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 議院運営委員会 第26号

○小平(久)委員 委員長にはそんなことははっきり聞こえなかった。それは、柳田君がいて、柳田君にもちろん御了承願ったことであって……。

自由民主党1965/03/30

48衆議院 議院運営委員会 第26号

○小平(久)委員 いま安宅君からの御発言ですが、それは今後だんだんそういう点に意を用いて一般的に努力していくのはいい。しかし、安宅君の話はもう少し具体的で、予算のいわば流用、それまでしてでも、四十年度は一割増しになっているが、それをさらに一割増し以上にやれ、安宅君の御主張は、せんじ詰めればこういう御趣旨です。しかし、まだ予算は衆議院を通って参議院でいま審議中のことだから、いまの段階においてわれわれが予算の流用にまで努力するとまではわれわ…

自由民主党1965/03/11

48衆議院 議院運営委員会 第18号

○小平(久)委員 ILO特例委員会の設置につきましては、すでに二月の十二日であったと思いますが、本院においてその議決を見ておるわけでありますが、自来約一カ月を経過する今日、なお、これが成立を見ないでおることにつきましては、私ども自民党としてもはなはだ遺憾に考えておりまするし、また、ひとり党の立場というだけでなく、本院の権威あるいは正常なる運営、こういう見地から見ましても、はなはだ残念なことだと思うわけであります。 そこで、一昨日もこの席…

自由民主党1965/02/16

48衆議院 議院運営委員会 第9号

○小平(久)委員 さきに設置を見ました国際労働条約第八十七号等特別委員会に、国家公務員法の一部を改正する法律案及び地方公務員法の一部を改正する法律案の二法案ですが、これを議長において付託するようにひとつお取り計らいを願いたいと思います。

自由民主党1965/02/12

48衆議院 本会議 第7号

○小平久雄君 ただいま議題に供せられました昭和三十九年度衆議院予備金支出の件について御報告申し上げます。 今回御承諾をお願いいたしますのは、昭和三十八年十二月二十日から昭和三十九年十二月二十日までの間に本院で支出した予備金七百万円であります。その所属年度は全額昭和三十九年度分でありまして、使途は、すべて在職中なくなられました議員の遺族に贈った弔慰金であります。 これらの支出については、そのつど議院運営委員会の承認を経たものでありますから…

自由民主党1965/01/22

48衆議院 議院運営委員会 第4号

○小平(久)委員 昭和四十年度における衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和四十年度の衆議院予定経費要求額は七十億九千四十三万四千円でありまして、これを前年度予算額六十二億七千九百四十四万九千円に比較いたしますと、八億一千九十八万五千円の増加となっております。 要求額のおもなものについて概略の御説明を申し上げますと、その第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、五十六億六千九百四十六万九千円を計上いたしております。この…

自由民主党1964/11/18

47衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平(久)委員 ただいまの申し合わせ並びに委員長の御発言については、自民党側も全く同感であり、大賛成であります。したがって、これらの申し合わせなり委員長の御発言なりが厳格に行なわれるように、自民党としても十分注意もいたし、また実行につとめたい、こういうふうに存じます。

自由民主党1964/02/26

46衆議院 商工委員会 第13号

○小平(久)委員 ちょっと関連して。今度のこの独禁法の改正は、要するに公取の機構拡充と申しますか、機能の充実といいますか、そういうことがねらいだろうと思うのですが、ただいま事務局定員配置図というのをちょうだいしたんですが、これをちょっと拝見すると、官房は八十人ということですね。全部で二百五十何人ですから、約三分の一近くを占めておる。そのほかは大部分が十数名、一番少ないのは国際課がたった九名の定員だそうであります。地方の事務所等に至っては…

自由民主党1964/02/26

46衆議院 商工委員会 第13号

○小平(久)委員 その点は、委員長のほうでぜひ善処をお願いいたします。 それから今度の十五名の増員、この人件費の予算が六百十六万と申しますと、大体平均いたしますと、一人当たり月三万三千円くらいの人件費ですね。そうすると、本俸からいうと、せいぜい二万円かそこらくらいの人だろうと思います。たとえ十五人でも増員する以上は、それによってもちろん公取の働きをふやそうということには違いないと思いますが、一体、こういう人はどこから補充するのですか、こ…

自由民主党1964/02/26

46衆議院 商工委員会 第13号

○小平(久)委員 もう一言。委員長のお話を承って大体の方針を承知いたしましたが、いま、われわれの知る限りでもややともすると公取等の人事というものは沈滞しがちであるし、また人事交流ということがいままでもなかなかむずかしかったのではないかと思います。そういうふうに、どうかひとつ委員長も総務長官も、たとえ少数の増員でも有効になるように、ぜひとも御尽力していただきたい。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 別にこれに異議があるわけじゃないのですが、聞くところによると、一般の人の閲覧ですが、あそこへ入場というのか入館というのか、それだけでも何かたいへんで、特に受験期などにはえらく込んで、何時間でも表に待っていなくちゃならぬというような状況だということをちょっと耳にしたのですが、そんな場合はどんなふうになっておりますか。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 ピークはどうなっておりますか。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 入るほうは、席がきまっているから、あぶれて入れないとか、そういうことはないのですか。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 そこで、前田さんの話で、ちょっとぼくの思いつきですが、いま館長のお話のように、そこに備えつけてある図書で勉強するというのが本来のたてまえでしょう。だが、世の中の実情からいえば、それは持っておる自分の本を勉強する場所がほしいのだ、こういう面もたくさんあると思う。しかし、これだって、図書館の本じゃないかもしれないが、図書を見ることには間違いがないので、そういうものに対する考え方あるいは施策というものをかりにやるとすれば、…

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 あった方がいいのですが、そういう施設をかりに心配をしてやるなり何なりという問題は、国会図書館の仕事じゃなくて、他の行政部門の仕事ですか。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 そうかもしれないですね。しかし、ここなんかでも、そういう希望者が相当あるのでしょうね。そういう者のための施設というか部屋というか、国会図書館だってそういうものも逐次、少しずつしてやってもいいのじゃないですか。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 それは要求は出ていないのですね。

自由民主党1963/12/16

45衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小平(久)小委員 いいことだな。