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自由民主党衆議院
総発言数
2,344
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会85 件・85%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 20 を表示
民主党1948/06/24

2衆議院 議院運営委員会 第58号

○小島委員 私は決算にもつていきたい。

民主党1948/06/23

2衆議院 議院運営委員会 第57号

○小島委員 撤回について承諾を要するものは、ここで通してしまつたらどうですか。

民主党1948/06/23

2衆議院 議院運営委員会 第57号

○小島委員 各省の設置法案は決算に行くという慣例だから、逓信省設置法案、逓信省設置法の施行に伴う法律の整理等に関する法律案は決算にやつたらどうですか。

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 今武藤君のお話を承つておると、この決議自体は、石田君の先ほど言われたことと話が違つて、委員会でつくつてもつてきたというように聞えるのでありますか……。

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 今の話を聞いておつて、石田君の言われるようならまだ話がわかるが、もしも武藤委員長の言われるように、これが不当財産取引調査委員会においてつくつた決議文であつて、これを院議でやつてくれというようなことは、先ほど武藤委員長の言われた言葉並びに中野君が、私語であつたか、正式には記録に載つていないと思うが、言われた言葉に、過去の委員会において確かに超党派的でなく動いたふしもあるということを言われたように思うが、そうすればもしも委員長の…

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 そうだとすれば、石田君の意思はよくわかる。しかし中野君はそうではないと言う。これは委員会の決議したものでありつて、一体一つの委員会が決議したものを他の委員会でやるということは何事だと言う。

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 私は先ほど申し上げたように、これは結局決議じやないので、草案というものだが、そこではつきりしたことは、委員自体の中に自分自身で党派的に動いた人があつたり、また中野委員や武藤委員長の言つた点もあると思うが、あるとすれば、所属各政党はみだりに党議をもつてこれを拘束すべきものでないじやないか。

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 この文字ですが、所属各政党はみだりに党議をもつてこれを拘束すべきでないという意味はわかるにしても、各委員は党議によつて拘束さるべきものでないという書き方にしてはどうか。

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 ただいま委員長から西尾さんの話が出たようですが、あの問題については、結論を出すのは早過ぎる、まだこれを調査する必要があるという意見が北浦圭太郎氏から出て、それに対して委員会は採決した結果、多数をもつてまだその時期にあらずということで調査をすべきものなりという結論が出た。そうして委員会はそうきめたはずなんだ。ところがこれに反対した十四人の人が、うそかほんとか私は知らぬけれども、西尾氏を告発したということを聞くのですが、一体委員…

民主党1948/06/19

2衆議院 議院運営委員会 第54号

○小島委員 実際責任ある答弁はできないという委員長の言葉は十分了解できると思うのです。しかしたまたま個人として告発したと言われても、実際においてその当時十五対十四となつて、その十四人が全部連名してこれを告発されたということになれば、全然別個の人がやつたというならまた何をか言わんやですが、いやしくも委員である人が委員会の決議を無視して、ただちに自分らの意見通りに実行するために告発されたとしか、われわれには見えない。だから、そういう動き方を…

民主党1948/06/02

2衆議院 議院運営委員会 第40号

○小島委員 それならば、政府の攻撃よりも、與党の責任の攻撃だ。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 それでいいじやないですか。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 委員会と同時になりますね。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 二日ぐらいにしよう。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 暫定予算を明日中に上げるべく、努力するということになつております。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 これは法律が変れば罰金刑になるのだから、私はさかのぼると思う。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 そうすると、委員会で勝手にどんどん参考人を喚んでいる。ああいうのにも全部拂うことになるのですか。

民主党1948/05/24

2衆議院 議院運営委員会 第37号

○小島委員 それはよく考えておかないと、労働組合の連中を五人も六人も喚んでやつておるが、たいへんなものになる。

民主党1948/05/18

2衆議院 予算委員会 第20号

○小島委員長代理 ではこれより会議を開きます。 お諮りしたいことがあります。理事鈴木彌五郎君が三月三十一日理事庄司一郎君が四月一日、理事川野芳滿君が五月六日それぞれ委員を辞任されまして目下理事が三名欠員となつております。庄司一郎君は四月六日再び委員となられましたので、このうちとりあえず二名の理事の補充をいたしたいと思いますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。

民主党1948/05/18

2衆議院 予算委員会 第20号

○小島委員長代理 御異議がなければ、庄司一郎君、今井耕君を理事に御指名いたしたいと思います。 —————————————