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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1966/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1966/01/28

51参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料に記載いたしてありますとおり、本日、内閣委員長外八委員長から、それぞれ辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党からは、内閣委員長に熊谷太三郎君、地方行政委員長に林田正治君、大蔵委員長に徳永正利君、文教委員長に二木謙吾君、農林水産委員長に山崎斉君、商工委員長に村上春藏君、運輸委員長に江藤智君、予算委員長に石原幹市郎君、日本社会党からは、社会労働委員長に阿部竹松君がそれ…

事務総長1966/01/26

51参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和四十一年度予定経費要求の詳細については、お手元の資料により御承知願うことといたしまして、以下、便宜、私からその主要事項について御説明申し上げます。 まず、本院の予定経費について申し上げますと、その総額は四十億五千七百九万二千円でありまして、前年度予算額と比較いたしますと一億五千九百三十七万一千円の減少となっております。 本院の予定経費の内訳を申し…

事務総長1966/01/26

51参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元にお配りいたしましたとおり、今回報告いたします本院予備金の支出額は昭和三十九年度分二百八十四万円、昭和四十年度分四百三十二万円、合計七百十六万円であります。これは全部なくなられました議員の御遺族に支給いたしました弔慰金でございまして、国会予備金に関する法律第二条の規定に基づき、そのつど本委員会の御承認を得て支出いたしましたものであります。 本件につきましては、国会予備金に関する法律第三条により、常会の初め…

事務総長1965/12/29

51参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、裁判官弾劾裁判所裁判長大竹平八郎君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同裁判所事務局長隈井亨君から一身上の都合により退職いたしたいとの申し出があったので、同君の辞職承認の発令をいたしたい旨、また、その後任として、現在、同裁判所事務局総務課長の内田喜一君を任用いたしたく、右につき御承認を得たい旨の文書がまいっております。 裁判官弾劾裁判所事務局長の任免は、裁判長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会…

事務総長1965/12/27

51参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案につきまして、その大要を御説明申し上げます。 本案は、今国会に提出されております一般職及び特別職の給与に関する法律の一部改正案に準じまして、国会職員の給料を増額改定いたし、これを本年九月一日から適用することといたすものであります。 さらに、勤勉手当につきまして、受給権確定の日として基準日を設定し、その基準日から十五日以内に支給することにいたし、これに伴う条文の整…

事務総長1965/12/20

51参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、外務委員長寺尾豊君から、委員長辞任の申し出がございました。同委員長の後任につきましては、自由民主党から木内四郎君が推薦されております。

事務総長1965/12/20

51参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から、本院議長あて、次の文書を接受いたしました。 本日貴院会議において、福田大蔵大臣が昭和四十年度一般会計補正予算(第3号)等について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。 以上でございます。 —————————————

事務総長1965/12/13

50参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員岩沢忠恭君は、去る八日午後九時十五分、慶応病院において、じん炎のため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。つつしんで御報告を申し上げます。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈するとともに、本会議において哀悼演説が行われるのでございますが、弔詞の案文は、お手元の資料のとおり、例文によって取りはからうこととし、また、哀悼の辞は、先例により、岩沢君が生前主として所属されておりました建設委員…

事務総長1965/12/13

50参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) この特別委員会の終結の時期につきましては、ただいま委員部長から申し上げましたとおり、われわれ長年その議論で日にちが経過いたしたのでございますが、これらの点につきまして、本体である条約、三法案が終結し、これに伴う請願がその審議の必要性を失なった時期において、同時に特別委員会も消滅するのではないかという御議論もありますので、私どもといたしましては、十分今後、時間をかけまして審議いたしていきたいと、こう考えております…

事務総長1965/12/13

50参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) これらの点につきましては、私といたしましては、従来の説のとおりに考えておりますが、だんだんのお話もございますので、十分慎重に研究いたしたい、こういう心境でございます。

事務総長1965/10/13

50参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 本院議員田浦直蔵君には、去る八月十七日午後七時五十五分、東京千代田区胃腸病院において肝硬変のため逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。 本院といたしましては、去る八月二十一日の御葬儀に際し、お手元の資料のとおり、例文による弔詞を贈呈いたしましたので、御報告申し上げます。 また、本日の本会議において哀悼演説が行なわれるのでありますが、先例によりまして、故人が生前所属しておられました地方行政委員会の委員長…

事務総長1965/10/13

50参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨十二日、内閣総理大臣から本院議長あて、次の文書を接受いたしました。 明十三日、貴院会議において、国務大臣が次 のとおり発言いたしたいので、国会法第七十条 によって通告いたします。 記 所信に関する演説 内閣総理大臣 佐藤 榮作 外交に関する演説 外務大臣 椎名悦三郎 経済に関する演説 国務大臣 藤山愛一郎 以上でございますが、右の国務大臣の演説は、理事会において御協議の結果、本日の本会議において行なわれる運び…

事務総長1965/10/11

50参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る五日、裁判官訴追委員会委員長中島茂喜君から、本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同委員会事務局長福島尚武君から一身上の都合により退職いたしたいとの申し出があったので、同君の辞職承認の発令をいたしたい旨、また、その後任として、現在、広島家庭裁判所長の中川衛君を任用いたしたく、右につき御承認を得たい旨の文書が参っております。 裁判官訴追委員会事務局長の任免は、委員長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承…

事務総長1965/10/06

50参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会の会期の件につきましては、議長は、本院規則の定めるところによりまして、昨日、常任委員長懇談会を招集され、各委員長の意見を徴されたのでありますが、内閣委員長外九委員長は、会期はなるべく長期間とし、七十日間以上とすべき旨を述べられ、また、法務委員長、社会労働委員長等五委員長は、四十日間以内で十分である旨の御意見を述べられました。また、昨日午後八時十分に、衆議院議長から本院議長に対しまして、会期を七十日間とい…

事務総長1965/08/11

49参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま議題となりました三種の委員は、本院議長の推薦を得て、内閣が任命いたすことになっておりますが、現在、議員の任期満了等により欠員がありますほか、選挙制度審議会特別委員の館哲二君から辞任を申し出られております。 欠員中の委員及び辞任を申し出られた委員の後任を議長は推薦しなければなりませんが、これにつきましては、本委員会の理事会におきまして各会派の割り当てを調整いたしましたので、その割り当てに基づき、お手元にお…

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会法第七条の規定により、暫時、私が議長の職務を行ないます。 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議長辞任の件、 去る二十一日、議長重宗雄三君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された。よって改選後初の国会が召集されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい。 右御願いする。 昭和四十年七月二十一日 参議院議長 重宗 雄三 参議院事務総長 宮坂 完孝殿 ─────・─────

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) この際、直ちに議長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕