小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 議院運営委員会 第85号
○小島委員 ぼくは、委員長がなければ運営ができないと言うが、それはそのときとして、委員長は即日でなくても、委員会が即日開けない場合もあるから、常任委員までは選任しておいて、委員長の選挙はあとでやつてもいい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第84号
○小島委員 委員会は、委員だけはできておるが、委員長が欠員の場合において、臨時に委員会を開く場合には、だれか代理の委員長を選ぶとか、臨時の委員長を選ぶとかいうことは差支えないのですか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第84号
○小島委員 そういうことであれば、小澤君の言う、委員だけを選んで、委員長を選ばないというのでは筋道が立たない。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第84号
○小島委員 高橋君の今の意見もあるが、一体大統領とか天皇陛下というものがあつて、総理大臣を任命するとか、辞職させるという権限があるなら特別だが、現在のような日本の事情において、だれがなるべきだということがわからない状態において、それまでを一応斡旋する限度において議長が出ていくということは、國権の最高機関の責任者として議長のとるべき当然の態度だと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第83号
○小島委員 事務総長にお伺いしますが、今日の公報を見ると、新自由党結成準備会というのができて、結成されることに相なつておりますが、そうするとこの割当はどういうことになりますか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第83号
○小島委員 こうなつてきますが、実際問題として党は別々にあるということですが……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第83号
○小島委員 海外同胞は第二國会限りと書いてありましたか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号
○小島委員 私は、せつかくの申入れですが、今の事務総長の説明のように、各省別にしたものを、また事項別にするということは間違いだと思う。大体運輸省なら運輸省の出先機関をつくるということは、運輸省として必要性があつて要求することであつて、それに対して地方制度の方では、それが地方公共團体に対してどういう影響を及ぼすかということの消極的な判断をしてこれをチエツクすることになつてくるので、ぼくは、これは主として、やはり運輸省なら運輸省の各省別に入…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 これはおかしいと思う。第二國会の委員長は資格がなくなつておるのですから、第三回國会では新しく、何々の委員会にかかつていた議事はどこそこの委員会で新たにこれを経続することにするということを議決した上でやるべきだ。その説明をするには新しい委員長が報告書に基いてやればいい。そうしなかつたならば、前の委員長で資格のない者が委員長報告をするのはおかしいと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 便宜上はどうかしらないが、それはおかしいと思う。何々の議案はこの委員会がこれを取扱うということにして、その委員長に報告させるべきじやないかと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 委員長報告に対して、委員長報告通りに採決するかどうかをわれわれはきめるのだが、それは委員長報告じやない。前の委員長であつて現在は委員長じやない。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 第三國会としては、何々委員会にかかつておる議題を何々委員会に継続するものとするということにして、新しい委員長がこれを報告することにするとかいうことにしなければ、どうも少しおかしいと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 便宜なことは便宜だろう。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 委員長の資格のない者が委員長報告をするということがおかしいと思う。委員長はなるほど内容をよく知つておるから、説明しやすいかもしれないが、一応審査の終了したときにおいて新しい委員会がこれを受取つて、新しい委員長が報告する。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 だから新しい委員会においては、前の何々委員会において取扱つた議案は、全部新しくできたその後の委員会にこれを当然付託すべきものだという決議をしておく。そうしなかつたならば、たとえば第二國会の電気委員会でやつた議案はどこそこの委員会でやるということをきめなかつたならば、そう議案というものは消えてしまう。だからやはりそういうことにしなければいかぬと思う。前の委員会というものは全然なくなるわけである。名前は同じでも違つたものになる。…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号
○小島委員 規則でそういうふうになればいいけれども、規則がないのだからおかしいと思う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第77号
○小島委員 開会中だけというのが穏当ではないかと思います。常時立てておくと國旗の尊厳を失う。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第66号
○小島徹三君 仕事のまだ未了のものについては継続せしめ、一仕事区切りのついたものはこれを解消するということにしたらどうですか。
第2回 衆議院 予算委員会 第42号
○小島委員 議事進行について申し上げたい。北村大藏大臣の中座問題につきましては、委員の方々の言われることもごもつともな点もあると思います。同時に大藏大臣としましても、氣にはかかりながらも、やむを得ず中座をしたという点もあつたのだと思いますから、この点につきましては、今われわれが審議せんとする予算は、きわめて重大でありますので、この問題は一應ここで解決をいたしたものといたしまして、審議を進めていただきたいと思います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○小島委員 組織の根本的なものであるならば、これは当然決算にもつていつたらいいと思います。水産廳あるいは運輸省の一局をどうするかということは、決算の方は忙がしいから、その関係委員会にやつてしまつたらどうですか。