小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○小山委員長代理 ただいまの御質問に対する主管は大蔵省でありますので、管財局長の出席のときにお願いしたいと思います。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○小山委員長代理 ただいまの質問は管財局長が御出席の場合にお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第13回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小山委員長代理 これより会議を開きます。 国民金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引続き質疑を続行いたします。深澤義守君。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小山委員長代理 次にそれでは、これから税制改正に関する件を議題といたしまして、質疑を行うことにいたします。奧村又十郎君。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小山委員 ちよつと関連して……。ただいまの旧軍人軍属の援護対策と関連しての所得税の軽減、これは非常にけつこうでありますが、年金その他の場合には、非常にめんどうと申しますか、非常に金額がふえるというので、削除することになつているかと聞いておりますところの、学徒動員だとか勤労奉仕とかあの当時申しましたが、軍需工場あたりに動員されて、それで爆撃を食つてけがをし、かたわになつた、こういう人たちも税の面において、少くとも軍人軍属の遺家族と同じよ…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小山委員 関連して——ただいま佐久間委員から医師の健康保險に対する課税の問題が出ておりましたので、関連して当局の意見をただしておきたいことがあるのでありますが、この社会保險に対する課税の標準率を、三割ないし二割五分ということに国税庁が指示されたことは、私も承知しておりますし、またその文面も見ております。この標準率を三割ないし二割五分としたことにつきましては、社会保險の一点單価の引上げの問題とからんで、政治的な考慮が拂われて、ああいうふ…
第13回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○小山委員 関連してちよつとお伺いします。今奥村君の申されたところの基準と申しますか、政令を出すところの基準というものがはつきりしていなければならぬのじやないかということに対して、まだお答えがないのでありますが、私はほかの方面からその問題をとらえて尋ねてみたいのは、現在措置法に掲げられているものの中からどれを選ぶかということは、割合に簡單かもしれない。しかしたとえば新しい機械が出て来たとき、新しい発明品が出て来た場合に、そのものを企業合…
第13回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○小山委員 問題を局限して申し上げます。たとえば鉄鋼については大体輿論がないと思いますが、鉄鋼業の近代化に資するような新しい機械が発明され輸入された場合に、それを合理化法の五割償却の中に入れるのか、従来の措置法の五割増し償却の万に入れるのかというときに、その判定の基準はどこにあるのか。それからその場合に考慮されるのは、税収の見積りが片方に入れると減る、片方に入れるとさほど減らないというところに判定の基準を置かれるのか。あるいは産業自体に…
第13回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○小山委員 奥村委員も私も聞いておるのは、法律に書いてはないけれども、何か一つの抽象的な基準というものが想定されておらぬのかということ す。それからもう一つは基準がはつきりしていないと、あるいはあなたの考えと私の考えは食い違つておるかもしれぬが、新しいものができて来た場合に、まず措置法の範疇の中に入れておいて、そしてその中からあらためて今度の企業合理化法の中の政令に入れて行く、こういうお考えか。あるいはただ企業合理化法の政令で指定した業…
第13回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第1号
○小山委員 私が申し上げたいのは、税政減ということを一応目標にして、合理化促進法に入れるか、措置法に入れるかということを考えるということになつて来ると、この合理化法の精神は生きて来ないのじやないか、その点は一体どう考えているのかということを聞いたところが、今主税局長の答弁は、まず最初に税収減というものを想定して行く、それから合理化促進法の中の項品に入れる、あるいは措置法の中の項目に入れるというような御答弁のようである。それも少しこの法律…
第12回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号
○小山委員 関連して質問いたします。今大上委員から申されたことをさらに敷衍して提案者並びに主税当局にお尋ねしたいのでありますが、この第六条関係の政令でもつて指定する事業、これが指定されますと、自動的に租税特別措置法が動いて来るということは、法律から見ても、この間からの説明を聞いてもそのようでありますが、指定された事業に対してこの法律が自動的に適用され、そしてそれが税収上に及んで行くであろうという数字は、この間から聞いておりますと、二十七…
第12回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号
○小山委員 私の質問が少し長かつたので、図星をずばりと言わなかつたのがいけなかつたと思いますが、今度ははつきり申します。法律の審議過程上において、その政令の内容というものは大よそわかつておる。少くとも八、九分通りわかつているのならば、政令にゆだね、それが自動的に動いて来てもかまわない。ところがこの法律の審議の過程において、金額で申しますと十億だか十五億だかわからぬ。こういうあいまいな状態のもとにおいて——法律案はあるいは間もなく通過する…
第12回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第3号
○小山委員 それならばよろしいです。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 これより会議を開きます。 まず閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。一昨二十八日の委員会におきまして、徴税及び金融状況に関する件を、閉会中審査事件として議長に申し出ることに決定いたしましたが、さらに農林中央金庫法の一部を改正する法律案、及び在外公館等借入金の返済の実施、に関する法律案の両法律案につきましても、閉会中審査を進めて参りたいと存じますので、閉会中審査事件としてその旨議長に申し出ることといたしたいと存じ…
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお右申し出の手続等につきましては、委員長に御一任願います。 —————————————
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 次に閉会中委員派遣の件についてお諮りいたします。閉会中審査事件が付託される場合には、実地調査をいたす必要の起る場合も、予想されますので、その場合の必要な手続等については、委員長に御一任願つておきたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 さらにこの際お諮りいたします。ただいま通商産業委員会において審査中の企業合理化促進法案につきましては、通商産業委員会において、閉会中審査事件として議長に申し出るごとに決定し、かつ右法律案が閉会中審査事件として、通商産業委員会に付託されることが予想されますが、本委員会といたしましては、右法律案が本委員会の所管事項とも重要な関連があり、右法律案について通商産業委員会と連合審査をする必要があると考えられますので、あらかじめお…
第12回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○小山委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお右連合審査会の開会日時等の決定につきましては、委員長に御一任願います。 午前中は、この程度で休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第12回 衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号
○小山委員 まず提案者にお伺いいたしますが、本日は大蔵委員会と通商産業委員会の合同審議ということでこの席に臨んだわけでありますけれども、この法律案の内容を見ますと、ほとんど税関係の法律案のようになつています。これは、今後の取扱いもありますので、この法律案を通商産業委員会において主管することになつたいきさつ、及び今後の取扱いについて提案者側の御説明を一応求めておきたいのであります。