小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小坂委員 インターネット、インターネットで、最近新聞に毎日インターネットの名前が出ないことはないような気がします。国内にもいろいろなネットワークがありますね。ニフティーだとかPC−VANだとか、汎用ネットで皆さんが入っていらっしゃるものなんか数多く出てまいりました。自分でまたこういうネットを構築しょうなんという人も出てきておりまして、またこの利用技術についてもどんどん、先ほど技術の入超の問題を御指摘されましたけれども、この分野は特に外…
第134回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小坂委員 ちょっと資料を見てもたくさんの社名が並んでいて、挙げるには時間がかかりそうだ、こういうお話ということは、すなわちすそ野に広く効果が及ぶ、こういうふうに解釈をしたいと思います。 最後になりますが、郵政省の景気対策に関する基本的な考え方と今回の経済対策における郵政省の施策の概要、これもお伺いしようと思ったのですが、大体資料をもらっていますし、時間がないからこれは省略しましょう。 最後に、今回の法改正によって今回神戸につくるように…
第134回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小坂委員 若干手前みそになるかもしれませんが、あと二年後にオリンピックが長野にやってまいります。その機会に、私ども先ファイバーの整備も促進をしておりまして、民間投資、国の助成もいただいておりますが、そういう意味では、意欲を持って、そういう高度情報通信のインフラの整備は長野は飛躍的に進むだろうと思うのですね。しかし、オリンピックが去った後、そこに今の御指摘のような分野の新たな施設をつくっていただくと、基盤がもうあるわけですから、そこにち…
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、左近正男君を委員長に推薦いたします。
第134回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第133回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、日野市朗君を委員長に推薦いたします。
第133回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○小坂委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第132回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小坂委員 先ほどの田中先生の御質問の中でかなり私の疑問が解消いたしまして、今、齊藤参考人の御説明をいただきまして、私も大分わかったのですが、私も先の前にハイブリッドでできることが相当あるのではないかと思っておりました。 それはすなわち、ここにいるメンバーは違うのですが、一般に今の国会の雰囲気あるいは社会の一部で、光ファイバーのネットワークが完成するまでが日本の情報化までの猶予期間だと思っている人がいるわけですね。ですけれども、そうじゃ…
第132回 衆議院 本会議 第32号
○小坂憲次君 私は、新進党を代表して、ただいま提案のありました災害対策基本法の一部を改正する法律案並びに村山総理と政府の政治姿勢について質問いたします。 あの悲惨な阪神大震災の発生から五カ月近くがたとうとしております。大震災そのものが人災だったとは申し上げません。しかし、家族を亡くされた悲しみに暮れ、家を焼かれ、今なお不便な避難暮らしを余儀なくされている多くの被災者の皆さんの苦しみ、無念さを思うとき、果たしてこれを天災だったと片づけてよ…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 新進党の小坂憲次でございます。 私は、総理を中心といたしまして皆さんに、現在の危機といいますか危機全体について、そして災害対策基本法の改正について若干質問をさせていただきたいと思っております。 そもそもは第一次補正に関連する部分だけ聞かせていただこうかなと思っておったのですが、昨日テレビを見ておりましたら、松本サリン事件のことが、土谷容疑者の自供ですか等によりまして大分進んでいるような話も聞かれました。いろいろな話を聞いてお…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 確かに危機管理というのは、危機の存在を認識するかどうかというところに私はポイントがあるだろうと思うわけですね。すなわち、物事が起こって、有事のときに、それが危機であるかどうかが認識できなければ危機管理なんというものができるはずがないのでありまして、台風その他の風雨の災害のみならず、火山あるいは地震あるいは大火災、はたまた原子炉の事故あるいは空から衛星、原子炉衛星が降ってくるとかいろいろなことが考えられると思いますが、これはす…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 努力中であるけれども、今回の麻原教祖逮捕等があっても事件とはまた結びついていない、こういうことだと思いますが、早急な解明をお願いいたしたいと存じます。 また、最近では何かアルプスの中に残存サリンが埋められているんじゃないかなんという話を流されて、私ども長野県といたしましては大変に危機感を持っておりますので、オリンピックが来る前に余りイメージを壊していただきたくないものですから、徹底的な取り締まりをお願いいたしたいと存じます。…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 失礼をいたしました。若干つまらない質問であったと思いますけれども、しかし、私が申し上げたいのは、実は七十センチの幅の二メートルという大きさは大体畳一畳分ぐらいなんですね。 私は、実は四月の十一日に阪神・淡路大震災の視察ということで災害対策特別委員会の派遣で行ってまいりました。再度、その後どの程度進捗しているかということで行ったわけでございます。 そこで、調査に行きましたところで、東灘区の御影公会堂という避難所へ伺ったわけであ…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 今回の補正予算でこの住宅対策がどの程度進展するか、この点についてお答えいただけますか。
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 なお一層の御努力をいただきたいと存じます。 それでは、災害対策基本法の改正について若干触れたいと思います。 先ほど同僚議員からも質問がありましたけれども、この災害対策基本法、昭和三十六年の台風の災害をきっかけに整備をされたというふうに思っておるわけですが、その後若干の改正はされましたけれども、今次抜本的な改正を総理は考えていらっしゃいまして、私的諮問機関の防災問題懇談会を通じて検討中である、先ほど高木委員の方にそのようなお答…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 今総理は先ほどのお答えを繰り返されました。それに加えて、先ほど、今ある制度を活用して何ができるかということを研究をする、今できるものはそれでやっていくんだ、こういうお話でありました。 その中で、今回、改正の中で一つのポイントは、一番大きなポイントは、実際は平時の中央防災会議から非常災害対策本部あるいは緊急災害対策本部設置とかへ移行していく。災害が発生をして拡大をする、あるいは発生して内容がわかってきたらもっと大きなものだとわ…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 自主派遣も必要に応じて、現場が判断をすることであればバックアップしていく、こういうふうに受け取ってよろしいですかね。そうであれば、自衛隊の方も今度は迅速な対応がしやすいと私は考えます。 さて、今、緊急車両の通行の確保については緊急かつ重要な問題で、なおかつ、十月まで待っておれぬ、こういうことだからやりたいと思っている、こういうお話がございました。 このほかにボランティアの位置づけというものも、災害が起こった場合にすぐにまた問…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 今総理は、検討する課題には入っているとおっしゃったわけでありますが、今回はその車両関係、通行確保については別途もう出していらっしゃるような、そんな動きがあるわけでありまして、一度一部改正案を出してしまったら、同じ国会で同じ法律の一部改正案は出せないというふうにも何となく思うわけであります、必ずしもそうではないでしょうけれども。必要があればやるということかもしれません。十月までに、またさらに今のボランティアの問題を含めて、やは…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 どうも、それだったら何も交通、まあ交通は重要ですから、私もこれは反対しませんよ、すぐやってもらいたい。だけれども、すぐやってもらいたいことはまだほかにもある。ですから、ほかの問題もやはり同時にやってもらいたいですね。 その答申を待たないで、今総理自身がおっしゃったように、ボランティアは重要だ、こうおっしゃったわけでありますが、災害がいつ発生するかわからないから交通の方も考えるんだということであれば、万が一、万々が一、起こらな…
第132回 衆議院 予算委員会 第29号
○小坂委員 時間が来ましたのでこれ以上やりとりできませんけれども、皆さん聞いていらっしゃって、これは確かにかわいそうだな、何とかできないかな、皆さんが思っていらっしゃると思うんです。 法律は法律であります。その法律を何とか現状に合わせていくのが政治であります。ここは政治の場であります。どうぞ皆さんに前向きに御検討いただきまして、何とかその中から活路を見出していただくように心からお願いを申し上げて、質問を終わりたいと存じます。 ありがとう…