小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○小山委員長代理 ただいまの佐久間君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○小山委員長代理 御異議なしと認め、本案については質疑を打切り、討論を省略し、ただちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○小山委員長代理 起立総員。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお本案に関する報書の件につきましては、委員長に御一任をお願いいたします。 暫時休憩いたしまして、午後は一時から開会いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 大蔵大臣が見えましたから、大臣に対する税制及び金融政策に関する質問を許します。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 ちよつと申し上げます。ただいま大蔵大臣は本会議において、緊急質問に対する答弁を要求されておりまして、二十分ばかり中座されますので、御了承願います。 —————————————
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 この際ちよつとお諮りいたしておきます。それはただいま通産委員会において審査中の企業合理化促進法案につきましは、大蔵委員会の所管に重要な関連を持つ法案でありますので、通産委員会に連合審査会開会の申入れをいたしたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 なお連合審査会の開会の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。——それでは連合審査会は明日の午前十時開会のことにいたしたいと思います。皆さん全員の御出席をお願いいたします。 —————————————
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 財政法、会計法に対する質問はありませんか。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 大蔵大臣がもどつて来られましたので、引続き大臣に対する質問を続行いたします。夏堀源三郎君。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 深澤君にちよつとお諮りしますが、大蔵大臣は、今参議院の予算委員会に呼ばれておりますので、内藤さんから質問の通告がありますから、ひとつお讓り願つて……。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 次に本日の日程に掲げました請願及び陳情書を一括議題として、審査に入りたいと存じます。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 ただいまの佐久間君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○小山委員長代理 御異議ないようでありますから、請願及び陳情書についてはただいまの動議のごとく決定することにいたします。 —————————————
第12回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○小山委員 昨日の委員会におきまして、物品税法の改正案の第十六條の四につきましては、主税局の考え方を聞いたのでありますが、執行当局である国税庁長官が見えておりますので、第十六條の四の第一項、これについて国税庁の今後における取扱いを伺つておきたいのであります。 第十六條の四の第一項は、主税局の意見によりますと、第二項、第三項を受けるための包括的な規定であるというふうな意見であります。しかし法案の條文をすらつと読みますと、必ずしもそうは読め…
第12回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○小山委員 ただいまの国税庁長官の意見はわかりました。なお一つ念を押してお伺いいたしますが、第十六條の四のこの区分の方法については法律上書いてない。従つてこれは口頭で区分してもよろしいのである、文書でもつて区分しなくてもよろしいのであるというふうに読めるのでありますが、かような解釈について国税庁長官の意見を聞いておきたいと思います。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○小山委員 それでは主税局に伺います。ただいまの第十六條の四の第三項によりますと、第一種または第二種の物品の製造者または販売者は、その販売せんとする物品について物品税額を表示すべしとなつておりますが、昨日配付になりました物品税法施行規則の一部を改正する政令案要綱を見ますと、販売のため店頭その他の場所に陳列した場合に限つて、物品税額を表示することに相なつておる。法律上は製造業者が卸売業者に渡すときにも、物品税額を表示するように読めるのであ…
第12回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○小山委員 ただいまのお答弁で了承いたしました。 次に、この政令案によりますると、第十六條の四の第四項に書いてある除外物品は非常に少いのでありますが、これはどういう理由でありますか。どうしてこんなに少いのでありますか。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○小山委員長代理 ただいまより会議を開きます。 物品税法の一部を改正する法律案、及び旧外貨債処理法による借換済外貨債の証券の一部の有効化等に関する法律案を、一括議題として質疑に入ります。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○小山委員長代理 奥村君にお諮りしますが、あなたの御質問は数字を基礎として進展して行くようでありますが、数字に関する資料は、きよう午後取寄せることにいたしまして、それ以外のことについて御質問をお進め願いたいと思います。
第12回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○小山委員長代理 物品税は午後にまわして、外貨債を午前中に上げたいと思うのですが……。高田君。